2020/06/03女子プロレスキュー! 6年間でもっとも見られたレスキュー女王は? パッティング編TOP10 に入れる練習だけでは安定しない」と言う岡村優プロ流のレッスンが第4位。彼女が実際に行っているという効果抜群の練習法を2つ紹介。目をつぶって素振りを行う方法と“NOバックスイング”練習法。荒川プロ編でも…
2013/04/24サイエンスフィット 半年間でプロ並みのスイングに大改造! 掴まえる練習に入る前に、これまでのレッスンをおさらいしましょう。テークバックでは、8時のポジションまで、腕を使わず胸が主導してクラブを上げることがポイントでした。これによって、アドレス時の上体・腕・クラブの…
2013/07/05アメリカNo.1ゴルフレッスン タメたら解放する癖をつけよう! たいと思って受講しました。自分のスイング映像を確認しながらのレッスンは驚くことばかり。当初は意識してやっているつもりでも全然できていなかったりしましたが、徐々に意識と動きのズレが分かってきた感じです…
2020/10/21女子プロレスキュー! フルスイングでつくる飛距離の壁を超える術 押尾紗樹 、またその7割が10割…と、どんどんスピード感の上限が下がってしまいます。 2. 下半身リード練習はスライスの元 飛距離アップのレッスンでよく耳にするのが、「切り返しで下半身を先行させ、手が遅れて…
2022/07/20ゴルフ・トライアウト無限大3 ティモンディが距離感を研ぎ澄ます!アプローチ&ロングパット特訓編 前回の“打点ブレ解消”に引き続いてティモンディの特訓編。吉田幸太郎コーチが、なかなか練習できる機会が少ないショートゲームの距離感を養うためのレッスンを行います。 ティモンディが距離感を研ぎ澄ます…
2023/12/29topics 「未来の松山英樹」を育てるコーチング/プロコーチ黒宮幹仁 2023年の歩み(後編) 醸し出すが、レッスンする口調は優しく、練習器具の使用目的の説明も丁寧。「みんな(シャフトではなく)ヘッドを真っすぐ動かしてしまうから、シャフトがねじれてインパクトが安定しない。パットのときのシャフトは…
2012/12/12サイエンスフィット 【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(3) 一体にして上げることが最重要課題でしたね。このようにクラブの後ろにボールを置いて、ゆっくり後ろに転がすイメージで上げる練習も効果的ですよ。 レッスン後の変化を検証 プロのインパクトからフォローにかけた…
2023/10/29科学の力でお悩み解決 「MR.あおり引っかけ」は左足下がり&低めティアップで自然治癒 レッスンの最前線からLIVE中継 下がりの練習で早くも腰の回転に改善が見られ、インパクト時の腰の回転が「21度」→「23度」と早速効果が表れ始めた。ここで橋爪コーチはレッスンを畳みかける。 続けて「低めのティアップ」での練習を提案…
2023/08/09女子プロレスキュー! ずばりタメをつくるには? タオル一枚でできる飛距離アップ術 石坂翔子 YouTube視聴230万回超えのレッスンプロが登場♪ 一般企業に勤める会社員でありながら、ティーチングプロの資格を取得した異色の経歴を持つ石坂翔子プロ。昨年4月に公開されたJLPGA公式…
2025/01/31スイング辞典by内藤雄士 ゴルファーはなぜスウェーしてしまうのか【レッスン用語♯13/スウェー】 シャローイング、スティープ、サイドベンド…、レッスン界には実に多くの専門用語があふれている。今企画はそうした一見難しそうなレッスン用語を、プロコーチ界の第一人者・内藤雄士に解説してもらう。“辞書”を…
2024/03/15女子プロレスキュー! 実は「ゆったり振る」って超ムズい! “さくらパパ”直伝打ち急ぎ対策ドリル 浅田実那 念願の夢をかなえた横峯良郎の秘蔵っ娘が登場! 今回からレッスンを担当してくれるプロは、昨年11月に行われたプロテストで見事合格を果たした浅田実那(あさだ・みな)。一度はプロの道を諦めてOL生活を送っ…
2015/05/18すぐできる!簡単ドリル スライスをなおす簡単ドリル/岩垣貴栄 テークバックでスライスをなおす 今回から始まったこのコーナーでは、短い練習時間でも効果てきめんで、なおかつ簡単に誰でもできる練習ドリルを紹介していきます! 第1回は岩垣貴栄プロによる、「スライスを…
2023/06/14女子プロレスキュー! 太ももでボールをギュッ! 脚の力でヘッドスピードUP 岸部華子 レッスンプロとして活躍中の岸部姉妹の妹が登場! 今回から登場する女子プロは、ステップアップツアーで2度の優勝を誇り、今シーズンはシード選手としてフル参戦中の岸部桃子の妹である岸部華子プロ。LPGA…
2009/07/22上達ヒントの宝箱 クローズスタンスでボールをつかまえる クローズスタンスでボールをつかまえる 今回は、クローズスタンスでボールをつかまえるドリルをご紹介しましょう。大抵の方はボールをつかまえようとして体を回しすぎて、逆にクラブが遅れてしまう傾向があります。できる限り体の正面でボールを捉えたい。その感覚を養うドリルです。 アドレス まずはボールをセットして通常のアドレスを取ってください。そして右足を引いてクローズスタンスの構えにしてください。 1足分くらいクローズスタンス 目安は、右足のつま先を左足のかかとの後ろくらい。少し広めでも結構です。 テークバック 右肩はトップの位置をキープするイメージでテークバックしてください。 インパクト そして切替しか...
2009/10/28上達ヒントの宝箱 1mのアプローチで距離感をつかむ 1mのアプローチで距離感をつかむ 1mを色々なクラブを使って打ち分ける練習法です。各番手で1mだけキャリーさせて、ショートゲームの距離感をつかむ練習方法です。まずはペットボトルを用意して、1m先の…
2009/10/14上達ヒントの宝箱 練習場でパッティング 練習場でパッティング 今まで聞いたことがないと思いますが、パッティンググリーンではなく、打ちっぱなしの打席で行う、20~30ヤードの距離が長いパットの練習です。 特に長い距離のパットは、なかなか練習…
2011/08/08上達ヒントの宝箱 シングルへのフィーリング至上主義 第9回 その練習、実になっていますか? ? もちろん、運動神経や身体能力の差もあるでしょう。しかし、なかなかレベルアップできない人は、まず明らかにその練習の仕方がマズいと言えます。こんな人いませんか? ムダにたくさん打つ人 人より1球でも多く…
2020/06/06topics 久々ゴルフその前に… スライスを防ぐ家練ドリル【リモートレッスン】 、インサイドからヘッドを下ろしていくイメージを習得する練習法です。ハンガーの両サイドを両手で握り、アドレスの姿勢をとります。 ハンガーを車のハンドルに見立てて、右に切るイメージで振り下ろします。ダウンスイング…
2020/05/30topics 久々ゴルフその前に… 手打ちを防ぐ家練ドリル【リモートレッスン】 ) テーブルかイスでできる簡単ドリル スイングしていない期間が長くなると、腰を回転させる筋肉が落ち、手打ちになりやすい傾向があります。腰の回転の筋肉を目覚めさせ、手打ちを防ぐ簡単な練習ドリルをご紹介します
2020/05/20topics おうちでコッソリ グリップの感覚を取り戻すには?【リモートレッスン】 グリップの“握り感”って忘れるもの? 新型コロナウイルス感染拡大の影響により「STAY HOME」の推進で、長い期間クラブを振れていない人は多い。そこで忘れてしまうのが、ツアープロも口にするグリップの“握り感”だ。指の掛け方や力量の確認など、家でもできる感覚をキープするための方法を、プロゴルフコーチ吉田洋一郎氏に聞いた。(※以下、吉田氏解説コメント) スイング以上に重要“握り感” グリップの握り方を忘れてしまうということは、ツアーで活躍するトッププロであってもあります。 ツアープロでも常にクラブを手に届くところに置いて、確認しているという話を聞きます。グリップはクラブとプレーヤーをつなぐ唯一の...