2016/01/12マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX EIII sv ドライバー

とシャフトは脱着できる可変式。シャフトの装着方向を変えることで、ロフトとライ角の調整が可能。ロフト角は8.5~12.5度、ライ角はノーマルとアップライトから選べる。 JPX EIII sv ドライバー…
2011/12/13マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフドライバー タイプD 赤(2012年モデル)

、ヘッドは後方にも膨らんでいる。スイートエリアの広さ、そして重心を深くしようとする意図が窺える。フェースの厚みは約53ミリとややシャロー。クラウン部分はフラットだが、ライ角度が非常にアップライト…
2010/02/02マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX V201 ドライバー

r.p.mコンセプトによりバックスピン量を最適化した「ヤマハ インプレスX」シリーズ。今回はアスリート向けに開発された「V201」を人間試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行った。 ・スピンを…
2010/09/14マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー(2010年モデル)

良くて、ドローが打ちやすい。ただしヘッドはシャープに返るタイプではなく、ゆったり返るタイプだ。重心距離の短さではなく、重心アングルの大きさ、そしてアップライトなライ角でつかまりが良いのだろう。その証拠…
2013/05/21マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス i-EZONEドライバー

アナリストのマーク金井が徹底調査を行った。 ・ヘッドスピードが43m/s以下の人 ・クラブでスライスを軽減したいゴルファー ・高弾道でキャリーを稼ぎたい人 2013年、ヨネックスのメインモデルが今回…
2012/08/21マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX クラシック ドライバー(2012年モデル)

スピードが勝手に上がってくれる。実際測定してみても、40m/sぐらいで振っているにもかかわらず、実際のヘッドスピードは42~43m/sぐらい出ているのだ。 ただし、ヘッドスピードに比例してボール初速は…
2009/05/26マーク金井の試打インプレッション

ナイキ サスクワッチ DYMO ストレートフィット ドライバー

、脱着が容易になっている。あと、構えて少し気になったのがライ角の設定。計測すると、約66度。市販ドライバーの中でも最もアップライトだ。トウが浮き上がりが強いので「捕まる」イメージが強く出るが、ここまで…
2017/12/19マーク金井の試打インプレッション

ダフりミスに強く直進性が高い 「ピン G400 アイアン」

、ドライバーのヘッドスピードが42~47m/sぐらいか。 スチールで軽さを求める人は「AWT 2.0ライト」、さらに軽さを求めるなら、カーボンシャフトの「ALTA J CB」を選ぶといいだろう。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード37.7 m/sで計測した数値)…
2010/08/03マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバーXD

。クラウン部分がかなりフラットだが、ライ角度がアップライトなんだろう。アドレスするとヘッドのトウ側がかなり浮いた感じになる。これもまた「つかまりが良い」顔付きに拍車をかけている。 クラブ長さはメーカー…
2010/08/10マーク金井の試打インプレッション

マルマン マジェスティ ヴァンキッシュVR ドライバー

ライ角度もアップライトだ。フッカーよりもスライサーに構えやすい。またヘッドはインセットホーゼルが強め。重心距離を短くして、ヘッドの返しやすさにこだわっているのかも知れない。 フェースの厚みは約54…
2011/02/15マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR Pro ドライバー

弾き感にこだわりを感じる。普段と同じヘッドスピードで打った時、オートマチックにボール初速が0.5m/sぐらい上がった。 スピン量は前作に比べると少し増した感じがする。芯を喰った時のスピン量は2500…