2022/12/01国内女子 若林舞衣子が首位堅守 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香/女子ファイナルQT た。最終日は「楽しく回りたい。疲れも出てきていてキレも悪いけど、きょうよりも良いショットを打ちたい」と話した。 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香の2人。通算8アンダー4位に木下彩と浜崎未来が続いた
2026/07/09国内女子 ご当地グルメを堪能してもいいんだ! 仲宗根澄香はプロ16年目のスタイルチェンジ から!」――。屈託なく笑って言った仲宗根澄香の“告白”は、プロ16年目のスタイルチェンジを象徴するものだったりする。 海鮮、ジンギスカン、スープカレー…。今季初の北海道開催でご当地グルメを楽しみにして…
2026/07/09国内女子 ツアー未勝利の仲宗根澄香が首位発進 18歳アマ長澤愛羅は40位 ◇国内女子◇ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ 初日(9日)◇真駒内カントリークラブ 空沼コース (北海道)◇6700yd(パー72)◇曇り(観衆1347人) プロ16年目の仲宗根澄香が1
2026/07/10国内女子 「かみ合って怖い」仲宗根澄香が4打差首位 プロ2年目の神谷桃歌ら2位 ◇国内女子◇ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ 2日目(10日)◇真駒内カントリークラブ 空沼コース (北海道)◇6700yd(パー72)◇雨(観衆1245人) 1打差首位から出た仲宗根澄香
2026/07/25国内女子 19歳の加藤麗奈が初Vへ単独首位キープ 2打差2位に仲宗根澄香と皆吉愛寿香 に出場して年間レースで76位につける。今大会でキャリア初めての最終日最終組に入る。 2打差2位にプロ16年目で未勝利の仲宗根澄香と同4年目で同じく未勝利の皆吉愛寿香が並んだ。10位から出た仲宗根は1
2026/07/11国内女子 永井花奈が大会レコード「63」で首位浮上 仲宗根澄香は1打差2位で最終日へ 16年目での初優勝を目指す仲宗根澄香。4打リードの単独首位から5バーディ、4ボギーの「71」と伸び悩み、追う立場に変わって最後の18ホールに臨む。 14アンダー3位に2022年「明治安田生命レディス
2026/07/13国内女子 一時は単独首位も…仲宗根澄香は永井花奈との最終組対決で初V逃す「自分を褒めたい」 ◇国内女子◇ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ 最終日(12日)◇真駒内カントリークラブ 空沼コース (北海道)◇6700yd(パー72)◇雨(観衆2254人) 1打差2位から出た仲宗根澄香
2026/07/11国内女子 優勝争い前夜の勝負メシ 仲宗根澄香はゲン担ぎ一択 、阿部未悠「ジンギスカンの予約を忘れた…」 のディナー選びは、プロゴルファーにとって最も大事な勝負メシと言っていい。“食の宝庫”北海道で今季初めて開催される試合でもあり、まさによりどりみどりの状況。ただ、仲宗根澄香の心は早々に決まっている…
2025/07/19国内女子 長尺パターの打ち方はメジャー女王に学ぶ 仲宗根澄香が現地待機から3例目の優勝へ 入った仲宗根澄香が最終日を前にトップと2打差の10アンダー5位につけた。初日「66」で回り、3位から出たこの日は4バーディ「68」でプレー。ウエーティング(待機選手)から優勝を飾れば、2018年
2026/07/26国内女子 1打及ばずに初優勝を逃した皆吉愛寿香と仲宗根澄香 惜敗の先に見えた収穫 。「優勝はできませんでしたが、いいゴルフはできた。4日目の最後にしっかり伸ばせるように練習して鍛えていきたい」と次戦に向けて前を向いた。 同じく最終組で優勝争いを演じた仲宗根澄香も悲願の初優勝へあと1打
2019/05/10国内女子 キム・チャンミ初代女王 仲宗根澄香は2位/ディライトワークス女子マッチプレー ◇ツアー外競技◇ディライトワークス女子マッチプレー選手権 3位決定戦、決勝(10日)◇朝霧カントリークラブ(静岡県) 18ホールマッチで行われた決勝で、韓国の25歳、キム・チャンミが仲宗根澄香を2
2020/06/09国内女子 山陽新聞レディースは9月末開幕 下部の日程変更は4戦目 月26日から3日間の日程だった。前年覇者は仲宗根澄香。 来年に延期された東京五輪の開催時期となっていた夏場2週間のオープンウィークを除く全週、37試合あったレギュラーツアーと違い、年18試合の下部
2016/06/26国内女子 仲宗根澄香がプロ初勝利 ベテラン鬼澤信子は3位/ステップ最終日 静岡県の静岡カントリー 浜岡コースで開催された国内女子下部のステップアップツアー第7戦「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」最終日、2打差2位から出た仲宗根澄香が3バーディ、ボギーなしの「69
2016/06/03国内女子 前年覇者の大山志保が背中痛で欠場 リオ五輪「ラストスパートが…」 」、23日からの「アース・モンダミンカップ」の国内2試合に出場し、海外メジャー「全米女子オープン」に参戦する予定。 大山の欠場により、ウェイティングから繰り上げで仲宗根澄香が出場する。(新潟県長岡市/林洋平)
2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら 31歳、仲宗根澄香。3アンダー3位には北海道出身の小祝さくら、宮田成華、尾関彩美悠の3人が続いた。 2アンダー6位には北海道出身の宮澤美咲、ともにアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本
2026/07/26国内女子 プロ2年目の19歳・加藤麗奈が涙の初優勝 1打差2位に仲宗根澄香と皆吉愛寿香 試合も2勝目、3勝目を目指して頑張ります」と話し、今後のさらなる飛躍を誓った。 ともに2位から2打差を追った仲宗根澄香と皆吉愛寿香は「67」で21アンダー2位。34歳の仲宗根はプロ16年目、26歳の皆吉
2026/04/03国内女子 菅楓華が単独首位で決勝へ 女王・佐久間朱莉ら3人1打差 なると思うので伸ばしていきたい」とシーズン複数回優勝へ意欲を見せた。 昨年の年間女王・佐久間朱莉が首位から3バーディ「69」で回り、初優勝を目指す仲宗根澄香、ツアー1勝の荒木優奈とともに通算4アンダー2
2020/09/20国内女子 古江彩佳がプレーオフ制しツアー2勝目 さいきが入った。通算9アンダー5位にささきしょうこ、宮田成華、酒井美紀が並んだ。 4打差を追って出た鈴木愛は「71」で、ツアー2勝の笹生優花、稲見萌寧、仲宗根澄香とともに通算8アンダー8位だった。 34…
2015/12/10国内女子 19歳の篠原真里亜が新人戦を制す 森美穂は「78」で9位 続いた。 辻梨恵は終盤スコアを崩し「74」。高木萌衣、仲宗根澄香と並び通算1アンダー4位。首位タイから出た森美穂は2バーディ、4ボギー、2ダブルボギーの「78」とスコアを崩し、通算2オーバーの9位に終った。 (※)ささきしょうこが初日ラウンド後に棄権。最終日は22人だった
2019/05/23国内女子 サイ・ペイインが首位発進 1打差に沖せいら/ステップアップツアー ・ペイインが1イーグル4バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダーで首位発進を決めた。 1打差の2位に東北福祉大出身の26歳、沖せいらがつけた。2アンダー3位タイに斉藤愛璃、仲宗根澄香、川岸史果の3人が並んだ。 下部ツアー3連勝中のヌック・スカパン(タイ)は1オーバー13位タイで初日を終えた。