2020/03/25国内男子

青木功会長体制は3期目へ 初代会長に次ぐ長期政権

、収益構造の改革を目指す。21年末までにフェデレーションからの補助金を除き約1億円の利益を出すことをターゲットにした。 1999年のJGTO発足以降、初代の島田幸作元会長(2008年3月まで)に次ぐ
2018/09/30記録

「トップ杯東海クラシック」歴代優勝者

1978年 草壁政治 第8回 1977年 尾崎将司 第7回 1976年 青木功 第6回 1975年 宮本康弘 第5回 1974年 島田幸作 第4回 1973年 尾崎将司 第3回 1972年 新井規矩雄 第2回 1971年 内田繁 第1回 1970年 石井富士夫
2009/08/10プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの願掛け<中嶋常幸>

ために」と、ウィニングボールをポケットに忍ばせたが、けっして、その友人の名前を明かそうとはしなかった。 あとから、ボールは当時病床にあった日本ゴルフツアー機構(JGTO)の亡き島田幸作・前会長に贈られ…
2024/10/25国内男子

青木功氏が文化功労者に選出「プロスポーツ発展に大きく貢献」

である島田幸作プロとの約束で日本ゴルフツアー機構の会長に就任し、色々と苦労もしましたが、自分なりに精一杯頑張りました。 この度、名誉ある文化功労者に選出いただけたことは、長年、私を支えてくれた周りの方々のお陰だと心から感謝しております。 ありがとうございました。 プロゴルファー青木功
2023/10/10記録

日本オープン記録集

打差島田幸作(1976)谷口徹(2007)久保谷健一(2012) ◆スコア 18ホール最少ストローク 62佐藤信人(2002/下関ゴルフ倶楽部・1R)※パー70小平智(2015/六甲国際ゴルフ倶楽部
2002/05/15国内男子

日本プロゴルフ選手権大会過去の優勝者

37/1969/石井裕士/春日井CC 36/1968/島田幸作/習志野CC 35/1967/宮本省三/三好CC 34/1966/河野光隆/総武CC 33/1965/河野光隆/川越CC 32/1964
2026/10/18記録

「日本オープン」記録集

(1963) 最年少優勝 19歳9カ月7日 浅見緑蔵(1928) 最多差優勝 19打差 宮本留吉(1930) 最大逆転優勝 8打差チャン・キム(2019)6打差島田幸作(1976)谷口徹(2007
2004/12/06国内男子

JGTO表彰式 今年のMVP・MIPは復活を果たした谷口徹!!

パーティーが開幕した。表彰に先立ち、島田幸作理事長の挨拶。そして、世界ゴルフ殿堂入りを果たした青木功の挨拶を交え、各賞の発表となった。 優勝、賞金ランキング、平均ストロークの3部門のポイントによって選出さ…
2004/12/13プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの初体験<谷口拓也>

選手を対象に優勝、賞金ランキング、平均ストロークの3部門のポイントにより選出される最優秀新人賞・島田トロフィー。 やや緊張した面持ちで、日本ゴルフツアー機構・理事長の島田幸作から記念のトロフィーと
2020/05/24後世に残したいゴルフ記録

幸運も後押し? 19打差の記録的優勝/残したいゴルフ記録

「日本オープン」でともに2位に入る好成績につなげ、トッププロの座を固めた。宝塚では、ツアー14勝、日本プロゴルフ界で7番目のグランドスラマー(国内メジャー全制覇)である島田幸作を育てた。 さて、実は19打差
2026/02/19GDOEYE

PGAツアー“王道大会”トップ10に日本人2人の価値

勝良、渡辺司、中嶋、飯合肇)、79年(青木、尾崎さん、中村通、島田幸作さん、山本善隆)大会に並ぶ日本男子のメジャー最多記録だった。 2026年、ようやく新時代が始まる予感がする。「WMフェニックス