2022/04/16国内女子

西村優菜が首位浮上 鈴木愛3打差3位に後退

から出た鈴木愛は1バーディ、2ボギーの「73」と落とし、渡邉彩香、小倉彩愛、イ・ミニョン(韓国)とともに通算5アンダー3位に並んだ。 2週連続優勝を目指す地元・熊本出身の上田桃子は通算1アンダー22位。賞金女王の稲見萌寧と前年大会覇者の山下美夢有は通算2オーバー51位で予選落ちに終わった。
2021/07/26GDOEYE

合格率3.9% 狭き門を突破した新人6人のデビュー戦

、小倉彩愛、後藤未有、佐久間朱莉、山田彩歩が北海道のギャラリーの声援に応えた。 受験者561人でプロテストに合格したのが22人。合格率3.9%の狭き門を突破して、晴れの舞台にたどり着いた。合格率でいえ…
2024/10/31国内女子

辻梨恵らが2打差2位発進 サイ・ペイイン首位/女子下部

バーディ、1ボギーの「68」で回り、4アンダー6位。約274万円差で同ランク2位につける木下彩は3アンダー9位で追いかける。 大会スポンサーを務める明治安田と所属契約を結ぶ小倉彩愛は、前週プロ9年目で初優勝を挙げた森井あやめと並ぶ1アンダー31位。 昨年優勝者のスタイヤーノ梨々菜は1オーバー66位。…
2022/04/17国内女子

植竹希望が涙のツアー初優勝 史上最長2時間の死闘PO制す

で西村優菜、小倉彩愛、吉田優利と並んだプレーオフを制し、ツアー初優勝を挙げた。 18番(パー5)でのプレーオフ1ホール目で西村、2ホール目で小倉が、いずれもバーディを決めきれず脱落。植竹と吉田はその後
2019/06/26国内女子

和久井が首位キープ 後藤、古江が2位/日本女子アマ2日目

。通算9アンダーの4位に西郷真央(麗澤高 3年)が続いている。 小倉彩愛(5位)、西村優菜(6位)、安田祐香(10位)ら今年のプロテスト受験組も上位で決勝ラウンドに進出。なお、明日は台風接近により、午後を中心に激しい雨が降ることが予想されている。
2017/10/19国内女子

勝みなみ、新垣比菜が2差3位発進/下部ステップ最終戦

。あす最終ラウンドが行われる。 首位と2打差の2アンダー3位に今年プロテスト合格の勝みなみ、新垣比菜、アマチュアの小倉彩愛(岡山操山高2年)らが並んだ。 来季のレギュラーツアーのシード権が付与される
2021/12/10国内女子

桑木志帆がプレーオフ制して新人戦V 内田ことこを破る

プレーオフに踏みとどまり、「途中、お腹が痛くなりましたけど、すごくほっとしています」とプロ初優勝を喜んだ。 通算2アンダーの3位は、この日首位から出た山田彩歩。通算1アンダーの4位に小倉彩愛、通算イーブンパーの5位に佐久間朱莉と後藤未有の2人が続いた。
2017/10/01日本女子オープン

畑岡奈紗が40年ぶり女子オープン連覇!メジャー記録20アンダー

だと思うので、意味のある優勝だった」と喜びを語った。 通算12アンダーの2位に申ジエ(韓国)。通算11アンダーの3位にアマチュアの小倉彩愛(17=岡山操山高2年)。通算10アンダーの4位に鈴木愛が続いた。 2015年覇者のチョン・インジ(韓国)は通算9アンダーの5位で終えた。
2023/04/09国内女子

山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目

た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2017/09/30日本女子オープン

【速報】畑岡奈紗が1打差2位 首位に申ジエ/女子オープン2R

「68」でプレーした畑岡奈紗が1打差、の通算9アンダー2位。通算8アンダー3位にキム・ヘリム(韓国)。通算7アンダー4位にアマチュアの小倉彩愛(17=岡山操山高2年)が続いた。 8位から出た葭葉ルミは7番(パー4)で「10」をたたくトラブルに見舞われ、通算3オーバー70位で予選落ちした。