2024/08/30国内女子 大阪の先輩“西村優菜”が憧れ 18歳・村田歩香「いっしょの組で回るのが夢」 せる。 同じ中島敏雅コーチから指導を受けており、身長も150cmと共通点が多い。「今年はルーキーイヤーなのでとにかく経験。1試合1試合大事に経験を積む」。自身も先輩の後を追うべく、日本ツアーで活躍し
2018/03/04国内女子 諸見里しのぶが2037日ぶりトップ3 「いい状態なのは確か」 Flanged Blade」に固定。これまではネオマレット型のパターも使用していたが、今大会でキャディを務めた中島敏雅コーチの勧めもあり、一本化した。3日間で平均パット数は全体2位の1.6579と抜群の
2021/10/02日本女子オープン 3週連続Vかかる西村優菜が「特別な大会」で首位浮上 、1ボギーでプレー。台風の影響で競技中止となった前日は、練習場で中島敏雅コーチのもとショットを調整して「自信もって振れるようになった」と、この日の好結果に結びついた。 5年前は「ビギナーズラックじゃ
2020/06/15国内女子 吉本ひかる 自粛期間に気持ちを切り替えたきっかけは「松山英樹」 のが、米ツアーを主戦場とする男子プロ、松山英樹の話だった。 緊急事態宣言が解除された4月下旬、吉本が師事する中島敏雅コーチのアカデミーを、松山のトレーナーを務める飯田光輝氏が訪れ、数日間見てもらう機会
2014/06/13国内女子 上田桃子が豪快バーディ締め! 元ホームコースで2位浮上 だと思う」と、4年ぶりとなる元ホームコースでの戦いは上田にとって追い風となっている。また、昨年から本格的に、かつて同アカデミーで指導を受けていた中島敏雅コーチとタッグを再結成。長く試行錯誤を重ねてきた
2024/11/04米国女子 シーズンは残り2戦か3戦か 西村優菜「大きな2週間」経て再渡米 。「後半はあまり楽しめるようなゴルフではなかったんですけど、最後にひとつでも獲れて良かった」とラストシーンで笑顔になった。 不振の打開策のひとつとして、先週からプロコーチの中島敏雅氏が帯同。「とにかく
2025/10/23国内女子 西村優菜が3年ぶり首位発進 地元関西で「モチベーションが上がる雰囲気」 レディース」はパット数が初日から31、30とグリーン上で結果につながらなかった。開幕前、今週のキャディを務めたプロコーチの中島敏雅氏とともに「自分が思っているよりは左に出ている感じが、真っすぐだった」と
2025/04/05米国女子 「ノーマルが打てない」西村優菜はショット立て直しへ“イチ、ニッ、サン”復唱 不振から抜け出すヒントを求めた。 前週「フォード選手権」は会場にも帯同していた中島敏雅コーチと連絡を取り合い、ここまで日替わりのようにトライ&エラーを繰り返してきた。前週は理想とする2021年時の
2025/07/23国内女子 米下部ツアー出場も考えた 西村優菜の不本意な“夏休み” 。大きなミスが出ると、怖さが出て、その後に(思い切って)振れない流れになってスコアになかなかつながらない」。今週は二人三脚で修正に汗を流す中島敏雅コーチにバッグを託し、実戦できっかけをつかみに来た
2025/07/27国内女子 「自分をほめた」4日間 8月に米ツアー復帰の西村優菜の収穫 を打った時は、ちゃんとほめてあげることを続けた。悪かったら悪かったで『今はどうなっていた』と(中島敏雅コーチと)話をした」 目の前の結果を気にすることなく、内容ばかりに目を向けてプレーするのは「好き
2005/08/25国内男子 PGMシリーズ第4戦/好調の森田徹が単独首位! /67/67/- 2/-4/山下和宏/68/68/- 3/-3/前田義春/69/69/- 3/-3/中島敏雅/69/69/- 3/-3/中田範彦/69/69/- 3/-3/岩本高志/69/69/- 3
2024/11/16米国女子 悩み苦しんだ米ツアー2年目 西村優菜はオフでの再調整に誓い 」、「TOTOジャパンクラシック」で急きょ中島敏雅コーチに見てもらう流れとなった。 「もうちょっと早い段階で立て直せれば、(秋の)アジアシリーズとか面白く戦えたんじゃないかなと思うところはある」とあふれる
2025/11/17米国女子 苦しみ抜いた先で得た自信 西村優菜は日本ツアー「エリエール」から最終予選会へ 中島敏雅コーチと二人三脚で毎日のように違う引き出しを試し、時にはゴルフを始めた時のように頭の中で“イチ、ニッ、サン”と初歩的なリズムを唱えて打ったことも。トライ&エラーは夏場を過ぎても続き、10月
2025/11/12米国女子 極寒フロリダに裏切られても… 西村優菜が意識する予選会につなぐ“最終戦” とチャンスが少ないコースなのかな」とシビアな評価。だからこそ、自らのやるべきことを徹底したい。シーズン序盤から右に飛び出す大きなミスを起因にショットの不調に苦しんできた。中島敏雅コーチとの二人三脚を経
2025/11/15米国女子 大逆転での予選会回避も見えてきた? 西村優菜が米ツアー自己ベスト64で猛チャージ 動きも鈍かった初日は2オーバー「72」。中島敏雅コーチに電話をかけると、フィニッシュまで振り切れていないことを指摘された。「ビビらずに振り切る」というシンプルなポイントを意識するだけで、スタート前の
2025/12/04米国女子 西村優菜は冷たい雨の「恐怖」にも立ち向かう 3年ぶり予選会でカギを握る“メリハリ” 敏雅コーチとの練習で「いい発見があった」と声を弾ませる。「やっていることはたぶん変わらないんです。でも、これをやったら(悪い時も)ちょっとマシになるみたいなポイントを1個、探すことができた」。意識する…
2005/08/05国内男子 PGMシリーズ第3戦/韓国のY.ナンが逆転優勝!! /139/69/70 18/-5/増田都彦/139/69/70 23/-4/村松一男/140/71/69 23/-4/川脇督基/140/71/69 23/-4/中島敏雅/140/70/70 23/-4…
2005/08/26国内男子 PGMシリーズ第4戦/清水一浩が逆転優勝 /69/70 8/-5/中島敏雅/139/69/70 18/-4/芹澤大介/140/71/69 18/-4/檜山敏行/140/71/69 18/-4/川本圭三/140/72/68 18/-4/太田直己…
2005/08/04国内男子 PGMシリーズ第3戦/矢部直弘が6アンダー単独首位! /- 19/-2/薮内啓三/70/70/- 19/-2/大桑暢之/70/70/- 19/-2/深沢尚人/70/70/- 19/-2/貴田和宏/70/70/- 19/-2/中島敏雅/70/70/- 33/-1…
2002/12/06国内男子 国内男子も来シーズンへの闘いが始まった! 場を求めて帰ってきた。 シード権返り咲きを狙う日下部光隆は、3アンダー20位と好スタートをきった。河村雅之も2アンダーとまずまずの位置につけている。中嶋常幸の長男、中島雅生は初日80の大叩きをし大きく