2026/04/21国内男子 観戦無料の2年目「前澤杯」 青木瀬令奈ら女子プロも男子選手に挑戦 、ラウンドガールの全組帯同、ハイパーカーの展示など独自の演出を継続するほか、今年はさらなる集客拡大を図り本戦の観戦チケットを無料とした。 昨年大会は最終日に今平周吾との競り合いを制した小西たかのりがツアー初
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 たかのり、ツアー31勝の片山晋呉、今平周吾、小平智、河本力、ルーキー中野麟太朗が3アンダー36位。2週前のメジャー初戦「マスターズ」以来の実戦となる片岡尚之は2アンダー54位。 男子ツアー初出場となる女子…
2025/11/19国内男子 トップ5に挑戦権 米ツアー予選会に向かう選手は誰になる? 葉太一郎は10月の1次を通過してアリゾナでの2次出場を決めた。 今大会でランクトップ5に滑り込み、2次挑戦を志すのは8位の小西たかのり、11位の吉田泰基、13位の清水大成ら。4月の「前澤杯…
2013/09/05国内男子 稲森佑貴が首位堅守で最終日へ/男子チャレンジ2日目 ものの、ショートパット、ロングパットをそれぞれ沈めた。それでも「チャンスはいくつかあったものの、打ち切れなかった」と唇を噛んだ。 首位と2打差、通算9アンダーの2位タイには、わたり哲也、河瀬賢史、櫻井匡樹、小西貴紀の4選手。通算8アンダーの6位タイには伊藤誠道、伊藤勇気、小久保晃一の3選手が並んだ。
2014/07/08国内男子 45歳、プロ6年目の菊地秀明が9アンダー首位!上田諭尉が1打差2位 」で優勝経験を持つ上田が、初日から実力を披露した。さらに1打差の7アンダー3位には津曲泰弦、時松隆光、秋吉翔太、小西貴紀の4選手が並んでいる。 6アンダー7位には小袋秀人、すし石垣、嘉数光倫、香妻陣一朗ら7選手。すしは6番パー4と11番パー5の2ホールでイーグルを奪いスコアを伸ばした。
2013/09/28国内男子 内藤寛太郎が逆転で今季チャレンジ初優勝 。 通算9アンダーの2位に小西貴紀、福永安伸、佐藤えいち。さらに1打差の5位タイに中西直人、北村晃一ら4選手が入った。前日トップの吉田泰典は「74」とスコアを伸ばせず、通算7アンダーでベテランの鈴木亨
2026/06/10アジアン モロッコ開催の高額賞金大会にマスターズ王者ら参戦 日本勢は浅地洋佑ら6人 。チャーリー・リンド(スウェーデン)は連勝が懸かる。 日本勢はLIVルーキーの浅地洋佑、4月の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」を制した石坂友宏、香妻陣一朗、池村寛世、小斉平優和、小西たかのりの6人が出場する。
2013/09/06国内男子 18歳の伊藤誠道がチャレンジツアー最年少優勝! 鮮やかな逆転で早くも大器の片鱗を見せつけた。 同じ18歳、単独首位から出た稲森祐貴は2つ伸ばすに留まり、通算13アンダーの2位タイ。同順位には福永安伸、木下裕太、小西貴紀が並んだ。賞金ランキングトップを
2013/09/21国内男子 伊藤誠道が今季2勝目に王手!/男子チャレンジ2日目 元気。通算8アンダーの3位に小西貴紀と沖野克文。通算7アンダー5位に、岩本高志、石丸昌史、谷山優太、稲森佑貴、富村真治、黄文義(中国)の6人がグループを形成している。 賞金ランキングトップを走るK.T
2013/09/20国内男子 快挙から2週間 伊藤誠道が首位タイ発進!/男子チャレンジ 宏之が、16番パー5(545ヤード)でアルバトロスを記録した。 ■上位の成績 順位/スコア/選手名 1/-6/伊藤誠道、小島亮太 3/-5/岩本高志、福永安伸、沖野克文 6/-4/市原弘大、小西貴紀、石丸昌史、黄文義、T.オー、秋吉翔太
2014/12/10国内男子 矢野東、香妻(弟)らが来季出場権 プレーオフは“7日目”へ 奪って勝ち抜け。残り7人で行われた2ホール目の18番パー5で、小西貴紀、太田直己、ホン・スンサン(韓国)の3人がバーディを奪えず脱落したが、3ホール目で日没サスペンデッドに。邊辰哉、細川和彦、近藤啓介
2022/04/08国内男子 副田裕斗が逆転で初優勝 原敏之が2位/男子下部開幕戦 15アンダーとして逆転、初優勝を果たした。 1打差2位に原敏之、2打差3位に小西貴紀と勝俣陵、通算10アンダー5位にはアマチュアの古川龍之介と安森一貴が入った。 レギュラーツアー3勝の小林正則らが通算7
2018/04/06アマ・その他 石川遼が1打差で逃げ切り優勝/千葉オープン ホームメイトカップ」(三重県/東建多度カントリークラブ・名古屋)に弾みをつけた。 優勝/-4/石川遼 2T/-3/佐藤えいち、太田直己、小西貴紀、@高野碧輝 6/-2//松村道央 7T/-1/宮本勝昌、成松亮、木下裕太、櫻井大樹、大竹泰輔、安本大祐、@大野倖
2025/08/23国内男子 幡地隆寛と大岩龍一が首位で最終日へ 小平智は8位に後退 。 今季1勝の金子駆大、出水田大二郎が通算17アンダー3位につけた。 賞金ランキング3位の小西たかのり、岩田寛、蝉川泰果の3人が通算16アンダー5位。 首位から出た小平智は「70」で、通算15アンダー8位に後退した。石川遼は「69」で回り、通算11アンダー28位で最終日に臨む。
2025/10/08日本シリーズJTカップ 18戦で16人の優勝者 「日本シリーズJTカップ」は“戦国時代”を象徴するフィールドに 。 また、すでに日本人の初優勝者が1981年、97年に並ぶシーズン最多の9人も誕生(73年のツアー制施行後)していることも今季の特徴。そのうち生源寺、小西たかのり、勝俣陵、下家秀琉の4人が自身初の大会…
2023/04/28国内男子 星野陸也が首位で決勝へ 岩田寛、堀川未来夢ら4人が1打差 とともに通算6アンダー2位につけた。 2週ぶりの今季2勝目を目指す蝉川泰果は「66」で香妻陣一朗、小西貴紀、阿久津未来也、長野泰雅と並ぶ通算4アンダー6位。 石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの
2021/04/23国内男子 53歳・谷口徹と21歳・石坂友宏が首位並走 石川遼の弟・航は初の予選通過 、石坂に並んで週末を迎える。 1打差3位に星野陸也、上井邦裕、小西貴紀、福永安伸の4人。宮里優作が「65」をマークして2打差7位の好位置につけた。 前週優勝で賞金ランキング首位に立つ金谷拓実は3アンダー
2022/04/17国内男子 比嘉一貴が逃げ切りV 星野陸也は連覇へ1打届かず 。 ハン・リーが9アンダー3位、岡田絃希が8アンダー4位、木下稜介と岩田寛が7アンダー5位で続いた。アマチュアの宇喜多飛翔(大阪学院大)が池田勇太、阿久津未来也、小西貴紀とともに6アンダー7位に食い込んだ
2019/10/10国内男子 小林伸太郎が単独首位で最終日へ/AbemaTVツアー 10入りを果たすなど好調を維持している。 通算10アンダー2位に伊藤誠道と今季3勝目を目指すトッド・ペクが続いた。首位と4打差の4位に小西貴紀、長谷川祥平、アマチュアの19歳・植木祥多(日大)の3人が
2023/06/18国内男子 中島啓太は2週連続Vに1打及ばず ヤン・ジホが優勝 /-19/中島啓太 3/-18/佐藤大平 4/-17/ジャン・ドンキュ 5/-16/河本力 6T/-15/吉田泰基、稲森佑貴 8T/-14/ソン・ヨンハン、時松隆光、大岩龍一、小西貴紀