2019/04/05国内男子 33歳の諸藤将次が単独首位発進/AbemaTVツアー開幕戦 がつけた。2打差の4アンダー3位に伊藤誠道、森正尚、坂本雄介の3人が並んだ。 昨年10月の「日本オープン」2日目で単独首位となり注目を集めたアマチュアの桂川有人(ユウト・日大3年)は3バーディ、2ボギーの「71」でプレー。首位と5打差の1アンダー17位で予選ラウンド2日目を迎える。
2024/09/29国内男子 幡地隆寛が逆転でツアー2勝目 金谷拓実1打差2位 ボギーの「68」で回り、坂本雄介と並んで通算15アンダー3位。細野は33年ぶりの日本人レフティー優勝を逃した。 ツアー史上初の月間4勝がかかっていた平田憲聖は「63」と猛追を見せたが、小木曽喬、岩崎亜久
2025/06/14国内男子 ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位 )が通算12アンダー5位。同2勝の岩崎亜久竜は10位から5バーディ、2ボギー「69」でプレー。58位からこの日のベストスコア「65」で回った坂本雄介、大堀裕次郎と並ぶ通算11アンダー8位に並んだ
2022/04/21国内男子 古川雄大が「62」のロケットスタート 比嘉一貴2週連続Vへ1打差 た。 前週「関西オープン」優勝の比嘉一貴、杉本エリック、坂本雄介、49歳の宮本勝昌が8アンダー2位で並ぶ伸ばし合いの展開。小田孔明、大西魁斗らが7アンダー6位で続いた。 今平周吾、星野陸也らが5
2022/06/02BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 大学生プロ平田憲聖が1打差2位発進 石川29位 、ノーボギーの「65」をマークし、6アンダーで首位発進を決めた。1打差の2位には大阪学院大4年の学生プロ平田憲聖がつけた。 4アンダーの3位に木村太一、坂本雄介、パク・ウンシン(韓国)の3人。3
2021/07/30国内男子 18歳の久常涼が「61」で逆転2勝目/男子下部 クリエイトチャレンジ in 福岡雷山」に続く下部ツアー2勝目で同ツアー賞金ランキングもトップに浮上した。 通算11アンダー2位に坂本雄介、海老根文博、小林伸太郎の3人が並んだ。 単独首位から出た永澤翔は「69」と
2024/04/03国内男子 男子下部ツアー開幕戦はアマチュアの濱渕裕生ら首位発進 11歳も出場 ツアー3勝の片岡大育が1打差5位。山田大晟、久保田皓也、坂本雄介、大塚大樹、村山駿、平本穏が同じく4アンダー。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は3アンダー12位。同7勝の武藤俊憲が1アンダー40位、同
2024/04/04国内男子 小鯛竜也が首位浮上 アマ濱渕5打差で最終日へ/男子下部開幕戦 、首位から一歩後退した内藤寛太郎。8アンダー4位にレギュラー3勝の片岡大育、山田大晟、坂本雄介が並んだ。 首位発進した地元徳島出身でアマチュアの濱渕裕生(大阪学院大)は、2バーディ、2ボギーの「72」で
2021/10/20国内男子 亀代順哉ら3人が首位発進/男子下部最終戦 つけた。4アンダー6位に坂本雄介、比嘉拓也ら4人が続いた。 賞金ランキング3位の桂川有人は1アンダー32位、同2位の佐藤太地は6オーバー122位と出遅れた。 今大会終了時点で来季レギュラーツアーの出場
2021/08/26国内男子 今平周吾ら3人が「64」で暫定首位 石川遼は43位で日没順延 。ホールアウトした選手では「64」をマークした2年連続賞金王の今平周吾、ルーキーの清水大成、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が8アンダーの首位に並んで発進した。 今野大喜と坂本雄介が7アンダー、スンス
2020/07/10国内男子 関藤直熙がコースレコード「61」で優勝 石川遼35位 未来夢は植竹勇太と並んで通算11アンダー3位。池村寛世、稲森佑貴、内藤寛太郎、塩見好輝、竹内廉が通算10アンダー5位。 昨季賞金王の今平周吾は「65」で回り、片山晋呉、小林伸太郎、坂本雄介と並んで通算
2024/06/12国内男子 正岡竜二ら3人が首位発進 池田勇太72位/男子下部 バーディ、1ボギーの「65」で回り、櫻井勝之、芹澤慈眼と並んで7アンダー首位発進を決めた。3人はともにレギュラー、下部ともに未勝利。初優勝に向けて好スタートを切った。 5アンダー4位に糸永達司と坂本雄介
2024/04/26国内男子 18歳ルーキーの大嶋港が初優勝 55歳の手嶋多一は最年長Vならず/男子下部 アンダーの2位に尾崎慶輔とロイド・ジェファーソン・ゴー(フィリピン)。通算10アンダーの4位に呉司聡、グラント・ゴッドフリイ(米国)、照屋佑唯智。単独首位スタートの坂本雄介は「72」とし、通算9アンダーの
2015/05/28国内男子 森本雄が首位 2打差2位に小山内護ら4選手/チャレンジツアー初日 、河瀬賢史、アマチュア17歳の坂本雄介(埼玉栄高校 1年)の4選手が並んだ。2日間36ホールで争われる今大会には、アマチュアが6選手出場しており、うち3人は満18歳までのジュニアゴルファーだ。 前週の
2025/08/31国内男子 小斉平優和が逆転でツアー初優勝 昨年プレーオフ負けのリベンジ果たす 。 首位から出た坂本雄介は「69」で回り通算17アンダー2位に。「66」でプレーした米澤蓮がスコット・ビンセント(ジンバブエ)と通算15アンダー3位に並んだ。 通算6勝目を狙った蝉川泰果は「72」でプレー
2025/09/01世界ランキング 初優勝の小斉平優和が275人抜き 松山英樹は変動なし/男子世界ランク 男子世界ランキングが31日付で更新された。国内ツアー「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を遂げた小斉平優和が、前週659位から自己最高の384位へ大きく順位を上げた。 大会2位の坂本雄介
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 、坂本雄介、原敏之が最終戦初参戦となる。 <賞金王戴冠の条件> 蝉川、大岩 優勝が絶対条件 金子 蝉川優勝:5人までの2位タイ、2人までの3位タイ以内 大岩優勝:7人までの2位タイ、3人までの3位タイ以内…
2026/10/18日本オープン 「最後までドキドキ」細野勇策が「日本プロ」&「日本オープン」の年間2冠 マスターズ&全英切符も獲得 振り返った。スタート時は同じ最終組の今平周吾を、途中から前の組でチャージをかけてきた坂本雄介を意識してプレー。「まくられずに良かった。(ハードセッティングで)攻めている意識がなくなるぐらい、辛い一日でした…
2022/12/06国内男子 44歳・武藤俊憲ら5人が首位 藤田寛之16位/男子ファイナルQT初日 ができました。緊張感みたいなものもありましたし、少しほっとしたような、何とも言えない思い。明日からも頑張ります」と話した。 3アンダー6位に坂本雄介ら3人。 ツアー18勝でシニアツアーでも活躍する53
2025/05/24日本プロ 生源寺龍憲とノリスが首位で最終日へ 石川遼8位 。 石川遼は「71」で回り、鈴木晃祐、坂本雄介、木下康平とともに通算8アンダー8位で最終日に臨む。前週優勝の金子駆大は通算6アンダー19位につける。 ※当初の配信では「今季1勝の生源寺龍憲が2打差2位で最終日へ ノリス首位キープ」としていましたが、スコアの訂正があり、差し替えました。