2016/12/22サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

を覚えるお話でした。ただし、コックだけでは不十分で、コックはいつもリリースと1セットです。従って、正しいリリースのタイミングが身についてくると、コックもより洗練され、自然なタメが生まれてくるものなの…
2020/09/01“あるあるレッスン”に潜む罠

「ウェッジは重いシャフトを選ぶ」の罠

ゴルファーをよく見かけます。ショットの安定性が増すなど理にかなう部分もありますが、通常のシャフトは重さに比例して硬くなる傾向にあるため、例えばアイアンに軽量シャフトを挿している場合は、同じタイミングやリズム…
2014/04/01ツアープロのルーティン

渡辺司のルーティン

しっくりきたタイミングで打つ それでは、渡辺司選手のルーティンを見ていきます。 まず、ボールの後ろで目標を確認した後、素振りを3回します。 この素振りからすると、脇を締めて体のリードでスイング…
2009/03/04上達ヒントの宝箱

体の詰まりを解消して飛距離UP

サイドが詰まる最大の原因です。 積極的に体重移動 ダウンスイングが始まったら、体の左サイドに積極的に体重移動をします。体重移動はタイミングです。早すぎても遅すぎてもいけません。ベストタイミングを自分で
2019/05/01女子プロレスキュー!

頭を動かすなって正解?不正解? 鶴岡果恋

の一瞬は頭が静止します。結果的に頭を意識しないことで、頭の上下動を抑えられるのです。 3. ハーフスイングで目を養う 目の意識を養うドリルとして、ハーフスイングで10球ほどタイミングを遅らせる練習法…
2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

出ないように打つには、下半身と上半身を連動させてタイミング良く振り抜くことです。今回紹介した2つのダフリの打ち方の共通点は、どちらも下半身の動きを止める点です。下半身を積極的に動かせば良いということで…
2012/12/03ツアープロの動画レッスン

谷原秀人のアイアンレッスン

、なるべく力まないように引く。テークバックが少しでも速くなると、切り返しの間が無くなってくるのでタイミングがとりにくくなる。ゆっくりとテークバックを上げて、そのまま下へ、ストンと降ろすようなイメージ。
2016/06/10脱・自己流!上達の最短ルート

vol.4 打ち急いで大スライスが出てしまう!

スイングテンポで球筋は変えられます! スライスが出やすいスイングテンポや、逆にフックが出やすいスイングテンポがあるって知っていますか?打ち急いでしまい、切り返しのタイミングが早くなると、スイング軌道
2014/03/17女子プロレスキュー!

第5回 セパレートグリップでアプローチ!

鈍っていたアプローチ感覚を取り戻そう! 冬の間、あまりクラブを握っていなかった人にとって、感覚が鈍ってしまいがちなのがアプローチです。特に、リリースのタイミングが狂ってしまうと、ザックリやトップ…
2014/01/24アメリカNo.1ゴルフレッスン

左サイドの壁はこう作る!

インサイドから下ろせるようになります。 左膝を伸ばすことでインパクトのタイミングを作る 懐を意識したアドレスとテークバックの改善で、ダウンスイングはインサイドへと変わってきます。その上で、取り組む点は…
2012/08/29サイエンスフィット

軌道を修正して球筋を安定させよう!

、トップで大きくクロスしていることです。トップでクロスすると、ヘッドを戻すタイミングが遅くなり、その間にヘッドが落ちてしまいます。その結果、ダウンスイングでシャフトが寝てしまい、下から入るようになるの…
2012/10/03ツアープロの動画レッスン

池田勇太のドライバーレッスン

ドライバーのキーポイント ドライバーは一番長いクラブなので、シャフトが大きくしなる分、タイミングの狂いが大きく影響してしまう。力を溜めるようにゆっくりとテークバックすることがポイント。 また
2017/07/19topics

全英OP開幕直前!松山英樹の撮れたてスイング解説

タイミングで入れないことによって、下半身と上半身の捻転差を確実に作っています。 ■トップオブスイング 静止しているように見えるトップは、いつも同じ力感とタイミングでのダウンスイングにつながっています
2021/07/21女子プロレスキュー!

長尺ドライバーは長尺用のスイングで♪ 江口紗代

です。飛距離を意識するあまり、切り返すタイミングを早めると、体の右側が下がることでダフリやすくなります。全体的にゆったりと、打ち急がないことがポイントです。 2. 腹筋に力を入れる 通常の長さの…
2014/02/19ツアープロのルーティン

湯原信光のルーティン

打ち急がないためのゆったりルーティン 湯原信光選手のルーティンを見ていきます。 まず、ボールの後ろから目標を見て、弾道のイメージをはっきりとさせるまで、タイミングを取っていましたね。 そして