2025/09/10国内シニア シニアルーキー岩本高志が今季2勝目 宮本勝昌4位 アンダーの2位にソク・ジョンユル(韓国)、首位タイから「68」でシニア初優勝を逃した杉山直也。9アンダーの4位に、同じく首位からシニア初タイトルに届かなかった今野康晴、今季2勝の宮本、IASS所属で
2023/10/15国内シニア 塚田好宣が逆転でシニア2勝目 藤田寛之12位 沖縄オープン」以来となるシニア2勝目を挙げた。 通算10アンダー3位に、この日のベストスコア「63」をマークした山添昌良。白潟英純とソク・ジョンユル(韓国)が通算8アンダー4位に入った。 賞金
2020/06/11国内シニア 国内シニアは8月「ファンケルクラシック」も中止 ・マークセン(タイ)が通算9アンダーで並んだ田村尚之、ソク・ジョンユル(韓国)との3つ巴のプレーオフを制し、大会連覇を飾った。 同ツアーは、これで開催延期を含め開幕戦から6試合が見送られた。ツアー開催は
2024/05/30国内シニア マークセン首位発進 寺西明、谷口徹、手嶋多一が1差2位 。5アンダーの5位に飯島宏明、桑原克典、ソク・ジョンユル(韓国)、前年覇者で前週は海外シニアメジャー「全米シニアプロ」に出場した増田伸洋の4人が続いた。 片山晋呉は4アンダー9位。倉本昌弘、チェ・ホソン
2024/05/31国内シニア 片山晋呉が単独首位で最終日へ 手嶋1打差 谷口4位 マークし、通算12アンダーで単独首位に立った。レギュラーツアー31勝の永久シード選手はシニア初勝利へ向け、後続に1打差で最終日に臨む。 11アンダー2位に手嶋多一、10アンダー3位にソク・ジョンユル(韓国
2023/06/18国内シニア スメイルが完全Vでシニア初優勝 2位に藤田寛之とマークセン エージシュートを達成した倉本昌弘はパープレーで8アンダーの10位に終わった。 優勝/-18/デビッド・スメイル 2T/-13/藤田寛之、プラヤド・マークセン 4/-12/片山晋呉 5T/-10/野仲茂、宮本勝昌 7T/-9/I.J.ジャン、寺西明、沢田尚 10T/-8/平塚哲二、倉本昌弘、ソク・ジョンユル
2024/09/06国内シニア 片山晋呉「64」で首位浮上 平塚哲二、マークセンと並び最終日へ 上田諭尉のほか、藤田寛之、ソク・ジョンユル(韓国)が並んだ。上田は出だし5ホール連続バーディを含む「64」で37位から急浮上した。 前年覇者の久保勝美は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。レギュラー
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 を決めた。シニアツアー初勝利を狙う。 5アンダーの2位に「67」で回ったシニア1勝のソク・ジョンユル(韓国)。4アンダーの3位に、シニア賞金王4回のプラヤド・マークセン(タイ)、兼本貴司、渡部光洋
2019/06/01国内シニア 山添昌良が大会連覇 「マスターカード日本選手権」の出場権獲得 楽しみです。(出場選手が)図鑑に載っている方たちばかりですもんね」と笑顔を見せた。 1打差の2位にソク・ジョンユル(韓国)が入った。2位から出た日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は、盧建順(台湾
2025/09/19国内シニア スリロット首位浮上 原辰徳氏は「89」で予選落ち セン(タイ)は5バーディ、1ボギー「68」で回り、通算8アンダー2位に浮上。通算7アンダー3位に海老根文博、太田祐一が続く。 通算6アンダー5位に単独首位スタートの古庄紀彦、シニア2勝のソク…
2019/08/24国内シニア 首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位 バーディ、3ボギーの「69」でプレー、「66」をマークしたソク・ジョンユル(韓国)と並んで、1打差の2位となった。 通算5アンダーの4位に寺西明が続き、通算4アンダー5位に白潟英純、タワン・ウィラチャン
2024/11/25国内シニア 50歳ルーキー飯田耕正、山下和宏が滑り込み/シニア賞金シード 位:★崔虎星、4位:兼本貴司、5位:増田伸洋、6位:平塚哲二、7位:I.J.ジャン、8位:P.マークセン、9位:伊澤利光、10位:塚田好宣、11位:ソク・ジョンユル、12位:手嶋多一、13位:T.スリ