2015/07/22サイエンスフィット レッスン

お尻をキープすれば勝手に軸は保たれる!

保つ上で意識すべきポイントは、実は上半身ではなくお尻にあるからです。さて今回は、チーピンに悩む方が登場。ほとんどのチーピン(およびプッシュアウト)は、前傾が起き上がることが原因なので、同様の症状に悩む方…
2018/01/29ミスショット レッスン

ゴルフなのに「ホームラン」を打て!

、「ポッコン」の打ち方をレッスン!) 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 解説/吉本 巧(ヨシモト・タクミ) 1980年生まれ、兵庫県神戸市出身。1998年世界ジュニアマスターズにて日本代表として出場し…
2017/10/30ミスショット レッスン

ぷっと笑われるほどの「プッシュアウト」を打て!

は、周りの人に笑われてしまうほど、「および腰」でクラブを動かすとうまく打つことができます。 (次回は「プッシュスライス」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリーオークビレッヂ 吉本 巧…
2017/12/25ミスショット レッスン

「プロシャンク」「アマシャンク」「ズレシャンク」って何?

アドレス時の位置に戻しきらずネックでボールをとらえる打ち方になります。 3. ヘッド自体をズラす『ズレシャンク』 3つ目は、ヘッド軌道はストレートの状態で、単純にインパクトでのヘッド位置をズラすシャンク…
2010/04/12ギアニュース

マグレガーゴルフ体験ツアー

バンカーショットの打ち方、アプローチ、パターの応用編を含む6ホールをプレー。STAGE3では、STAGE2の復習や傾斜地での打ち方、飛距離アップ法を含むショット、状況別アプローチを学び、9ホールをプレー…
2015/07/08サイエンスフィット レッスン

グリップとスイング軸の密接な関係性

。つまり、グリップを正せば、自ずとアドレスが良くなり、スイングも良くなってくるのです。今回は、ドライバーがつかまらないと悩む方がゲスト。体が突っ込むスライサーにありがちなアドレスになっていることにも…
2017/12/04ミスショット レッスン

クラウンに当てて「テンプラ」を打て!

。ティを低めにセットすることも効果的です。ですが、残念ながらこうしてしまうと立派な“テンプラー”にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「チョロ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリー…
2012/12/26週刊GD

“iPS細胞”山中教授、実はゴルフに悩んでいた

から、と。翌日、先生から『教わった打ち方で500球打ちました』というメールが届き、すごく熱心な方だなぁって」 その後も山中教授は教わったスウィングだけをやり続け、短期間でシャンクを克服。そして70台が…
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

いうと、体感的にも劇的な違いには感じられないものですし、些細なことのように思う方もいるかもしれません。しかし、プロはほぼ5対5で均等な配分なのに対して、アマチュアは左足体重(※右打ちの場合)になっている…
2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

動き、手打ちにならずに自然と下半身始動でダウンスイングを開始することができます。でも残念ながらこうしてしまうと、立派な「ダッファー」にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「トップ」の打ち方をレッスン…
2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

しまうということが多いと思いますが、実は条件が3つそろわないと生まれない難度の高いミスショットだと覚えておきましょう! (次回は、「引っかけ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリー…
2018/02/22サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編)

にすると、左腕の戻しだけにとらわれて、体の回転が止まってしまう方が非常に多いものです。まずは腕の回旋を意識せず、しっかりと体の回転を使って打ちます。その上で、トップからハーフダウンまでの腕の回旋を、徐々に組み合わせていくことが肝心です。動画でご説明しましょう。…
2018/01/15ミスショット レッスン

起き上がり+伸び上がり=最強の「トップ」

まま、起き上がりを最小限に抑え、ボールにコンタクトすることができます。トップを直したいという人は、「左肩」を意識しながら練習してみてください。 (次回は、「ザックリ」の打ち方をレッスン!) 取材協力
2017/11/27ミスショット レッスン

打ち負ければ「チーピン」は出る!

こうしてしまうと立派な“チーピニスト”にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「テンプラ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリーオークビレッヂ 吉本 巧(ヨシモト・タクミ) 1980年…
2024/06/21スイング辞典by内藤雄士

フェース面の正しい動かし方は【レッスン用語♯5/フェースローテーション】

飛ばしていました。その点では昔のほうがテクニックが必要とされていました。 どちらがいいとかではなくて、その時代のクラブ、ボール、シャフトにあった打ち方が必要。今のボール、シャフトにあった打ち方はフェースのローテーションが少ないこと。クラブの進化と共にスイングの流行も変わってくるのです。…
2015/10/29topics

vol.1 「長嶋さんスタイルで」

「どうせなら好かれたい!」 ゴルフレッスンには常に先生と生徒の間に、適度な空気感とコミュニケーションが存在する。それをあるラインで超えてしまうと、教える側が「教え魔化」した事態となってしまうのだ…