2022/04/08国内男子 副田裕斗が逆転で初優勝 原敏之が2位/男子下部開幕戦 15アンダーとして逆転、初優勝を果たした。 1打差2位に原敏之、2打差3位に小西貴紀と勝俣陵、通算10アンダー5位にはアマチュアの古川龍之介と安森一貴が入った。 レギュラーツアー3勝の小林正則らが通算7
2021/10/01国内男子 アマチュア河本力が初優勝 「64」で6打差逆転/男子下部 everyone PROJECT Challenge」以来。 レギュラーツアーでは前週の「パナソニックオープン」で、日体大3年の中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝を遂げた。 首位から出たミゲル・カルバリョ(アルゼンチン)は「71」と伸ばせず。勝俣陵、岩井亮磨と並んで通算8アンダー2位に終わった。
2021/09/30国内男子 カルバリョが首位浮上 桂川、鍋谷らが1打差で追う/男子下部 (アルゼンチン)が、通算8アンダーとして首位に浮上。1打差2位に桂川有人、澤崎安雄、鍋谷太一の3選手がつけた。 通算6アンダーの5位には、この日5アンダーとした勝俣陵ら4選手。賞金ランキング2位の佐藤
2022/11/10国内男子 中西直人が首位発進 蝉川泰果は3打差5位 石川遼10位 は、貞方章男、勝俣陵、チャン・キム、キム・キョンテ(韓国)と並んで3アンダー5位で滑り出した。 石川遼は4バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、木下稜介らとともに2アンダー10位。賞金ランキング
2025/10/08日本シリーズJTカップ 18戦で16人の優勝者 「日本シリーズJTカップ」は“戦国時代”を象徴するフィールドに 。 また、すでに日本人の初優勝者が1981年、97年に並ぶシーズン最多の9人も誕生(73年のツアー制施行後)していることも今季の特徴。そのうち生源寺、小西たかのり、勝俣陵、下家秀琉の4人が自身初の大会…
2021/04/21国内男子 今年初の予選通過へ 石川遼「ミスを減らしてスコアメークを」 。ちゃんと止まるボールを打つと止まってくれるので、最高の状態だと思います」と、コースの仕上がりの良さを歓迎した。 今週、キャディを務めるのは同じ埼玉県出身のプロ、勝俣陵(かつまた・りょう)。昨年の…
2025/09/28国内男子 猛追も1打届かず 惜敗の小木曽喬と堀川未来夢はウォーターシャワーで勝者を祝福 ◇国内男子◇パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ 最終日(28日)◇泉ヶ丘CC(大阪)◇6993yd(パー71)◇晴れ(観衆4102人) 序盤に最大5打のリードを築いた勝俣陵の独走態勢に…
2025/11/09国内男子 最終ラウンド開始が悪天候で遅延 午前10時スタート予定/ACNチャンピオンシップ 差の10アンダー2位に片岡尚之、小木曽喬、福住修、生源寺龍憲、今平周吾の5人。9アンダー7位に石川遼、勝俣陵、細野勇策、河本力が並んでいる。 降雨は午後3時ごろまで続く見込みで、1時間あたりの降水量は
2025/09/12国内男子 永野竜太郎と吉田泰基が2位で決勝ラウンドへ 石川遼、小平智は予選落ち 、タイトルスポンサーの新韓銀行と契約するソン・ヨンハン(韓国)。ジャパンゴルフツアー選手会の会長を務める46歳の谷原秀人が6アンダー8位につけた。 初日3位の大槻智春は「71」で5アンダー。勝俣陵、杉浦悠太
2021/06/25国内男子 山田大晟が初優勝へ単独首位/男子下部 がボギーなしの5バーディ「66」で回り、通算11アンダーで単独首位に浮上した。 2打差2位で勝俣陵と成冨晃広が続き、8アンダー4位グループには安浦一輝、照屋佑唯智、若原亮太、芦沢宗臣、伊藤慎吾が並んだ
2022/11/13国内男子 【速報】石川遼、蝉川泰果、星野陸也が首位 大混戦でサンデーバックナインへ 初勝利、シーズン3勝目が懸かる。 同じ最終組の星野は2バーディ、1ボギー。第2打をピン右1mにつけた9番のバーディで2人に追いついた。 岩田寛、勝俣陵、岩崎亜久竜が1打差の7アンダーで8ホールを残している。
2023/11/02国内男子 賞金ランク2位の中島啓太が首位発進 1打差2位に近藤智弘 金谷拓実は15位 今季1勝でランキング3位のソン・ヨンハン(韓国)、佐藤大平、勝俣陵の3人。6アンダー6位に長野泰雅、安森一貴、塚田陽亮が続いた。 前回大会覇者の堀川未来夢は「67」で回り、谷原秀人らと並び5アンダー9
2023/11/03国内男子 堀川未来夢ら首位 中島啓太1打差2位 蝉川泰果13位で決勝へ 勇太、勝俣陵の3人。賞金ランク4位で会場がある加東市出身の蝉川泰果は「64」で回り、62位から通算8アンダーの13位にジャンプアップした。 3週前の国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久
2022/11/12国内男子 プロ2戦目の蝉川泰果が単独首位浮上 3打差2位に石川遼と星野陸也 た岩田寛は17番(パー3)でダブルボギーをたたくなど「72」とスコアを落とし、中西直人、勝亦悠斗、勝俣陵と並んで通算6アンダー4位に後退した。 「63」をマークした河本力が通算5アンダー8位につけた
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 に小斉平優和、勝俣陵、松本将汰とツアー未勝利選手5人が続く。ツアー2勝の河本力、石川遼の弟でプロ2年目の石川航ら4人が3打差8位につけた。 前週「日本プロゴルフ選手権」で初の国内メジャー優勝を飾った
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 。欧州ツアーのポイントランクで職場を得た中島啓太は1年ぶりの日本ツアー。23年の賞金王として初の日本タイトルを狙う。 フィールド最多出場は11年連続11回目の今平周吾。小西たかのり、勝俣陵、下家秀琉…
2025/10/18日本オープン 清水大成が4打差首位でメジャー最終日へ 金子駆大2位 連覇かかる今平周吾3位 勝で招待選手のアダム・スコット(オーストラリア)、小平智、片岡尚之、勝俣陵、首位タイから後退した原敏之の5人が続いた。 8位から出た石川遼は「70」と伸ばせず、河本力らとともにイーブンパー11位で最終日に臨む。 優勝者には来季の「全英オープン」に加え、今年から「マスターズ」の出場権が付与される。
2025/11/28国内男子 25歳の鈴木晃祐が単独首位でターン 賞金王狙う金子駆大は5打差に バーディ、1ボギーの「69」で回り、首位と5打差の9アンダー4位で追いかける。「68」で回った勝俣陵も4位グループに入った。 通算8アンダー6位に前週「ダンロップフェニックス」で9年ぶり2勝目を挙げた塚田
2025/11/09国内男子 杉浦悠太が今季初優勝 最終ラウンド中止で54ホール決着に 優勝者の特典として、2026年の日本開催のPGAツアー「ベイカレントクラシック」出場権を獲得した。 通算10アンダーの2位に賞金ランキングトップの生源寺龍憲、片岡尚之、小木曽喬、福住修、今平周吾の5人。9アンダー7位に石川遼、勝俣陵、細野勇策、河本力が並んだ。
2025/09/14国内男子 比嘉一貴が3ツアー共催競技を制す 韓国で今季&大会2勝目 た勝俣陵。13アンダー8位に、2打差3位から逆転を狙った吉田泰基、ジャパンゴルフツアー選手会長の谷原秀人が続いた。吉田は前半6番で約196ydからショットインイーグルを奪うなど追い上げたが、中盤以降は