2023/06/09国内女子

吉本ここねが首位で最終日へ 1打差に台湾の19歳/女子下部

8アンダー3位に「70」で回ったスタイヤーノ梨々菜が続いた。 大須賀望が7アンダー4位、石山千晶が6アンダー5位。 レギュラー2勝の酒井美紀は「72」と落として、通算4アンダー10位に後退した。 藤田光里は2オーバー51位、松田鈴英は3オーバー57位で予選落ちした。
2026/05/22国内女子

ツアー2勝の山内日菜子とルーキー高田菜桜が首位で最終日へ 2打差3位に7人が並ぶ混戦模様/女子下部

、ボギーなしの「68」をマークした。 5アンダー3位にツアー1勝のリ・ハナ(韓国)、下部ツアー賞金ランク2位の大須賀望、初日首位の前田羚菜ら7人が並んだ。 レギュラー4勝の若林舞衣子が4アンダー10位、下部ランク1位の吉本ここねは1アンダー20位にいる。
2026/07/09国内女子

植手桃子が単独首位発進 1打差2位に原江里菜ら3人/女子下部

美紀、イ・ナリ(韓国)、小滝水音、薮田梨花、新垣比菜の5人が並ぶ。 4月「ヤンマーハナサカレディース」で下部ツアー3勝目を飾り、前週「資生堂・JALレディスオープン」でレギュラー初のトップ10入り(8位)を果たした大須賀望は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダー10位で初日を終えた。
2024/10/18国内女子

成田美寿々、アマ2人ら首位に8人並ぶ混戦の幕開け/女子下部

、高野愛姫、吉川桃ら7人。下部ツアー賞金ランキング1位で地元・佐賀県出身の権藤可恋は「71」で回り、前週8年ぶりに優勝した山城奈々、大西葵、比嘉真美子らと同じ1アンダー18位でスタートした。 昨年の第1回大会を制した大須賀望は通算10オーバー104位と出遅れた。
2023/11/04国内女子

スタイヤーノ梨々菜がプロ初優勝 2位に河本結/女子下部

明日架。通算8アンダー4位に村田理沙。通算7アンダー5位今季1勝の橋添穂。通算6アンダー6位に澁澤莉絵留が続いた。 横峯さくらは通算1アンダー27位。下部3週連続優勝のかかっていた大須賀望は通算イーブンパー34位。3位から出た原江里菜は「81」をたたき、通算3オーバー46位で終えた。
2023/09/23国内女子

19歳ウー・チャイェンが今季3勝目 アマ吉田鈴は12位

。2017年の平塚新夢に次ぐ6人目の女子下部ツアーアマチュア優勝に届かなかった。 8アンダーの2位に井上りこと石川怜奈。7アンダーの4位に奥山純菜、成澤祐美、永嶋花音、大須賀望、権藤可恋、藤田かれん
2023/05/25国内女子

16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部

。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田