2022/10/08国内男子 地元でツアー初Vへ 36歳・小林伸太郎が首位で最終日へ 26ポイントの3位に前日首位の今野大喜、この日14ポイントを稼いだ片岡尚之、織田信亮の3人が続いた。 小林と同じ群馬出身の矢野東は通算7ポイントの58位とした。
2023/06/07国内男子 “背水”上井邦浩が首位発進 藤田寛之15位/男子下部 クラシック」以来の下部ツアー2勝目を狙う。 1打差2位に今野大喜、中里光之介、長澤奨が並び、さらに1打差で小斉平優和、2015年「日本プロ」優勝のアダム・ブランド(オーストラリア)、2週前の「太平洋クラブ
2021/09/30国内男子 今野、幡地、C.キムが7アンダー首位発進 アマ中島は73位 、今季2度目の首位発進となった今野大喜と、今季の平均飛距離1位(312.9yd)を誇る幡地隆寛、そしてツアー通算5勝のチャン・キムだ。 5アンダー4位に清水大成、稲森佑貴、大槻智春、小斉平優和の4選手
2023/09/07国内男子 賞金ランク1位の生源寺龍憲が2打差2位で最終日へ/男子下部 アンダーで今野大喜、池上憲士郎、新村駿が並んだ。 初日首位の内藤寛太郎は「69」と伸ばしきれず、古田幸希、伊藤誠道、平本世中と同じ10アンダー6位に後退した。 内藤とともに首位から出た小林正則は「74
2022/09/29国内男子 25歳の岡田絃希が首位 中島啓太は2打差3位発進 で思い切りゴルフをやろう」と初心に立ち返って決めた好発進を、残り3日につなげたい。 予選会トップ通過の今野大喜が1打差2位。プロ2戦目の中島啓太は、浅地洋佑、木下裕太らと並び4アンダー3位で滑り出した
2016/09/27国内男子 名門・三好CCでの伝統の戦い リオ五輪代表が好相性 キムと片山は、現在賞金トップの谷原秀人と同組に。池田は塚田陽亮、19歳アマチュアの今野大喜と同組でプレーする。 また、米ツアーの来季出場権をかけた入れ替え戦に出場中の岩田寛は第3戦を終えて、一時帰国。最終戦「ウェブドットコムツアー選手権」を前にしたオープンウィークにエントリーした。
2015/10/01国内男子 今野家の親戚競演 初日は18歳の“おい”に軍配 国内男子ツアー「トップ杯東海クラシック」は1日(木)、愛知県の三好CCで開幕。ツアーで初競演となった今野康晴と、甥でアマチュアの今野大喜(18=日大1年)は、それぞれ6オーバーの87位、3オーバーの…
2015/09/30国内男子 仲良しの“おじ”と“おい”がツアー初共演 愛知県の三好CCで開催される国内男子ツアー「トップ杯東海クラシック」に、1組の“おじ”“おい”ペアがツアーで初共演する。ツアー通算7勝の今野康晴(42)と、康晴の妹を母に持つアマチュアの今野大喜…
2016/10/14日本オープン 石川遼が14位に浮上 松山英樹8位でV争いへ、アンダーパー4人の激戦 「74」と落とし、通算10オーバーの71位で予選落ちした。 アマチュア選手では、通算6オーバー38位の亀代順哉(大阪学院大4年)、今野大喜(日本大2年)に加え、通算7オーバー46位の中島啓太(代々木高
2018/09/08アマ・その他 金谷拓実が首位タイで最終日へ/世界アマチーム選手権 た。 今野大喜(日本大4年)は通算5オーバーの117位、2日目まで棄権した中島啓太(代々木高3年)は「72」で回った。 日本チームは通算14アンダーの19位で、首位のニュージーランドとは16打差になっている。
2019/10/02国内男子 杉本エリックが2勝目へ首位タイ発進/AbemaTVツアー エリックが1イーグル、4バーディ「64」をマークし5人が並ぶ首位に立った。6月末の「大山どりカップ」以来となる通算2勝目を狙う。 今季がプロ1年目の今野大喜は1打差の6位タイと好スタートを切った。 アマチュアで出場の元プロ野球選手、谷繁元信は10オーバー134位と出遅れた。
2019/06/12国内男子 梅山知宏ら3人が首位発進/AbemaTVツアー初日 (ニュージーランド)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が首位タイで初日をスタートした。 4アンダーの4位に藤島豊和、海老根文博、小木曽喬、塩見好輝、今野大喜、18歳でアマチュアの出利葉太一郎(沖学園)の5人が続いた。 矢野東は3アンダーの10位。永野竜太郎は2アンダーの17位で滑り出した。
2024/07/04topics 男子ツアーの“キリン事情” 河本力が「ジラフビーム」を実戦で投入 インサート」に比べ、ジラフビームのホワイトホットインサートは「フェースに乗って吸いついて転がる」とのこと。 河本以外にも、今週いきなり使用しそうなのは、#7の今野大喜、#6で「スライスラインのショートパット
2019/08/03国内男子 今季初出場のハム・ジョンウが逆転で初優勝/AbemaTVツアー 出場の24歳ハム・ジョンウ(韓国)が8バーディ、ボギーなしの「64」をマークし、通算14アンダーで初優勝を果たした。 1打差の2位に「66」で回った今野大喜が入った。首位タイから出た吉村明恭は「69
2018/09/09アマ・その他 金谷拓実が個人戦2位 日本は15位/世界アマチーム選手権 、通算22アンダーとして個人戦を2位で終えた。優勝したアレハンドロ・デル・レイ(スペイン)には1打及ばなかった。 今野大喜(日本大4年)は通算10オーバーの135位。2日目まで棄権した中島啓太(代々木
2018/09/07アマ・その他 金谷拓実が4位で2日目終える/世界アマチーム選手権 アンダーとし個人戦で首位と3打差の4位につけた。 今野大喜(日本大4年)は通算2オーバーの97位、アジア大会で金メダルを獲得した中島啓太(代々木高3年)は棄権した。日本チームは通算9アンダーで、首位の
2023/09/27国内男子 木村太一、梶村夕貴、黒木紀至が首位発進/男子下部 Challenge」でプロ初優勝を飾った今野大喜は3アンダー15位でスタートした。 前年大会はプレーオフで小木曽喬に敗れた平本穏、レギュラーツアー通算3勝の片岡大育が2アンダーの22位で続いた。
2023/09/28国内男子 バースデーウィークの木村太一が首位で最終日へ/男子下部 ウィークのプロ初勝利を目指す。 9アンダー2位は川上優大。8アンダー3位に平本世中、吉本翔雄が続いた。 3週前の下部ツアー「PGM Challenge」でプロ初優勝を挙げた今野大喜は7アンダー5位にいる。
2019/10/04国内男子 T.ペクが今季2勝目 4打差逃げ切り/AbemaTVツアー CHAMPIONSHIP」に続く2勝目を挙げた。 通算6アンダーの2位に杉山知靖と「67」中島徹の2人。杉山は17位から出て「66」で回り、今季3度目の2位に入った。 長谷川祥平、今野大喜、岡部大将、ティティプン・チュアヤプラコン(タイ)の4人が通算5アンダー4位。通算4アンダー8位には9人が並んだ。
2019/08/02国内男子 塩見好輝ら3人が首位に浮上/AbemaTVツアー )、小木曽喬の6人が並んだ。 単独首位から出た小斉平優和は、3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、今野大喜らと並んで通算7アンダー10位で2日目を終えた。 AbemaTVツアー第