2023/07/08国内女子

小祝さくらが初の地元Vへ 地元3人の最終日最終組

ボギーの「68」でプレー。昨年10月「スタンレーレディスホンダ」以来となるツアー9勝目、自身初の地元優勝へ通算11アンダー首位で最終日に臨む。 宮澤美咲が「70」で回って通算9アンダー2位。菊地絵理香…
2026/07/05国内女子

アマ長澤愛羅、永井花奈らツアー最多7人プレーオフへ

通算12アンダー首位で並んだアマチュアで18歳の長澤愛羅(日本ウェルネススポーツ大)、菅楓華、神谷桃歌、ともにルーキーの前多愛と倉林紅、永井花奈、宮澤美咲の7人によるプレーオフにもつれこんだ。18番
2025/06/06国内女子

浜崎未来が67で単独首位 皆吉愛寿香が2位/女子下部

5アンダー2位。首位から出た宮澤美咲は4バーディ、4ボギーの「72」と伸ばせず、エイミー・コガ(米国)と並ぶ通算3アンダー3位に後退した。レギュラーツアー2勝の酒井美紀、ルーキー青木香奈子らが通算2
2022/10/07国内女子

史上3人目の年間4勝へ ルーキー櫻井心那が首位浮上/女子下部

ツアー2勝の西山ゆかり。通算6アンダー3位に櫻井とプロテスト同期の94期生、仁井優花が続いた。 藤田光里は通算1オーバー24位。2週連続優勝を狙うルーキーの宮澤美咲は、原江里菜らと並んで通算3オーバー41位で最終日を迎える。
2022/11/17国内女子

新垣比菜と松田鈴英が首位浮上 /女子下部

めぐみ、仁井優花が続いた。 首位発進した宮澤美咲は3バーディ、5ボギーの「74」で回り、武尾咲希、脇元華、大城さつき、藤本麻子とともに通算2アンダー7位となった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算3オーバー34位で予選を通過した。
2022/10/27国内女子

西山ゆかりが「64」で単独首位浮上 4打差3位に成田美寿々

にレギュラーツアー13勝の成田美寿々、首位発進の橋添穂、宮澤美咲、篠崎愛が続いた。 今季5勝で賞金ランキングトップの櫻井心那は5バーディ、5ボギーの「72」で回り、原江里菜らと並んで1アンダー17位から最終日に臨む。
2016/04/17ニュース

鳥海らが東日本決勝大会へ/世界ジュニア予選

歳の部男子は森智也(北海道・北海道教育大付札幌中2年)が悪コンディションで「91」をたたいたが、他選手も崩れて1位になった。 同女子は「84」で回った宮澤美咲(北海道・富丘中2年)が首位で東日本決勝大会に進んだ。
2022/09/28国内女子

藤田光里が首位タイ浮上 2勝目を射程/女子下部

SBSレディース」以来の下部ツアー2勝目がかかる。安田は18年「静ヒルズレディース 森ビルカップ」以来の2勝目、ルーキーの篠崎は初優勝を狙う。 1打差の4位に20歳のルーキー宮澤美咲のほか、福田侑子、篠原
2025/05/16国内女子

山本景子が日本勢最上位の5位 與語優奈8位/女子下部

15位に下部2勝の高木萌衣、同1勝の宮澤美咲、大久保柚季、常文恵、石井理緒の5人。 3打差3位から出たルーキーの寺岡沙弥香は4バーディ、6ボギー1ダブルボギー「76」と崩れ、通算1オーバー24位に順位を落とした。同じくルーキーの都玲華は「74」で通算3オーバー43位。
2023/07/29国内女子

鈴木愛が2年ぶりツアー18勝目に王手 2打差2位に櫻井心那

心那は8位から出て、18番でイーグルを奪うなど「65」をマークし、通算15アンダー、首位と2打差2位に浮上した。 ツアー7勝目を狙うイ・ミニョン(韓国)が3打差の14アンダー3位。最終18番でチップインイーグルを決めた小祝さくら、プロ2年目の宮澤美咲が4打差4位につけた。
2023/06/09国内女子

岩井千怜が首位堅持 4打差に脇元華 渋野は予選落ち

、笠りつ子、宮澤美咲が並んだ。 大会を主催するサントリーとスポンサー契約を結ぶアマチュアの馬場咲希(代々木高)はこの日2バーディ、1ボギー「71」で回り、三ヶ島かな、菊地絵理香、河本結らとともに通算1