2017/12/25ミスショット レッスン

「プロシャンク」「アマシャンク」「ズレシャンク」って何?

アドレス時の位置に戻しきらずネックでボールをとらえる打ち方になります。 3. ヘッド自体をズラす『ズレシャンク』 3つ目は、ヘッド軌道はストレートの状態で、単純にインパクトでのヘッド位置をズラすシャンク…
2015/07/08サイエンスフィット レッスン

グリップとスイング軸の密接な関係性

。つまり、グリップを正せば、自ずとアドレスが良くなり、スイングも良くなってくるのです。今回は、ドライバーがつかまらないと悩む方がゲスト。体が突っ込むスライサーにありがちなアドレスになっていることにも…
2017/12/04ミスショット レッスン

クラウンに当てて「テンプラ」を打て!

。ティを低めにセットすることも効果的です。ですが、残念ながらこうしてしまうと立派な“テンプラー”にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「チョロ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリー…
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

いうと、体感的にも劇的な違いには感じられないものですし、些細なことのように思う方もいるかもしれません。しかし、プロはほぼ5対5で均等な配分なのに対して、アマチュアは左足体重(※右打ちの場合)になっている…
2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

動き、手打ちにならずに自然と下半身始動でダウンスイングを開始することができます。でも残念ながらこうしてしまうと、立派な「ダッファー」にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「トップ」の打ち方をレッスン…
2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

しまうということが多いと思いますが、実は条件が3つそろわないと生まれない難度の高いミスショットだと覚えておきましょう! (次回は、「引っかけ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリー…
2018/02/22サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編)

にすると、左腕の戻しだけにとらわれて、体の回転が止まってしまう方が非常に多いものです。まずは腕の回旋を意識せず、しっかりと体の回転を使って打ちます。その上で、トップからハーフダウンまでの腕の回旋を、徐々に組み合わせていくことが肝心です。動画でご説明しましょう。…
2018/01/15ミスショット レッスン

起き上がり+伸び上がり=最強の「トップ」

まま、起き上がりを最小限に抑え、ボールにコンタクトすることができます。トップを直したいという人は、「左肩」を意識しながら練習してみてください。 (次回は、「ザックリ」の打ち方をレッスン!) 取材協力
2017/11/27ミスショット レッスン

打ち負ければ「チーピン」は出る!

こうしてしまうと立派な“チーピニスト”にはなれませんが…(笑)。 (次回は、「テンプラ」の打ち方をレッスン!) 取材協力/ゴルフ5カントリーオークビレッヂ 吉本 巧(ヨシモト・タクミ) 1980年…
2024/06/21スイング辞典by内藤雄士

フェース面の正しい動かし方は【レッスン用語♯5/フェースローテーション】

飛ばしていました。その点では昔のほうがテクニックが必要とされていました。 どちらがいいとかではなくて、その時代のクラブ、ボール、シャフトにあった打ち方が必要。今のボール、シャフトにあった打ち方はフェースのローテーションが少ないこと。クラブの進化と共にスイングの流行も変わってくるのです。…
2015/10/29topics

vol.1 「長嶋さんスタイルで」

「どうせなら好かれたい!」 ゴルフレッスンには常に先生と生徒の間に、適度な空気感とコミュニケーションが存在する。それをあるラインで超えてしまうと、教える側が「教え魔化」した事態となってしまうのだ…
2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

インパクトに向かって、手元をギュッと返してフェースターンさせる方法は、完全に間違いであるとは言えません。しかし、現代のクラブには合わない打ち方だと言えます。しかも、このフェースターンは大きな誤解…
2015/11/04女子プロレスキュー!

確実に寄せワン! 転がしアプローチ 兼岩美奈

動かす! 次に振り方について。私はパッティングと同じイメージで振っていきます。軌道はテークバックからフォローまで、まっすぐ引いてまっすぐ出す直線的にヘッドを動かすイメージです。 絶対「手」は返さない…
2015/06/10女子プロレスキュー!

“グリーン周りで大コケしないアプローチ” 坂下莉彗子

られる打ち方を教えてください」 グリーン周りの様々なシチュエーションから寄せるには、その状況に合わせた打ち方を覚えることが近道です。起こりやすいミスの傾向と対策を覚え、適切な打ち方をすれば1パット圏内…
2015/04/01サイエンスフィット レッスン

トップでフェースの向きを変えてみよう!

長年のスライスに悩んでいる方は 実に7割のアマチュアゴルファーが、スライスに悩んでいる現状ですが、その根本的な原因はフェースの開きにあります。フェースが開いて当たることによって、当然ボールは右に出て…
2017/11/06ミスショット レッスン

背負い投げ~♪で「プッシュスライス」を打て!

「スライス回転」を簡単にかける技を学ぶ 前回スライスの一種「プッシュアウト」の打ち方をお教えしましたが、今回は右方向に打ち出して、そのあとに右に曲がる「プッシュスライス」の打ち方をレクチャーします…