2024/10/20国内女子 34歳の藤本麻子が下部ツアー初優勝 14歳アマ廣吉優梨菜は7位 りこ、浜崎未来と並ぶ7アンダー3位に入った。 初優勝を狙い首位から出た14歳のアマチュア、廣吉優梨菜は1バーディ、3ボギー「74」と伸ばせず。大西葵、藤井美羽、17歳アマ吉崎マーナらと同じ6アンダー7位で試合を終えた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は9ホールを終えた時点で棄権した。
2024/10/19国内女子 14歳アマ廣吉優梨菜が単独首位で最終日へ 成田美寿々は9位/女子下部 、大西葵、星野杏奈が通算5アンダー6位。レギュラーツアー13勝で首位から出た成田美寿々は1バーディ、1ボギー「72」と伸ばせず、17歳アマ吉崎マーナらと並ぶ通算4アンダー9位に順位を落とした。
2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 最終日 スタート時刻 組み合わせ 1 7:17 佐渡山理莉 1 7:25 水木春花吉崎マーナ@ 1 7:33 寺岡沙弥香@大久保柚季@ 1 7:41 脇元華新地真美夏@ 1 7:49 イ…
2025/11/06国内女子 ジ・ユアイが首位キープ 伊藤愛華1打差2位で最終日へ/最終プロテスト ジュニア」優勝の吉崎眞夏(マーナ)は1オーバー30位。 神谷そらの妹・神谷ひなは25位から「75」とスコアを落とし、3オーバー46位に後退した。 8オーバー77位までの85人が最終ラウンドに進出した。トップ合格者は来季の出場権を争う最終予選会(クォリファイングトーナメントファイナルステージ)から出場できる。
2024/10/05国内女子 高木優奈が単独首位で1R終了 2位に古江彩佳と河本結 山下美夢有は棄権 /河本結、古江彩佳 4T/-6/竹田麗央、佐藤心結、高橋彩華 7T/-5/柏原明日架、新垣比菜、永井花奈、高木萌衣、岩井明愛 12T/-4/横峯さくら、渡邉彩香、原英莉花、安田祐香、吉崎マーナ(アマ) ほか
2025/03/07国内女子 岩井千怜が連覇へ首位浮上 菅楓華と高野愛姫が並走して決勝へ 桑木志帆が「71」と伸ばし、沖縄出身で17歳アマチュアの吉崎マーナ、佐久間朱莉らとともに通算イーブンパー8位につけた。 妹の千怜とともに米ツアーから参戦する岩井明愛は3位から「76」とスコアを落とし
2025/03/06国内女子 菅楓華が開幕戦で首位発進 1打差2位に吉田鈴 岩井千怜21位 、佐久間朱莉、高野愛姫が並んだ。 17歳のアマチュアで沖縄出身の吉崎マーナが、小林夢果、入谷響、ウー・チャイェン(台湾)と並ぶ1アンダー6位。イーブンパーの10位に、昨年の「NEC軽井沢72」で5年ぶりに
2025/04/16国内女子 23歳の水木春花が首位 トップ3タイにルーキー4人/女子下部 ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」で2年連続のベストアマに輝いた17歳アマチュアの吉崎マーナは通算イーブンパー14位。2023、24年大会覇者の福山恵梨は通算2オーバー27位。それぞれレギュラー
2025/12/11国内女子 伊藤愛華が2打差リード 13年ぶりトップ合格者Vに王手/国内女子新人戦 (ルネサンス高3年)。4アンダー4位にこちらも同学年の吉崎マーナ(沖縄カトリック高3年)、千田萌花、ジ・ユアイ(中国)の3人が続いた。 また、2日目に設けられた18番対象のドライビングディスタンス賞は326ydを記録した木村円が獲得し、賞金10万円を手にした。
2025/12/12国内女子 藤本愛菜が新人戦を制す 伊藤愛華は5打差2位/国内女子新人戦 (埼玉栄高3年)は4バーディ、7ボギー1ダブルボギーの「77」とスコアを崩し、通算4アンダーの2位に終わった。 通算3アンダーの3位に千田萌花とジ・ユアイ(中国)。通算2アンダーの5位に、ともに現役高校生の田村萌来美(ルネサンス高3年)と吉崎マーナ(沖縄カトリック高3年)が並んだ。
2026/06/23国内女子 女子ツアー史上最高の賞金総額4億円 メジャー同週大会に佐久間朱莉ら実力者集結 あと一歩に迫った大出瑞月、18歳の吉崎マーナにも注目。韓国ツアー(KLPGA)通算8勝のパク・ヒョンギョン(韓国)ら海外招へい選手も参戦する。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は政田夢乃、薮田
2025/11/07国内女子 現役高校生の伊藤愛華、中国の20歳がトップ合格 18位タイまで22人がプロテスト突破 女子アマ」30位の倉林紅、6アンダー5位に現役高校生の田村萌来美。2024年「日本女子アマ」覇者の鳥居さくらは4アンダー7位。8月「日本ジュニア」優勝の吉崎眞夏(マーナ)は3アンダー9位、6月…
2025/11/20国内女子 年間女王へ佐久間朱莉が首位発進 脇元華も並走 渋野日向子は途中棄権 (韓国)、佐藤心結、高野愛姫、木戸愛、吉澤柚月、11月のプロテストに一発合格を果たした18歳の吉崎マーナ、14歳でアマチュアの岩永梨花(兵庫・塚口中)が並んだ。 今季国内3試合目となる原英莉花は5
2025/12/10国内女子 現役高校生2人がトップ 伊藤愛華と田村萌来美が首位発進/国内女子新人戦 QTファイナルステージ(最終予選会)をトップ通過した倉林紅。3アンダー4位に2025年のナショナルチームに所属した藤本愛菜と、3人が通過した現役高校生のひとり、18歳の吉崎マーナ(沖縄カトリック高3年
2026/03/03国内女子 国内女子ツアーの新シーズンが開幕 岩井千怜が3連覇に挑戦 小祝さくらは復帰戦 年大会覇者の比嘉真美子、ルーキーの吉崎マーナらがエントリーした。 予選ラウンドのペアリングも発表され、岩井千は佐久間、菅楓華と同組になった。小祝は新垣、荒木優奈との組でスタートする。
2025/03/09国内女子 岩井千怜が逆転で開幕戦連覇 菅楓華は2位、申ジエ生涯獲得賞金トップに アンダー7位に並んだ。 沖縄出身で17歳アマチュアの吉崎マーナは「70」で通算2アンダー12位。通算イーブンパー34位だった前年大会に続き、2年連続でベストアマに輝いた。
2025/03/08国内女子 「自分の成長が見たい」19歳の菅楓華が単独首位で最終日へ 1打差2位に岩井千怜 2アンダー6位につけた。 妹の千怜とともに米ツアーから参戦する岩井明愛は「69」で回り、国内2勝の柏原明日架、初勝利を狙う佐久間朱莉と通算1アンダー10位。沖縄出身で17歳アマチュアの吉崎マーナ、荒木優奈らが通算イーブンパー14位に並んだ。
2023/07/14国内女子 横峯さくら冠大会 17歳のアマ左奈々が初代覇者 吉崎マーナが続いた。 大会終了後には横峯と宮里がアマチュアと座談会を実施。アマチュアから試合中のスイングリズムを安定させる方法について質問が飛ぶと、横峯は「マンガの『あした天気になあれ』を見て
2026/08/22国内女子 佐久間朱莉と吉田鈴が首位で最終日へ 桑木志帆2打差7位 並ぶ9アンダーの首位。13位から出たこの日は8バーディ、2ボギーの「66」でプレー。初優勝を飾った6月「ヨネックスレディス」以来の2勝目を目指す 8アンダー3位に鳥居さくら、神谷そら、吉崎マーナ、荒木
2024/10/14国内女子 「トライ&エラーを繰り返している」 宮里藍さんの目に映る米ツアー日本勢の活躍 ホールのストロークプレーで争われ、2年連続2度目の出場の吉崎マーナ(17歳/沖縄カトリック高2年)が通算3アンダーで初優勝をあげた。「実感がわかないけど、もっともっと上を目指してがんばっていきたい