2023/06/09国内女子 吉本ここねが首位で最終日へ 1打差に台湾の19歳/女子下部 8アンダー3位に「70」で回ったスタイヤーノ梨々菜が続いた。 大須賀望が7アンダー4位、石山千晶が6アンダー5位。 レギュラー2勝の酒井美紀は「72」と落として、通算4アンダー10位に後退した。 藤田光里は2オーバー51位、松田鈴英は3オーバー57位で予選落ちした。
2024/04/23国内女子 女子下部ツアー「ルートインカップ」を10月に開催 シーズン計21試合に で開催すると発表した。賞金総額は2000万円(優勝360万円)。 同大会は前年6月に開催され、吉本ここねが通算12アンダーで、大須賀望とのプレーオフを制してプロ初優勝を飾った。昨年末に発表された日程に
2023/04/11国内女子 鬼頭さくら、平井亜実、西木裕紀子が首位発進/女子下部 打差7位にはルーキーの大須賀望、宮崎・日章学園高3年で17歳のアマチュア菅楓華ら9人がつけた。 前週「Hanasaka Ladies Yanmar Golf Tournament」優勝の北村響は「75」で3オーバー69位と出遅れた。
2023/04/06国内女子 スタイヤーノ梨々菜が首位発進 前週Vの橋添穂5位/女子下部 ツアー初優勝を目指すスタイヤーノ梨々菜が6バーディ、2ボギーの「68」で回り、4アンダーで首位発進を決めた。 1打差2位に大須賀望と北村響。2アンダー4位には前田陽子。 前週「ラシンク・ニンジニア
2026/05/22国内女子 ツアー2勝の山内日菜子とルーキー高田菜桜が首位で最終日へ 2打差3位に7人が並ぶ混戦模様/女子下部 、ボギーなしの「68」をマークした。 5アンダー3位にツアー1勝のリ・ハナ(韓国)、下部ツアー賞金ランク2位の大須賀望、初日首位の前田羚菜ら7人が並んだ。 レギュラー4勝の若林舞衣子が4アンダー10位、下部ランク1位の吉本ここねは1アンダー20位にいる。
2026/07/09国内女子 植手桃子が単独首位発進 1打差2位に原江里菜ら3人/女子下部 美紀、イ・ナリ(韓国)、小滝水音、薮田梨花、新垣比菜の5人が並ぶ。 4月「ヤンマーハナサカレディース」で下部ツアー3勝目を飾り、前週「資生堂・JALレディスオープン」でレギュラー初のトップ10入り(8位)を果たした大須賀望は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダー10位で初日を終えた。
2026/07/30国内女子 プロ10年目の宮田成華が初優勝へ単独首位に浮上/女子下部 加と44歳の福田侑子。9アンダー4位に東浩子、木下彩、平井亜実が並ぶ。 賞金ランキング1位の吉本ここねは「72」で回り、4アンダー38位。ランク2位の大須賀望は第2ラウンドの9ホール終了後に棄権した。
2026/09/19国内女子 8年ぶり女子下部3勝目へ高木萌衣が首位キープ 2打差に東浩子と浜崎未来 城戸姫菜と地元・岡山出身で19歳の祇園美衣菜というアマチュアら6人が並んだ。 今季下部1勝で賞金ランク1位の大須賀望は4アンダー21位にいる。
2026/04/16国内女子 荒川怜郁がプロ初優勝 2打差2位に徳永歩/女子下部 落として2アンダー9位。 開幕戦からの2週連続優勝が懸かっていた大須賀望は3オーバー46位。前年覇者の水木春花は6オーバー63位だった。
2024/10/18国内女子 成田美寿々、アマ2人ら首位に8人並ぶ混戦の幕開け/女子下部 、高野愛姫、吉川桃ら7人。下部ツアー賞金ランキング1位で地元・佐賀県出身の権藤可恋は「71」で回り、前週8年ぶりに優勝した山城奈々、大西葵、比嘉真美子らと同じ1アンダー18位でスタートした。 昨年の第1回大会を制した大須賀望は通算10オーバー104位と出遅れた。
2023/12/07国内女子 池ヶ谷瑠菜、高木優奈が首位で最終日へ 神谷そらは棄権/JLPGA新人戦 2位に千葉華。3打差の3位に仲村果乃と、今季の下部ステップアップツアー賞金女王のウー・チャイェン(台湾)が続いた。 1オーバー5位に小林光希。2オーバー6位でP.サイパンと大須賀望が並んだ。 今季
2023/11/04国内女子 スタイヤーノ梨々菜がプロ初優勝 2位に河本結/女子下部 明日架。通算8アンダー4位に村田理沙。通算7アンダー5位今季1勝の橋添穂。通算6アンダー6位に澁澤莉絵留が続いた。 横峯さくらは通算1アンダー27位。下部3週連続優勝のかかっていた大須賀望は通算イーブンパー34位。3位から出た原江里菜は「81」をたたき、通算3オーバー46位で終えた。
2023/11/15国内女子 大林奈央と小林夢果が首位発進 1打差に李知姫ら/女子下部最終戦 奈央と小林夢果がそろって5バーディ、2ボギー「69」で回り、3アンダーの首位発進を決めた。 1打差の2位にレギュラーツアー23勝の李知姫(韓国)、今季下部初優勝からの2週連続Vを遂げた大須賀望、賞金
2023/11/03国内女子 河本結とスタイヤーノ梨々菜が首位で最終日へ/女子下部 。 5打差の通算6アンダー3位に原江里菜。通算5アンダーの4位に丹萌乃、澁澤莉絵留、P.サイパン(タイ)の3人が続いた。 下部3週連続優勝がかかる大須賀望は通算3アンダー12位。レギュラー23勝の横峯
2023/09/23国内女子 19歳ウー・チャイェンが今季3勝目 アマ吉田鈴は12位 。2017年の平塚新夢に次ぐ6人目の女子下部ツアーアマチュア優勝に届かなかった。 8アンダーの2位に井上りこと石川怜奈。7アンダーの4位に奥山純菜、成澤祐美、永嶋花音、大須賀望、権藤可恋、藤田かれん
2023/11/16国内女子 小林夢果が首位で最終日へ 2打差にアマ中村心/女子下部最終戦 )。通算3アンダー3位に、今季下部初優勝からの2週連続Vを遂げた大須賀望、レギュラーツアー23勝の李知姫(韓国)、藤田かれん、保坂真由の4人が続く。 賞金ランキング3位につけている小林光希は、篠原まりあ
2023/12/06国内女子 2大会同時開催の新人戦が開幕 高木優奈とウー・チャイェンが首位発進 打差をつけた。3アンダーの2位に千葉華、小林光希、大須賀望、奥山純菜、仲村果乃の5人が続いた。 レギュラーツアー2勝の神谷そらは3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」で1オーバー12位と出遅れた
2023/09/22国内女子 アマ吉田鈴が「68」 石川怜奈、奥山純菜と並び首位/女子下部 から出た大須賀望が続いた。 賞金ランク2位の鬼頭さくらは通算3アンダー20位。レギュラー1勝の藤田光里はイーブンパー34位で2日目を終えた。
2023/05/25国内女子 16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部 。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田