2025/10/20世界ランキング 片岡尚之が145ランクアップ 中島啓太が日本勢2番手に浮上/男子世界ランク 男子ゴルフの世界ランキングが19日付で更新された。国内メジャー「日本オープン」でナショナルオープンのタイトルを手にした片岡尚之が前週500位から355位に浮上した。 大会2位の原敏之は前週767位
2026/08/21国内男子 国内男子ツアー2Rは悪天候のため中断中 初日から進行に大幅な遅れ 。8アンダー暫定6位に前年覇者の比嘉一貴、大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木大哉、大堀裕次郎、岩井亮磨の7人がつけている。
2026/08/21国内男子 【1R速報】平本世中「62」で単独首位 米澤蓮ら4人が1打差2位 2打更新した。 9アンダー2位に、前日にホールアウトしていた米澤蓮、いずれもプレーを残していた大嶋宝、大岩龍一、長野泰雅の4人。8アンダー6位に前年覇者の比嘉一貴、大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木大哉
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 勇太 原敏之 1 10:11 細野勇策 河本力 1 10:19 平田憲聖 鈴木晃祐 1 10:27 永野竜太郎 時松隆光 1 10:35 香妻陣一朗 石川遼 1 10:43…
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 、坂本雄介、原敏之が最終戦初参戦となる。 <賞金王戴冠の条件> 蝉川、大岩 優勝が絶対条件 金子 蝉川優勝:5人までの2位タイ、2人までの3位タイ以内 大岩優勝:7人までの2位タイ、3人までの3位タイ以内…
2025/10/19日本オープン 片岡尚之が国内メジャー初優勝 初の「マスターズ」出場権を手に ◇国内メジャー◇日本オープンゴルフ選手権競技 最終日(19日)◇日光カンツリー倶楽部 (栃木)◇7238yd(パー70) ナショナルオープンは片岡尚之と原敏之による14年ぶりのプレーオフにもつれこみ…
2026/04/08マスターズ 日本ツアーが誇るパット巧者 松山英樹“先輩”の存在も力に/マスターズ注目選手Vol.5 片岡尚之 」とともにキャリア初のメジャー参戦を決めた。難コースを相手にフィールド唯一の4日間オーバーパーなしでまとめ、最終日7打差スタートからもつれ込んだ原敏之とのプレーオフに競り勝った。2021年の初優勝以降、惜敗を
2011/07/06アマ・その他 日本アマ2日目/松山、藤本など上位32名が決定 、佐藤大平、イ・サンヨプ、古田幸希 17 +2 石井魁人、大関翔、金子光規、ホァン・タオ、石徳俊樹、原敏之、小袋秀人、弓削淳詩 25 +3 三重野里斗、高田聖斗、梅山知宏、加藤龍太郎 29 +4 伊藤有志、伊藤誠道、大塚智之、秋本久成
2025/10/18日本オープン 清水大成が4打差首位でメジャー最終日へ 金子駆大2位 連覇かかる今平周吾3位 勝で招待選手のアダム・スコット(オーストラリア)、小平智、片岡尚之、勝俣陵、首位タイから後退した原敏之の5人が続いた。 8位から出た石川遼は「70」と伸ばせず、河本力らとともにイーブンパー11位で最終日に臨む。 優勝者には来季の「全英オープン」に加え、今年から「マスターズ」の出場権が付与される。
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 韓国)、岡田晃平、黒木紀至が並んだ。通算6アンダー9位に原敏之と石坂友宏。 初日75位と出遅れた石川遼は7バーディ、1ボギー「65」で、首位に3打差の通算5アンダー11位に急浮上。左の手首と腕の故障
2018/10/13日本オープン エースパターに戻した石川遼 「すごく良くなってきた」 分にスタートしたが、原敏之との2サムに多くのギャラリーがついて歩いた。 序盤4ホールで3バーディ(1ボギー)と派手に飛び出した石川。今週は初日にピン型センターシャフトのパターを使い、2日目は
2023/10/06国内男子 18歳・清水蔵之介が9人目のアマ制覇 生源寺龍憲が賞金王/男子下部 この日のベストスコア「64」をマークし、スタート時の35位から急浮上した。 通算8アンダーの3位に原敏之と、首位から「74」で後退した日高将史。清水と同じく2位から出たアマチュアで16歳・丸尾怜央(宮崎
2025/11/13国内男子 松山先輩ともつながれた…片岡尚之「マスターズ」への意識改革と準備 違いない。ツアープレーヤーにとっても同じはずだが、いざプレーするとなると身構える。10月の「日本オープン」で国内メジャー初優勝を飾った片岡尚之がまさにそうだった。 原敏之とのプレーオフの最中も“副賞”に
2025/10/21優勝セッティング アイアンは「抜け感が大事」 片岡尚之の優勝ギア 「68」で回った。通算3アンダーで並んだ原敏之とのプレーオフも制して国内メジャー初制覇を遂げた。来年の海外メジャー「全英オープン」、さらに今年から設けられた初の「マスターズ」出場権も獲得した。 パターは
2026/05/14国内男子 「どんどん伸ばすつもりで」前田光史朗が2試合連続の首位発進 1打差2位に池田勇太ら その分バーディ獲る気持ちでいきたい」と意気込んだ。 3アンダー2位に、ツアー21勝の池田勇太、同3勝の池村寛世、同2勝の市原弘大、山下美夢有の弟でプロ2年目の山下勝将、原敏之、鍋谷太一の6人が並んだ
2026/08/20国内男子 米澤蓮が9バーディ「63」で暫定首位 初日は悪天候で順延 、今年も30(アンダー)に乗せるだけ。それで勝てなければしょうがない」。1年前の雪辱へ、ひたすらビッグスコアを目指す。 8アンダーの暫定2位に前年王者の比嘉一貴、ツアー1勝の大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木
2025/10/31国内男子 祝勝会で涙腺崩壊 災難続きの大岩龍一は親友の日本オープン制覇に続けるか 状況を説明したそうだ。 祈るような思いで原敏之とのプレーオフを制するところまで見届け、胸が熱くなった。話はこれで終わらない。週が明けて催された祝勝会の席で、大岩は片岡が勝利した瞬間も流さなかった涙を
2025/12/04日本シリーズJTカップ 最終戦で12人目の初優勝者なるか レフティ細野勇策「きょうは安定」 ている。 出場者が賞金ランキング上位者ら30人に絞られたフィールドで、未勝利は細野勇策、吉田泰基、坂本雄介、原敏之、イ・サンヒ(韓国)の5人。記録をさらに更新する12人目の初優勝者に期待がかかるなか
2024/07/12ツアーギアトレンド 溝が2本増えた? キャロウェイ未発表ウェッジ「OPUS」を男子プロが続々投入 うなずき、ロブウェッジ以外も気に入った様子で続ける。「ショットでも距離に関係なく、球持ちがイイ。ある程度コントロールしやすい」 河本力は46度(Sソール)を入れ、原敏之が60度(Tソール)、山田大晟
2025/11/30国内男子 池田勇太3季ぶりシード復帰 「40歳になっても戦えるじいさんを見せる」 年を円熟のシーズンにする。(高知県芸西村/玉木充) ■シード獲得・喪失選手の一覧 <初シード&シード復帰者> 賞金ランキング/選手名 34/原敏之(初) 36/スコット・ビンセント(4季ぶり3度目