2020/08/22ギアニュース

ブリヂストン「ツアーB X ドライバー」9月発売

、ヘッド後方には横一列に並ぶ5カ所のウエイトポートを搭載。スイングに合わせたポジションにウエイト(7g)を埋め込むことで弾道調整が可能となる。 ヘッド体積は460cc。ロフト角は9.5度と10.5度。長さは…
2015/05/02ギアニュース

スポーティーな『ザ・ゴルフウォッチ スポルト』

画面が見やすいという反射型液晶を採用。ボディもスイングに邪魔にならない厚さ13㎜、直径45㎜のコンパクトサイズ。また、左右のボタンは高さを低くすることで誤作動を防ぐ設計を施している。 GPSモードなら…
2015/06/22ギアニュース

三浦初の鋳造ウェッジを発売

製法ではできなかった機能・形状をSUS精密鋳造で実現。三浦独特の本格的な顔でありながら、最大幅30mmのワイドソールとWソール形状が特長。ソールがスイングを導いてくれるようなイメージを表現しながら、誰…
2015/05/28ツアーギアトレンド

池田勇太らが使用開始 オデッセイの新パター『BIG T』

もあります。バックスイングを引きやすい、という選手も多いようです」。 池田は前週初日のホールアウト後、転がりの良いパターを求めてテストした約20本のパターから同モデルのマレットタイプを選んだ。「池田
2013/04/22ギアニュース

素材にこだわったラムキンの新グリップが登場!

なスイングが可能となり、結果飛距離UPに繋がるのだという。 なお、同製品は、重量51g(±3g)で、バックライン有り(口径:60)の仕様となる。 カラーは、チャコールグレーを全面に押し出していく模様
2015/01/15ギアニュース

ついに『クロカゲ』日本上陸!

弾道を生む。まさに“叩ける”元調子。シャフト先端部分には、変形しても元の形状をすみやかに回復するチタンニッケル金属線を複合成型しており、スイングパワーを無駄なくボールに伝えることができる。当たり負ける…
2013/02/12ギアニュース

『EFXグリップ』が2月8日発売

体幹向上や可動域の向上が期待できるプログラムがインプットされている。そのホログラムをグリップエンドに装着して、スイング中の上記効果を期待できるのが『EFXグリップ』だ。 もちろん、ホログラム効果だけを…
2012/03/27ギアニュース

「mi-adidas」導入の直営店、新橋にOP

のスイング解析システムMAT-T(Motion Analysis Technology by TaylorMade/有料サービス)も導入。シミュレーションゴルフが完備された同店舗では、ゴルフラウンド…
2013/11/13ギアニュース

テレサ・ルーが日米両ツアー初優勝!

「トライアングル・ソールウェイト」を装着。7gの標準装着品の他に2、12gのソールウェイトへの変更が可能なので重心高さをカスタマイズできるとのこと。 また、アジャスタブルロフトを採用し、スイングタイプに…
2011/04/28ギアニュース

“シャフト振動数”にこだわった新たなクラブ診断

レッスンスタジオを構える「JOJOGOLF」では、こういった悩みを解消すべく、14本全てのクラブで安定したショットが打てるよう“シャフト振動数”に着目した「クラブ診断」を行っている。 スイング中に…
2012/10/16ギアニュース

ゴルフゾンが日比谷にインドア練習場をオープン

に再現した特殊スイングマットを採用し、実際のゴルフ場のようなライで練習ができるというから驚きだ。 選べるモードは4つ(練習場、ショートゲーム、チャレンジ、ミニラウンド)で、練習に特化したモードから…
2009/10/27ギアニュース

Hモノコックボディーが改良され新登場

、しなり戻りの速さに負けないチップ剛性を持ったシャフト。スイング中のブレを最小限に軽減し、パワーロスを抑制。シャフトが作り出す、最適なしなりによりスイングスピードが自然にアップし、振り抜けのよさて大きな飛び…
2009/11/27ギアニュース

グリップネックという新発想

ように語る。 「プロゴルファーによりますと、アマチュアゴルファーの9割が真っ直ぐ構えて真っ直ぐ飛ばすことができていないといいます。その理由は、アマチュアにとってアドレス、バックスイングの始動、トップでの…
2013/07/11ギアニュース

石川遼vsG・プレーヤー、「飛距離で負けるか」

、アジャスタブルロフトを採用し、スイングタイプに合わせて、最適な打ち出し角を調整することが可能。標準ロフト角から-1度、+1度、+2度までロフトの調整ができる。因みに、3機種の標準ロフト角は、TOUR AUTHENTIC…
2014/07/24ギアニュース

ヤマハが独自に開発したシャフトのしなり分析とは

がトウ・ヒール側のシャフトしなり量、横軸がフェース・バックフェース側のシャフトしなり量。シャフトを大きくしならせてスイングする人もいれば、あまりしならせないでスイングする人など、ゴルファーによって…