2023/10/15国内シニア

塚田好宣が逆転でシニア2勝目 藤田寛之12位

沖縄オープン」以来となるシニア2勝目を挙げた。 通算10アンダー3位に、この日のベストスコア「63」をマークした山添昌良。白潟英純とソク・ジョンユル(韓国)が通算8アンダー4位に入った。 賞金
2020/06/11国内シニア

国内シニアは8月「ファンケルクラシック」も中止

・マークセン(タイ)が通算9アンダーで並んだ田村尚之、ソク・ジョンユル(韓国)との3つ巴のプレーオフを制し、大会連覇を飾った。 同ツアーは、これで開催延期を含め開幕戦から6試合が見送られた。ツアー開催は
2024/05/30国内シニア

マークセン首位発進 寺西明、谷口徹、手嶋多一が1差2位

。5アンダーの5位に飯島宏明、桑原克典、ソク・ジョンユル(韓国)、前年覇者で前週は海外シニアメジャー「全米シニアプロ」に出場した増田伸洋の4人が続いた。 片山晋呉は4アンダー9位。倉本昌弘、チェ・ホソン
2024/05/31国内シニア

片山晋呉が単独首位で最終日へ 手嶋1打差 谷口4位

マークし、通算12アンダーで単独首位に立った。レギュラーツアー31勝の永久シード選手はシニア初勝利へ向け、後続に1打差で最終日に臨む。 11アンダー2位に手嶋多一、10アンダー3位にソク・ジョンユル(韓国
2023/06/18国内シニア

スメイルが完全Vでシニア初優勝 2位に藤田寛之とマークセン

エージシュートを達成した倉本昌弘はパープレーで8アンダーの10位に終わった。 優勝/-18/デビッド・スメイル 2T/-13/藤田寛之、プラヤド・マークセン 4/-12/片山晋呉 5T/-10/野仲茂、宮本勝昌 7T/-9/I.J.ジャン、寺西明、沢田尚 10T/-8/平塚哲二、倉本昌弘、ソク・ジョンユル
2025/11/23国内シニア

手嶋多一が4年ぶり勝利 宮本勝昌が3年連続シニア賞金王

。賞金ランキング2位のスリロットは6位から「66」と伸ばして3打差を追いついたが、逆転には優勝が必須だった賞金タイトルに惜しくも届かなかった。 ランク1位で最終戦を迎えた宮本勝昌は増田伸洋、ソク…
2019/08/24国内シニア

首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位

バーディ、3ボギーの「69」でプレー、「66」をマークしたソク・ジョンユル(韓国)と並んで、1打差の2位となった。 通算5アンダーの4位に寺西明が続き、通算4アンダー5位に白潟英純、タワン・ウィラチャン