2009/05/19ギアニュース 飛びの未体験ゾーン『アストロツアーV460』に7度、8度登場 て高弾道で飛距離追求型のドライバーに仕上がっている。 最後がシャフト。2ヶ所のキックポイントで自然なタメが作れるように設計。非力なゴルファーでもヘッドスピードが自然に増加する新理論を採用した。 ダブル
2025/03/13ギアニュース USTマミヤ「LIN-Q」シリーズ 青、白に続いて赤「RED EX」が登場 搭載されている炭素繊維にナノアロイ樹脂を配合した「Q・Ply Core(キュー・プライ コア)テクノロジー」により、トップからの切り返しで程よく手元がしなり、安定感のあるタメをつくる特性。全長に配置され
2024/05/11ギアニュース フックに悩む非力なゴルファー向け アイアンシャフト「ドミナーレ」誕生 慣性モーメントを受け止めることでトウダウン(アドレス時よりもヘッドのトウ側が下がる)現象を抑制し、常に芯でとらえやすく安定したインパクトをもたらす。手元側は剛性を下げており、リリースの動きを吸収してタメ
2015/10/05ギアニュース ヘッド軌道に着目して開発されたダンロップ「ゼクシオ ナイン」シリーズ 現在テスト中だというが、中嶋は「簡単にクラブにタメができて、ヘッドが走ってくれる感じ。ヘッドをタメる動きはシャフトの性能が大切なので、クラブ全体の完成度が高い」と感想を語る。そのほかの2人のプロもその
2026/04/24ツアーギアトレンド 蝉川泰果の最新セッティング 人生初の「中調子」「ゴルフプライド」「DG」へ 。 「オーバースイングを直したいのが根底にあります。元調子はタメを作りにくい人向きというネット記事を見たりもして、(タメの大きい)自分に合うシャフトは何だろうと考えていたんです。元調子はそもそもパワー
2019/06/16シャフト選び 最新シャフトをQP関が解説 4タイプのスイングに分けて図式化 ほしいのは、トップ位置でのシャフトのしなり具合。いわゆるタメの強さです。シャフトというのは、トップの位置でいちばん大きな負荷が掛かります。ですからタメの強さに合わせて手元の硬さを決めるのが、シャフトの…
2014/06/18シャフトでこんなに変わるんだ! 上級者が嫌がる“逆球”を抑制するシャフト選び つかまえているので大きな曲りは少ないと思いますが、手でボールをつかまえていないぶん、ミスはスライス傾向になります。」 つかまりを手で作らない人は、タメの角度が浅めになる 関プロ「小手先でボールを…
2016/08/22ギアニュース ヨネックスが世界最軽量「20g台」シャフトを発表 ゴルファーのために手元部の剛性は低くし、その柔らかさでタメの少なさを補い、中間部の剛性は保ったまま先端部が走るように設定。これによりインパクトにかけてスピードが加速し、軽量ながらも鋭い弾き感でボールを
2015/08/18ギアニュース 「オレンジスピーダー」は飛距離と操作性を両立! 切り返しでタメが作りやすく、インパクトゾーンで手元が浮くのを抑える効果がある。さらにシャフト全体のしなりが感じやすいように設計されているため、タイミングも取りやすく、スピードに乗った、しっかりとした
2022/06/09ギアニュース 究極の飛びを追求 マジェスティ12代目「プレステジオ」7月発売 ことに成功。ソール部には、ヘッドの空気抵抗を減らす空力設計を新たに取り入れた。 オリジナルシャフト「LV-750」は、トップの位置で“タメ”を作りやすい全体的にしなる剛性設計。手元部に配合された
2023/08/24ギアニュース USTマミヤ「LIN-Q」が日本上陸 国内第1号は「BLUE EX」 能力にも優れ、振り心地と弾道が連動(リンク)する特性となっている。 国内向け第1号「LIN-Q BLUE EX」は、日本市場向けにトルクやキックポイントの細かなスペック調整を施した、安定感のあるタメを
2011/09/30ギアニュース あらゆるゴルファーに対応!『レクシスNP』シリーズ新発売 ナノプリームを複合。シャフト全体のしなり戻りをアップさせて、操作性と飛距離アップを追求したモデル。 「Hシリーズ」は、キックポイントから手元部にかけてナノプリームを複合。切り返しでタメたパワーを余すこと
2023/11/29ツアーギアトレンド マキロイに続きウッズもテーラー新1W「Qi10 LS」を実戦投入か シャフトは「VF」 シャフト。強いタメをつくってもスムーズな挙動でタイミングが取りやすく、シャープに振り抜きやすい仕様で、米PGAツアーや国内男子ツアーでもじわじわと装着プロが増えている。ウッズは長年ハードヒッターに
2010/03/31ギアニュース 「RYOMA」女性だって飛ばしたい 目標方向へのオートマチックさに加え、シャフトが自然なタメをつくることで、振りやすく楽に飛ばせる機能を備えたとか。 "女性だって飛ばしたい"そんな声に応えるドライバーの登場だ。 ■仕様 ロフト/HT
2021/01/14ギアニュース オレンジに続き国内第2弾「TENSEI プロ ホワイト 1K」誕生 」と呼ばれる、薄く緻密な織り目の新素材カーボンを採用。しなやかで効率的に補強を行える素材ということで、切り返しで深いタメを作りつつ、インパクトまでストレスなく振り抜けるモデルに仕上がっている。 都内で
2014/06/11ギアニュース 「キャディゴルゴル」は市場活性化の糸口となるか? 、そこへ誘導していきたい」 ゴルフ市場活性化の新たな刺客? エンタメ企業の渾身の作品は、ゴルフのイメージを変えてくれそうだ。
2009/11/24ギアニュース 「飛び」最優先!ロイコレ2010新製品ラインアップ なフェースターンを抑える最適な重心設計で、ボールが捕まりやすく、ゴルファーに安心感を与える。 シャフトは藤倉ゴムとの共同開発した専用シャフト『Motore RC5』。大きなしなりで自然なタメができる
2013/01/23金谷多一郎のクラブ一刀両断 ロイヤルコレクション トライワン アイアン ドクターD2 通常の軽量スチールに比べて、クラブ重量が1.5倍ありながら、スイングバランスはD2と、スイング作りに最適な設計になっています。普通にボールを打つことができるため、体のストレッチ効果、スイングリズム、切り返し時のタメを作るのにいいですね。 ゴルフレンジ東清(千葉県)
2023/08/25ツアーギアトレンド 石川遼のシャフトが「6S」って!? スピンの入るドローを求めて スイングの影響が大きい。「今までは手元をタメてつかまえていましたが、(新しいスイングに変えて)今は手元のタメがなくなったので、昔とドローの打ち方が違います。昔はクローズに立ってシャフトも立てて打ってい
2023/04/22クラブ試打 三者三様 ディアマナ GTを万振りマンが試打「強弾道ヘッドとの相性◎」 安心感から、クイックで上からドンッ!という感触。一方の『ディアマナ GT』は、ヘッドを速く走らせ、ボールを運んでいくイメージで、タメてタメて横からパンッ!というフィーリング。そんな振り心地の違いを感じる…