2014/07/17ギアニュース 浅重心ヘッドに対応!三菱レイヨン「ディアマナ R」「FUBUKI AT」 材料のダイアリードをバット部のフープ層に採用することで、つぶれ変形を防ぎ、切り返しのパワーを損なうことなくダウンスイングに移行できるとのこと。 中間剛性をハード、先端剛性をソフトにすることで、走り弾き…
2020/08/22ギアニュース ブリヂストン「ツアーB X ドライバー」9月発売 、ヘッド後方には横一列に並ぶ5カ所のウエイトポートを搭載。スイングに合わせたポジションにウエイト(7g)を埋め込むことで弾道調整が可能となる。 ヘッド体積は460cc。ロフト角は9.5度と10.5度。長さは…
2015/05/02ギアニュース スポーティーな『ザ・ゴルフウォッチ スポルト』 画面が見やすいという反射型液晶を採用。ボディもスイングに邪魔にならない厚さ13㎜、直径45㎜のコンパクトサイズ。また、左右のボタンは高さを低くすることで誤作動を防ぐ設計を施している。 GPSモードなら…
2015/06/22ギアニュース 三浦初の鋳造ウェッジを発売 製法ではできなかった機能・形状をSUS精密鋳造で実現。三浦独特の本格的な顔でありながら、最大幅30mmのワイドソールとWソール形状が特長。ソールがスイングを導いてくれるようなイメージを表現しながら、誰…
2015/05/28ツアーギアトレンド 池田勇太らが使用開始 オデッセイの新パター『BIG T』 もあります。バックスイングを引きやすい、という選手も多いようです」。 池田は前週初日のホールアウト後、転がりの良いパターを求めてテストした約20本のパターから同モデルのマレットタイプを選んだ。「池田
2013/04/22ギアニュース 素材にこだわったラムキンの新グリップが登場! なスイングが可能となり、結果飛距離UPに繋がるのだという。 なお、同製品は、重量51g(±3g)で、バックライン有り(口径:60)の仕様となる。 カラーは、チャコールグレーを全面に押し出していく模様
2015/01/15ギアニュース ついに『クロカゲ』日本上陸! 弾道を生む。まさに“叩ける”元調子。シャフト先端部分には、変形しても元の形状をすみやかに回復するチタンニッケル金属線を複合成型しており、スイングパワーを無駄なくボールに伝えることができる。当たり負ける…
2014/11/25ギアニュース 中田英寿氏が本気でゴルフ宣言!デサントゴルフのアンバサダーに就任 、プロを目指すようなトレーニングをしたいし、中途半端にはできない」と完全に本気モード。その才能について、中田氏のスイング作りを担うプロコーチの谷将貴氏は「伝えたことをふるいにかけ、落ちたものは捨てて…
2014/02/12ツアーギアトレンド 早くも今年3本目…ファウラーがキャメロンのトライソールをテスト 。トライソールのデザインは、90年代後半にヒットした同ブランドのライン。タイガー・ウッズを含む多くの選手が使用してきた。このソールはヘッドの座りが良く、スムースなバックスイングとフォロースルーを生んでいる
2013/02/12ギアニュース 『EFXグリップ』が2月8日発売 体幹向上や可動域の向上が期待できるプログラムがインプットされている。そのホログラムをグリップエンドに装着して、スイング中の上記効果を期待できるのが『EFXグリップ』だ。 もちろん、ホログラム効果だけを…
2012/03/27ギアニュース 「mi-adidas」導入の直営店、新橋にOP のスイング解析システムMAT-T(Motion Analysis Technology by TaylorMade/有料サービス)も導入。シミュレーションゴルフが完備された同店舗では、ゴルフラウンド…
2013/11/13ギアニュース テレサ・ルーが日米両ツアー初優勝! 「トライアングル・ソールウェイト」を装着。7gの標準装着品の他に2、12gのソールウェイトへの変更が可能なので重心高さをカスタマイズできるとのこと。 また、アジャスタブルロフトを採用し、スイングタイプに…
2011/04/28ギアニュース “シャフト振動数”にこだわった新たなクラブ診断 レッスンスタジオを構える「JOJOGOLF」では、こういった悩みを解消すべく、14本全てのクラブで安定したショットが打てるよう“シャフト振動数”に着目した「クラブ診断」を行っている。 スイング中に…
2012/10/16ギアニュース ゴルフゾンが日比谷にインドア練習場をオープン に再現した特殊スイングマットを採用し、実際のゴルフ場のようなライで練習ができるというから驚きだ。 選べるモードは4つ(練習場、ショートゲーム、チャレンジ、ミニラウンド)で、練習に特化したモードから…
2009/10/27ギアニュース Hモノコックボディーが改良され新登場 、しなり戻りの速さに負けないチップ剛性を持ったシャフト。スイング中のブレを最小限に軽減し、パワーロスを抑制。シャフトが作り出す、最適なしなりによりスイングスピードが自然にアップし、振り抜けのよさて大きな飛び…
2009/11/27ギアニュース グリップネックという新発想 ように語る。 「プロゴルファーによりますと、アマチュアゴルファーの9割が真っ直ぐ構えて真っ直ぐ飛ばすことができていないといいます。その理由は、アマチュアにとってアドレス、バックスイングの始動、トップでの…
2026/04/22ツアーギアトレンド 永峰咲希の優勝をアシストした練習器具 「スライダー」 右ひじに着けるのは何のため? 、ボールを胸の間に挟んだりする古典的な方法もあるが、それらと比べると脇が空くため腕の自由度が高く、より実際のスイングに近い動きを体感できる。バックスイングで腕が体から離れるのを矯正できる一方で、インに上げ…
2013/07/11ギアニュース 石川遼vsG・プレーヤー、「飛距離で負けるか」 、アジャスタブルロフトを採用し、スイングタイプに合わせて、最適な打ち出し角を調整することが可能。標準ロフト角から-1度、+1度、+2度までロフトの調整ができる。因みに、3機種の標準ロフト角は、TOUR AUTHENTIC…
2014/07/24ギアニュース ヤマハが独自に開発したシャフトのしなり分析とは がトウ・ヒール側のシャフトしなり量、横軸がフェース・バックフェース側のシャフトしなり量。シャフトを大きくしならせてスイングする人もいれば、あまりしならせないでスイングする人など、ゴルファーによって…
2013/02/18ギアニュース タッド・モアのハンドメイドパターと重量調節機能付きのグリップが登場! なゴルファーでも擦にくく、滑りにくいグリップに仕上がったという。また、「ウェイト調整機能」を採用したことにより、グリップ交換時に生じるスイングウェイトバランスの狂いを、最小限まで減らすことを可能にした…