2022/06/16国内男子

大内智文と砂川公佑が首位に並んで最終日へ/男子下部

山浦一希、中里光之介、竹安俊也ら7人が並んだ。 通算7アンダー17位にレギュラーツアー3勝の片岡大育、ルーキーの河本力ら10人。通算6アンダー27位に伊藤有志、嘉数光倫ら7人が並んでいる。 前週の「LANDIC CHALLENGE 9」でツアー初優勝を挙げた西山大広は通算2アンダー67位で予選落ちを喫した。
2017/05/25国内男子

岩田寛、ドンファン、キム・ヒョンソンが首位発進 全英争いは混戦

、伊藤有志、鈴木亨がつけている。 今大会の上位4人(有資格者を除く)には、7月「全英オープン」の出場資格が与えられる。同様に次週「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」終了時までの賞金ランキング上位2人にも同資格が付与される。
2018/04/18国内男子

宮里美香が予選通過圏内でスタート 首位に高柳直人

ツアーのシーズン第2戦が開幕。3日間競技の第1ラウンドが行われ、29歳の高柳直人が8バーディ、1ボギーの「65」で回り、7アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差の2位に野仲茂と伊藤有志。さらに1打差の5
2022/06/25国内男子

27歳・松本将汰が3人プレーオフ制して初優勝 19歳は惜敗/男子下部

、プレーオフに持ち込まれて惜敗。32歳の嘉数は下部ツアー2勝目に届かなかった。 首位と1打差4位に高野碧輝、坂本柊人、野呂涼。2打差7位に伊藤有志、岩田大河ら4人が入った。 片岡大育は通算2アンダー26位、薗田峻輔が通算1アンダー29位だった。
2022/04/21国内男子

19歳・田中裕基が首位キープ 4差2位に大谷とアマ出利葉/男子下部

、安森一貴、アマチュアの杉浦悠太(日大3年)の4人が並んだ。初日2位の伊藤有志と芦沢宗臣は、ともに通算4アンダー8位に順位を落とした。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔は通算4オーバーの89位、石川航は通算5オーバーの105位でそれぞれ予選落ちを喫した。
2020/07/09国内男子

手押しか担ぎか トッププロのセルフプレーは90対6

、選手によって担ぎか電動アシストカートを選ぶことができる。 結果は電動アシストカート90人に対し、担ぎは6人。初日は石川遼、宮本勝昌、佐藤大平、竹安俊也、小野田享也、伊藤有志が自らバッグを担いで回った
2011/06/10国内男子

矢野東、薗田峻輔らがチャリティコンペに参加

、宮里優作、高橋朋載といった男子プロ、そして杉並学院高に在籍するトップアマの浅地洋佑、伊藤誠道ら参加した。 このプロアマ戦は矢野と同ブランドが立ち上げた「ホワイトマーカープロジェクト」の一環として開催…