2018/06/28サイエンスフィット レッスン 腰が正しく回ればアタマは残る!【後編】 が低弾道で飛ばないという、一番の悩みも、アッパーブローに改善され、大きな飛距離を得られるようになりました。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。…
2018/06/21サイエンスフィット レッスン 腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】 人が圧倒的に多いものです。体重配分が悪ければ、アドレスの姿勢が乱れ、スイング軸が不安定になり、悪いスイングが身につきやすくなることを心得ておきましょう。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご…
2018/02/22サイエンスフィット レッスン スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編) からフォローにかけての伸び上がるような動きも気になるところです。なぜ、ヘッドの進入角が不安定になってしまうのでしょうか? 受講者の悩み 「前回のレッスンで、ショットごとにアドレス時のフェース向きが違う…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン アプローチで分かる!正しいリストワーク 押し込む形で振ると、ゴムティを打つことができますよ。これはすなわち、ヘッドがすぐに上昇せず、ターゲット方向に低く長く出ている証拠です。 それでは、今回のレッスンを動画でおさらいしてみましょう。 フォロー…
2018/04/26サイエンスフィット レッスン 真のゼロインパクトで20ヤードUP!【後編】 スクエアです。初・中級者向けの基礎レッスンでは、この東京タワーを「スイング中に倒さない」というイメージで、まずは、フェースを開かせない効率的なインパクトを学びます。次のステップはタメ。コックが入りタメが…
2019/05/30サイエンスフィット レッスン 正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編) 。 前傾が保たれたスイングに! アドレスで骨盤の前傾を深くすると、スイング中に体が起き上がりにくくなり、自然と球がつかまってきます。感覚的には、体が沈み込んでいきながらインパクトを迎える感じになっていくはずです。 では、今回のレッスンを動画で見てみましょう。…
2017/11/23サイエンスフィット レッスン タメようとしなくてもタマっちゃう法則【後編】 はないからです。タメ過ぎればつかまらず、つかまえようと手首を返しすぎれば引っかかる。そういう方は、タメて返すという一連の意識をすべて一度忘れて、インパクトの左手の「山」に注目してみてください。 最後に、今回のレッスンのポイントを動画でご覧ください!…
2018/07/19サイエンスフィット レッスン 男性の「チーピン」と女性の「FWが苦手」は同じ原因!?【前編】 、地面から打つ長いクラブは苦手な傾向が見られます。代表的なミスはフェアウェイウッドでのトップやダフリです。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。次回は、左のお尻の正しい動かし方についてレクチャーします!(後編へつづく)
2018/08/30サイエンスフィット レッスン ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】 イメージに慣れるには時間がかかると思いますが、新しいスイングがクセになるまで、しっかり練習してください! 今回のレッスンのポイントや、ドリルについて動画で詳しくご紹介しましょう。…
2017/08/31サイエンスフィット レッスン ヘッドは走っているのに全然飛ばないのはナゼ? 同じだけ戻り、回旋量がゼロに戻るインパクトです。戻りきらなかったり、戻りすぎたりしないインパクトを目指すことで、プロのゼロインパクトへと近づけることができます。 では、今回のレッスンを動画で詳しくご覧…
2018/04/12サイエンスフィット レッスン 真のゼロインパクトで20ヤードUP!【前編】 動かして、それを起点にするのです。 自然なタメが生まれました! では、自然にタメが生まれる方法を動画でご覧ください。 宮田さんの場合、ヘッドから一番遠いところから動かすことを意識すると、左膝から始動し…
2018/09/20サイエンスフィット レッスン ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】 場でクルッと回ってくれます。 今回のレッスンのポイントについて動画で詳しくご紹介しましょう。次回はヒップバックのドリルなどについてご紹介します。(後編に続く)
2017/11/09サイエンスフィット レッスン タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】 、理想的なタメが生まれてしまうのです。インパクト時は、左手が手のひら側に折れるようになりました。どうしてなのでしょう?そのヒミツと具体的なレッスンは次回!乞うご期待です! では、今回のレッスンのポイントとなるタメのお話について、動画で見てみましょう。
2016/05/23今さら聞けないスイングの基礎 ミスが減る!正しいボール位置とスタンス幅 まとめ ~動画付き~ 正しいアドレスをつくるためのポイントを動画でまとめてみました。 1.クラブの長さによってスタンス幅を変える 2.ボールの位置は左目の前方 3.ドライバーは左足かかと内側の延長線上に…
2016/07/04今さら聞けないスイングの基礎 ダウンスイング時のフェース向きは前傾角度と平行 ことにもつながり、常に胸の間にクラブをキープすること、いつも胸の正面にクラブを保つことにもつながってくるのです。 今回のまとめ ~動画付き~ ダウンスイング時における正しいフェース向きの感覚を動画で…
2016/06/20今さら聞けないスイングの基礎 スイングでは背骨と右脚、2つの軸を意識しよう! まとめ ~動画付き~ スイングには背骨と右脚の2つ軸があること、そして“第2の軸”となる右脚をキープする方法を動画でまとめてみました。 ・背骨の軸に対して肩が水平に回転するので、前傾角度がスイング軌道…
2019/07/26すぐ試したくなる 【第9回】方向性を安定させる正しい手首の使い方 プッシュボールやスライスボールで悩んでいる方は、この動画の練習方法を試してみて下さい。手首の重要性を理解することで、しっかりと捕まったボールが打てるようになるでしょう。 方向性を安定させる正しい手首の使い方
2019/06/14すぐ試したくなる 【第6回】深いラフから一発で脱出する コースにはフェアウェイよりもむしろ打ちやすいラフもあれば、ボールが見つからないほどの手強いラフもあります。今回は深いラフからのアプローチショットについてです。クラブヘッドの「バウンス(※リーディングエッジからソール後方に向かって付いている角度のこと)」を利用するのがポイントです。 さらに、アドレス方法や打ち方に一工夫加えると、成功確率がグッと上がります。この打ち方を習得して、コースでぜひ試してみて下さい。 深いラフから一発で脱出する...
2019/06/28すぐ試したくなる 【第7回】上級者ならではの「傾き」とは? スイング中、ボールから目を離してはいけない、フィニッシュまで体を起き上がらせてはいけない、こうした意識を強く持っているゴルファーはとても多いですが、実はその考えがあなたの飛距離アップを阻止している可能性があります。 今回はレベルの異なる3人のゴルファーのスイングの違いと、理想的なフォロースルーを習得するためのドリルをご紹介します。 上級者ならではの「傾き」とは?...
2019/05/03すぐ試したくなる 【第3回】ダフリを改善する練習法 全米ゴルフレッスン市場の25%以上を占めるGOLFTEC(ゴルフテック)のレッスンを、特別にワンポイントずつご紹介していきます。今回のテーマはダフリの改善。様々なスイングデータを分析した結果