2025/07/17国内女子 ルーキー平塚新夢が首位発進 一ノ瀬優希が2打差4位/女子下部 の石井理緒と常文恵。レギュラーツアー3勝の一ノ瀬優希が6バーディ、2ボギーの「69」で回り、大林奈央、奥山純菜、佐久間綾女とともに4アンダー4位に並んだ。 アマチュアで出場した前年大会2位のルーキー六
2019/11/07国内女子 安田祐香は4位で最終日へ アン・シネ17位、三浦桃香78位 。「スコアは積み重ねていけているので、順調かなとは思う。今日の(3パットボギーだった)1番みたいなミスをしないことを目標に、(合格圏内の)20位以内に入れるようにプレー出来たらと思う」と述べた。 常文恵、澁澤
2019/11/06国内女子 アン・シネが首位タイ浮上 三浦桃香は「80」で後退/女子最終プロテスト アンダー6位で常文恵、澁澤莉絵留、石井理緒、イ・ソルラ(韓国)が続き、初日首位のプリンセス・スペラル(フィリピン)が通算3アンダー10位。 吉田優利と西村優菜が通算2アンダー11位につけた。 3度目の挑戦と
2019/11/08国内女子 21人の新人誕生 安田祐香、吉田優利、アン・シネらが合格/女子プロテスト ・ユウティン、中西絵里奈、プリンセス・スペラル、石川怜奈 12T/-2/吉田優利、ハン・スンジ、常文恵 15T/-1/アン・シネ、河野杏奈 17/E/田中瑞希 18T/+1/西郷真央、笹生優花(ユウカ・サソウ)、宮田成華、石井理緒
2022/09/23国内女子 櫻井心那が2週連続Vへ単独首位浮上/女子下部 ツアー2勝の40歳・西山ゆかり、常文恵、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が並んだ。今年6月の「日本女子アマ」を制した寺岡沙弥香(大阪学院大高卒)は通算4アンダー8位で最終日に臨む。
2022/11/11国内女子 藤田光里ら3人が首位 櫻井心那は28位で最終日へ/女子下部 回り、通算2アンダー首位に立った。2019年「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」以来のステップ2勝目をかけて最終日に臨む。同じく首位に新海美優とエイミー・コガが並んだ。 2打差4位に常文恵。3打差5位
2023/05/25国内女子 16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部 。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田
2020/09/19国内女子 岸部桃子が首位浮上 原江里菜は10位に後退/ステップアップツアー 。 通算4アンダー2位に山内日菜子と常文恵。通算3アンダー4位にリ・ハナ(韓国)がつけた。 レギュラーツアー2勝の原江里菜は3バーディ、3ボギーの「72」と伸ばせず、通算1アンダー10位。8月の
2021/10/15国内女子 青山加織が6年ぶり大会2勝目へ首位発進/ステップアップツアー 怜奈、常文恵が1打差2位。3アンダー4位に槇谷香、阿部未悠、福田侑子、鬼頭さくら、保坂真由、廣田真優、宅島美香、石山千晶と8人が並んだ。 ルーキーの岩井明愛が2アンダー12位。双子の妹・岩井千怜は前回
2024/05/18国内女子 権藤可恋が初優勝 アマ中村心は1打差2位/女子下部 伸ばしたが、3週前に「大王海運レディスオープン」を制した都玲華に続く下部ツアー7人目のアマチュア優勝に1打届かなかった。 首位から出た常文恵は「74」とスコアを落とし、通算2アンダーの3位に終わった
2024/04/04国内女子 藤田光里が単独首位発進/女子下部ツアー開幕戦 松井梨緒、奥山友梨、保坂真由、中山三奈、高橋しずく、河村来未、常文恵、鎌田ヒロミの9人が続いた。 昨年大会で9年ぶりの優勝を挙げた北村響は1オーバー37位。無期限休養からの本格復帰シーズン初戦となる
2024/04/11国内女子 福山恵梨が2連覇 アマチュアの山下アミは1打差2位/女子下部 資格で出場している。 通算6アンダー2位は下部ツアー史上6人目のアマチュア優勝がかかっていた山下アミ。通算5アンダー3位に東浩子、常文恵、首位スタートの古家翔香が続いた。 いずれも首位から出た地元プロの
2024/04/10国内女子 稲垣那奈子、木下彩、但馬友、古家翔香の4人が首位で最終日へ/女子下部 目がかかる。 初日首位の常文恵は5位に後退。同じ4アンダーに宅島美香、工藤優海、下部ツアー史上6人目(※)のアマチュア優勝を目指す山下アミがいる。3アンダー9位に東浩子、昨年覇者の福山恵梨、皆吉愛寿香
2025/11/13国内女子 清本美波、ルーキー古家翔香ら首位に6人 大混戦の幕開け/女子下部 続く中、プロ初優勝に向けて好スタートを切った。 3アンダー7位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子、ルーキーの小俣柚葉、常文恵、エイミー・コガ、黄アルム(韓国)の5人。首位と1打差に11人がひしめく混戦の
2025/04/16国内女子 23歳の水木春花が首位 トップ3タイにルーキー4人/女子下部 ルーキーの六車日那乃と福田萌維、下部2勝の鬼頭さくら、未勝利の常文恵と池ヶ谷瑠菜が通算2アンダー3位につける。 3打差首位から出た上久保実咲は「76」で、通算1アンダー8位に順位を落とした。 レギュラー
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT ランキング56位から70位、プロテスト1位通過者らが出場する。 各会場の通過者は以下の通り。※並びは成績順 A地区(21人/埼玉・こだまゴルフクラブ) 常文恵、宋佳銀、篠崎愛、林菜乃子、東浩子、高木萌衣、永嶋
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 25歳ペ・ソンウが首位発進 1打差に三ヶ島かな、申ジエら の6人が並んだ。 香妻琴乃、青木瀬令奈、常文恵の3人が2アンダーの8位で追う。三浦桃香、脇元、アマチュアの吉田優利(日本ウェルネススポーツ大1年)ら11人が1アンダーの11位で続いた。 前週優勝の勝
2021/05/27国内女子 グリーンには水たまりも… 大雨のなか57人がホールアウト のところとか雨で、球が止まってしまって2オンをあまり狙えなかった。晴れていたら狙えるので午後組の方が楽じゃないかな」と難しさを口にした。 ただインスタート最終組の鈴木麻綾、木戸愛、常文恵が消化したのは
2025/12/05国内女子 ルーキー倉林紅がトップ 川崎春花、横峯さくら、キンクミらも来季ツアー前半戦出場権獲得/国内女子ツアー最終予選会 史果、7/加藤麗奈、8/奥山純菜(-10)、9/六車日那乃(-9)、10/常文恵、11/大出瑞月、12/森井あやめ(-8)、13/植竹希望、14/下川めぐみ、15/川崎春花、16/伊藤愛華(-7)、17
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 (18) 34/福山恵梨(22) 35/山内日菜子(25) 36/安田彩乃(34) 37/下川めぐみ(33) 38/前田陽子(52) 39/田中瑞希(48) 40/常文恵(49) 41/藤田光里(46