2024/06/14国内女子

未勝利の古家翔香と仲村果乃が首位/女子下部

。今季6戦目「地域みらいグループレディス佐嘉窓乃梅カップ」優勝の奥山純菜は3オーバー51位。2019年大会覇者の藤田光里も同じく51位で初日を終えた。 原江里菜は11オーバー105位と出遅れた。
2024/06/15国内女子

若林舞衣子が首位浮上 2打差に下川めぐみ/女子下部

、首位から後退した仲村果乃の4人が続いた。 仲村とともに初日首位スタートの古家翔香は1オーバー11位。3週前の「地域みらい建設グループレディス佐嘉窓乃梅カップ」でプロ初優勝を挙げた奥山純菜は2オーバー17位。 賞金ランキングトップの永嶋花音は3オーバー22位にいる。
2024/04/26国内女子

都玲華が7年ぶりアマチュア優勝へ2打リード/女子下部

から「70」で一歩後退した荒木美友。通算8アンダーの3位に、3週前の下部開幕戦を制した永嶋花音と奥山純菜が続いた。 平岡瑠依、薮田梨花、ともにルーキーの菅楓華と稲垣那奈子が通算7アンダーの5位に並んだ。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、同1勝の藤田光里は通算1オーバーの61位で予選落ちに終わった。
2026/08/05国内女子

国内女子ツアーが再開 菅楓華、佐久間朱莉らは女王レース巻き返しへ

熊本地震の被災地に笑顔を届けようとする荒木、一ノ瀬優希、大里桃子、奥山純菜、不動裕理、笠りつ子ら“熊本県勢”も注目される。 予選初日の組み合わせも発表され、菅は政田、吉本ここねと同組となった。佐久間は河本と小祝、荒木は都玲華と安田祐香、加藤は高橋と堀琴音とともにプレーする。
2025/12/04国内女子

隣には心強い4歳上の兄 プロテスト合格組の倉林紅が「66」で3位浮上

アプローチショット、パッティングを強化してきたという。 同じくプロテスト合格組の前多愛と好ポジションに並び、目指すはトップ通過。「63」をマークした首位の奥山純菜に7打差をつけられてはいるが、「QTとは思わず、ひとつの試合だと思って最後まで攻めていきたい」と力を込めた。(茨城県笠間市/石井操)