2016/09/17国内女子

小林咲里奈が単独首位に浮上/ステップアップ2日目

シーズン2勝目に大きく前進した。 通算6アンダーの2位タイに、首位から後退した山城奈々、「66」をマークして21位からジャンプアップした47歳の鬼澤信子、イ・ジウ(韓国)の3人が続く。 4位から出た今年のプロテスト合格の川岸史果は「80」と崩れ、通算4オーバーの54位で予選落ちに終わった。
2016/07/15国内女子

石山千晶が逃げ切りで初優勝/ステップアップツアー最終日

。 松森杏佳、岩橋里衣、鬼澤信子の3人が通算5アンダーで2位に入った。さらに野澤真央が通算4アンダーの5位に続いた。 優勝/-7/石山千晶 2T/-5/松森杏佳、岩橋里衣、鬼澤信子 5/-4/野澤真央 6/-3/久保 啓子 7T/-2/竹内美雪、加賀其真美、山戸未夢、山城奈々 ほか
2015/08/02国内女子

原江里菜が7年ぶりのツアー2勝目 アマ新垣は7位で新記録

。すごくほっとしています」と振り返った。 首位と1打差、通算8アンダーの2位に、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)と、前週優勝のアン・ソンジュ(韓国)が並んだ。 通算6アンダーの4位に山城奈々、金田
2024/11/09国内女子

高橋しずくが下部ツアー初優勝 2位に吉田弓美子ら4人

アンダーで下部ツアー初優勝を飾った。24歳の高橋はプロ2年目での初タイトルとなった。 通算1アンダーの2位に、単独首位から「74」とスコアを落とした吉澤柚月、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、山城奈々、セキ
2017/04/07国内女子

笠りつ子、申ジエが首位 1打差内に9選手の混戦

真美子、さらに鈴木愛、森田遥、鬼頭桜、山城奈々、テレサ・ルー(台湾)が同スコアとした。 新海美優、キム・ハヌル(韓国)は3アンダー10位。前年覇者で今季1勝の菊地絵理香はイーブンパー28位。ウェイティングから出場の森田理香子は1オーバー37位で初日を終えた。
2014/08/19国内女子

賞金トップ陥落のアン・ソンジュ 連覇で定位置奪回に挑む

コースはパー5が5つあるパー73。毎年アグレッシブなプレーで、バーディ合戦が展開される。11年、12年と2年連続2位に入っている賞金女王・森田理香子や、過去9回出場して優勝1回を含むトップ10入り7度を誇る横峯さくら、さらに今年のプロテスト1位、2位の山田成美、山城奈々らの豪快なプレーに期待したい。
2014/11/20国内女子

シード危機の工藤遥加、金田久美子は29位発進

)が圏内で終えた場合は、さらに繰り下がって同52位までが獲得ラインとなる。 ライン上にいる同52位の山城奈々を基準にすると、同53位のイ・ジウ(韓国)とはわずか78,373円差。59位の金田久美子とは
2017/04/15国内女子

上田桃子が堅首で最終日へ イ・ボミは9位に後退

ジエ(韓国)と永井花奈の2人。通算1アンダー5位に山城奈々、葭葉ルミが並んだ。4位から出たイ・ボミ(韓国)は2バーディ、3ボギーの「73」でプレーして、通算1オーバーの9位に後退した。 熊本県勢では
2015/06/07国内女子

大山志保が今季初優勝 最終18番のバーディで決着

。 通算8アンダーの3位に表純子。通算7アンダーの4位に古屋京子、通算5アンダーの5位に菊地絵理香が入った。1打差の6位に山城奈々、永峰咲希、渡邉彩香、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 ヨネックス契約の