2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 ツアー共催「TOTOジャパンクラシック」(茨城・太平洋クラブ美野里コース)の出場権が付与された。 同ランク27位の古江彩佳は米国ツアーメンバーの資格でエントリーしているため、有資格者は36位のリ・ハナ…
2021/09/17国内女子 「山陽新聞レディース」は台風で第1ラウンド順延 36ホールに短縮 36ホールに短縮される。 2週前の「カストロールレディース」からの2戦連続優勝を狙う岩井千怜、賞金ランキングトップのリ・ハナ(韓国)、2位の小野祐夢のほか、香妻琴乃、吉田弓美子らが出場する。 18日午前8時から予選ラウンドを行い、60位タイまでが19日の決勝ラウンドに進む。
2021/07/02国内女子 服部真夕が6年ぶり勝利 下部ツアー初の4日間大会制す ボギーの「69」で回って通算9アンダーとし、下部ツアー初の4日間大会を制した。今季賞金レースでトップを走るリ・ハナ(韓国)に後半15番で肩を並ばれたが、最終的に3打差で逃げ切った。 2015年の…
2021/05/21国内女子 岸部桃子が5年ぶり2勝目 三つ巴のプレーオフ制す/女子下部 60台で一気に浮上。「71」の福田、「72」の竹山と通算4アンダーで並んで迎えたプレーオフを勝ちきった。 酒井千絵が3アンダー4位。鬼頭さくらとリ・ハナ(韓国)が2アンダー5位で続いた。 服部真夕が
2020/09/18国内女子 原江里菜が2打差6位発進 前年覇者の藤田光里は出遅れ/ステップアップツアー アップツアー2勝目を目指す24歳・山内日菜子が6バーディ、3ボギーの「69」でプレー。3アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差2位に立浦葉由乃、リ・ハナ(韓国)、福田侑子、小林由枝の4人がつけた。 レギュラー
2021/09/01国内女子 山本薫里が首位 新人プロ、岩井明愛と橋添穂が好発進/ステップアップツアー 勝を挙げて同ツアーの賞金ランク1位につけるリ・ハナ(韓国)は1アンダー10位。ディフェンディングチャンピオンで同ランク2位の小野祐夢は、1オーバー38位で初日を終えた。 大会は3日間で争われ、賞金総額は2000万円。優勝賞金は360万円となっている。
2020/11/11国内女子 植竹希望が単独首位 小倉ひまわり2打差3位/女子下部 ツアー2勝目を目指す22歳の植竹希望が5バーディ、ノーボギーの「67」でプレー。通算10アンダー単独首位で最終日に臨む。 1打差2位にリ・ハナ(韓国)。小倉ひまわりは4バーディ、1ボギーの「69」で
2020/11/10国内女子 小倉ひまわりと植竹希望が首位発進/ステップアップツアー プレー。8月「rashink×RE SYU RYU/RKBレディース」に続くツアー2勝目を目指す植竹希望と並んで首位発進を決めた。植竹はボギーなしの5バーディの「67」でホールアウトした。 リ・ハナ
2021/04/15国内女子 小野祐夢がシーズン2勝目 小橋絵利子を振り切る/女子下部ツアー がかかったリ・ハナ(韓国)と並んで3アンダー2位に終わった。 廣田真優、川満陽香理が2アンダー4位。初日首位だった服部真夕は1オーバー9位だった。
2021/04/13国内女子 服部真夕が首位発進/女子下部 単独首位発進を決めた。 1打差2位に前年大会覇者のリ・ハナ(韓国)、小橋絵利子に加え、小暮千広、永嶋花音のアマチュア2人が並んだ。 下部の2021年初戦となった3月「ラシンク・ニンジニア/RKB
2022/06/11国内女子 11年ぶりVへ藤田さいき首位堅守 3打差2位にルーキー尾関彩美悠ら 彩美悠、前年2位で2週連続優勝がかかる稲見萌寧が並んだ。 通算8アンダー4位にセキ・ユウティン(中国)、黄アルム、リ・ハナ、(ともに韓国)、山下美夢有。通算7アンダー8位に小祝さくら、堀琴音、永峰咲希
2021/11/18国内女子 新武瑠衣は単独首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉 オーバー4位。今季の賞金女王が確定しているリ・ハナ(韓国)は西山ゆかりらと並んで通算3オーバー8位。 首位から出た竹内美雪は「78」と崩れ、通算4オーバー17位に後退した。 前回2019年大会覇者の小貫麗は通算8オーバー43位で2日目を終えた。
2021/05/26国内女子 アマチュアの川崎春花が単独首位発進/女子下部 。昨年2勝で下部ツアー賞金ランキングトップのリ・ハナ(韓国)が、城間絵梨と並ぶ2アンダー3位で続いた。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりら7人が1アンダー5位。前週下部ツアー2勝目を挙げた岸部桃子は、川岸史果らと並んでイーブンパー12位で初日を終えた。
2021/11/17国内女子 竹内美雪と新武瑠衣が首位発進 服部真夕ら5位/ステップアップ の「72」。7月「Sky レディースABC杯」に続く下部ツアー2勝目へ、賞金ランク2位の小野祐夢、山本景子、佐藤靖子らと並んでイーブンパー5位。 前回2019年大会覇者の小貫麗は2オーバー24位。今季賞金女王が確定しているリ・ハナ(韓国)は4オーバー48位で初日を終えた。
2021/03/23国内女子 山本景子が首位発進 堀琴音は5打差16位/女子下部ツアー21年初戦 アンダー3位に森岡紋加がつけた。 前々週のレギュラーツアー「明治安田生命レディス ヨコハマタイヤゴルフトーナメント」で8位に入った堀琴音は2バーディ、3ボギーの「73」で回り、1オーバー16位タイ。20年に下部2勝を挙げ、賞金レーストップのリ・ハナ(韓国)は2オーバーの25位タイで初日を終えた。
2020/09/25国内女子 沖せいら逆転で初優勝/ステップアップツアー の3人が並んだ。 通算6アンダー5位に「71」でプレーした宮田成華。2週連続優勝を狙っていたリ・ハナ(韓国)は通算2アンダー20位。前年覇者の木下彩は通算3オーバー41位に終わった。
2026/05/22国内女子 ツアー2勝の山内日菜子とルーキー高田菜桜が首位で最終日へ 2打差3位に7人が並ぶ混戦模様/女子下部 、ボギーなしの「68」をマークした。 5アンダー3位にツアー1勝のリ・ハナ(韓国)、下部ツアー賞金ランク2位の大須賀望、初日首位の前田羚菜ら7人が並んだ。 レギュラー4勝の若林舞衣子が4アンダー10位、下部ランク1位の吉本ここねは1アンダー20位にいる。
2024/10/23国内女子 シーズンもラスト5戦 竹田麗央、山下美夢有、馬場咲希らが参戦 た一戦が25日(金)に開幕する。 前年大会は最終日を8位から出たリ・ハナ(韓国)が「67」で回り、通算9アンダーで並んだ山下美夢有、仁井優花とのプレーオフを1ホール目で制して初優勝を飾った…
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が唯一通算アンダーパーで首位 アマ馬場咲希は29位で決勝へ とリ・ハナ(韓国)が並んだ。小祝は風が強まった午後組で5バーディ、1ボギーとこの日のベストスコア「68」をマークして42位スタートから急浮上。リは2日連続パープレーにまとめた。 通算1オーバーの4位に
2023/10/29国内女子 山下美夢有ランクトップ浮上も2週連続2位に「内容が良くない」 ◇国内女子◇樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント最終日(29日)◇武蔵丘GC(埼玉)◇6650yd(パー72)◇曇り時々晴れ(観衆5629人) 山下美夢有は通算9アンダーでリ・ハナ(韓国…