2016/11/07近藤共弘プロの超シンプル思考

第8回「左足下がりの傾斜を攻略」

低い位置を目がけてクラブを振り下ろしましょう。少しアウトサイドから振るとインパクト前にヘッドが地面に接触しにくくなります。斜面は球がつかまりづらいので、やや左を向いて構えるとまっすぐ飛びますよ。 第8…
2015/02/02植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.43 ラウンド中のトップを即効修正!その1

、つまりパンチショット気味に打つことです。これはインパクトを強くするという意味ではなく、ヘッドを低く出すイメージを強めるためのものです。意識的に低い球を打つイメージを持ってもいいかもしれません。フォローを…
2016/11/21近藤共弘プロの超シンプル思考

第10回「林からグリーンに寄せる方法」

のは、ロングアイアンを持って低い球を打とうとするケース。出球は低く出るのですが、球が低すぎるとボールが芝に喰われて勢いがなくなり、結局脱出できなくなってしまいます。また、サンドやアプローチなどの…
2012/11/26ツアープロの動画レッスン

池田勇太のアイアンレッスン

打っていくのか。ドロー、フェード、高い球、低い球などいろいろな種類がある。ライや風の影響を考えた上で、どういうイメージでどういう球を打っていこうか決め、それに対して、しっかりとしたスタンス、構えが…
2022/09/23サイエンスフィット レッスン

低いスライスボールを矯正する腕の動かし方

… 「ドライバーは低い球でスライスして、アイアンは引っかかる状態に悩んでいます。テークバックではフェースを開かないように意識し、体をしっかりと回して、インサイドに上げるように心がけていますが、なかなかショット…
2021/01/31青木翔「100を切る」技術

100切りのカギはアイアンショットのミート率

です。高い球を打とうとすると、目線が高くなりがち。すると、アドレス段階から右肩が下がってしまうのです。目線を上げずにターゲットを低い位置に設定すれば、必要以上に右肩が下がったアドレスになりません。スイング中も高い球を打つのではなく、目線の先にある目標に打つイメージを持つと、あおり打ちを防げるはずです。…
2010/01/20上達ヒントの宝箱

クロスバンカーからの脱出法

足が砂に埋まって、自分が通常より低い状態になります。この低くなった分、グリップを半インチほど余らせて、短く握ってください。 当てにいく意識を捨てる そしてスイングでは、ボールに当てたい意識が強いと…
2013/08/15ツアープロのルーティン

谷原秀人のルーティン

球をつかまえるための谷原流ルーティン 大きなワッグルにより、インサイドからクラブを下ろすイメージを作っています。 アウトサイドからクラブが下りてきてしまう多くのアマチュアゴルファーに真似してほしい…
2010/02/26上達ヒントの宝箱

低いフォローで安定感UP!

低いフォローで安定感UP! ヘッドスピードが速く、飛距離には自信があっても、大けがも多い。そんな方は、インパクトからフォローにかけてヘッドを低くキープして、インパクトゾーンを長く保つことが肝心。今回…
2012/04/18サイエンスフィット

すべてのアプローチを上から叩け!

なってきます。 高い球低い球、どっちが狙いやすい? さて、正しいオープンスタンスを覚えたところで、一つ実験してみましょう。同じ距離からサンドウェッジとアプローチウェッジで打ってみてください…
2015/03/09植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.48 ラウンド中のスライスを即効修正!その2

高くするのがポイントです。左ヒジを引いて手元を低い位置に振り抜くと、ボールはどんどんつかまらなくなりますが、手元を高くするだけで、フェースが自然にターンするようになり、つかまったドロー回転の球になるわけ…
2013/01/23サイエンスフィット

球が飛ばない、上がらない!

。確かに、弾道は低いし飛んでいませんね。このヘッドスピードのままでも、180ヤード近くまで飛ばせるはずなんです。実際のデータでも、打ち出し角は平均8度くらいで、かなり低いところが気になりますね。最適な…
2024/05/10スイング辞典by内藤雄士

フィニッシュの正解は? 足をトントンできる? 【レッスン用語♯2/フィニッシュ】

フィニッシュが低い傾向にあります。インパクト直後にヒジが引ける方が多く、そうなると手を高い位置にもっていきづらい。ですから手を高い位置まで持っていこうとするだけでも、フォロースルーの軌道が良くなり、結果つかまった球も出るようになるはずです。練習では意識して手を高い位置に持っていくようにしてみてください。…