2024/07/26国内女子 山本景子が3年ぶり2勝目 若林舞衣子3位/女子下部 レディスオープン」での26位が最高位だった。 下部ツアー1勝の岩橋里衣が4バーディ「68」で1打差の10アンダー2位。レギュラーツアー4勝の若林舞衣子は6バーディ、1ボギーの「67」をマークし、平岡瑠依
2024/07/12国内女子 石川明日香、成澤祐美、照山亜寿美が首位で最終日へ/女子下部 純菜、権藤可恋が通算5アンダーの5位。通算4アンダーの7位に宮崎乙実、平岡瑠依、石川怜奈が並び、3打差に9人がひしめく混戦状態で最終日に入る。 3位スタートのアマチュア、六車日那乃は「74」とスコアを
2022/11/30国内女子 若林舞衣子が首位キープ 2打差2位に木下彩 新垣比菜27位/女子ファイナルQT 合格組の荒川怜郁(れいか)、照山亜寿美、仲宗根澄香、フェービー・ヤオ(台湾)の4人。通算5アンダー8位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子のほか、脇元華、荒川と同期合格の平岡瑠依の3人が並んだ。 柏原明日架
2022/11/03国内女子 18歳の藤井美羽ら首位で最終日へ 高木優奈は70位と苦戦/女子最終プロテスト 争う位置につけた。 藤井とともにトップから出た神谷そらと小暮千広が1打差4位。平岡瑠依、ウー・チャイェン(台湾)、高野あかり、森彩乃が5アンダー6位で並んだ。 六車日那乃は2オーバー33位。吉田優利の妹
2017/09/29日本女子オープン 【速報】1R終了 前年覇者の畑岡奈紗は首位と2差3位 明日架。3位に畑岡、申ジエ(韓国)、松森彩夏、下川めぐみ、アマチュアの平岡瑠依(17=大阪学芸高3年)の5人が続く。 畑岡と同組でプレーした2015年大会覇者のチョン・インジ(韓国)は3バーディ、3ボギーの「72」とし、イーブンパーの48位で第1ラウンドを終えた。
2024/07/13国内女子 26歳の成澤祐美が下部ツアー初優勝 2位にアマ六車日那乃/女子下部 「72」、照山亜寿美は「73」と伸ばせず、それぞれ8アンダー3位、7アンダー4位に終わった。 レギュラーツアー5勝の黄アルム(韓国)が平岡瑠依、奥山純菜と並び6アンダー5位に入った。
2024/04/25国内女子 荒木美友が首位発進 ルーキー稲垣那奈子1打差2位/女子下部 プロテストに合格したルーキーの稲垣那奈子。前週の「フジサンケイレディス」では6位でレギュラー初の決勝ラウンドに進み、29位で3日間を終えた。 5アンダーの3位に上原美希、平岡瑠依、サイ・ペイイン(台湾
2024/04/26国内女子 都玲華が7年ぶりアマチュア優勝へ2打リード/女子下部 から「70」で一歩後退した荒木美友。通算8アンダーの3位に、3週前の下部開幕戦を制した永嶋花音と奥山純菜が続いた。 平岡瑠依、薮田梨花、ともにルーキーの菅楓華と稲垣那奈子が通算7アンダーの5位に並んだ。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、同1勝の藤田光里は通算1オーバーの61位で予選落ちに終わった。
2023/04/23国内女子 神谷そらが涙のツアー初優勝 プロテストトップ合格の20歳ルーキー アンダー2位で並んだ。 2アンダー5位にペ・ソンウ(韓国)。1アンダー6位で上田桃子、野澤真央、平岡瑠依、吉田優利が続いた。 1打差2位から大会連覇を狙った高橋彩華は「76」と崩れ、イーブンパー10位でフィニッシュした。
2025/10/25国内女子 ルーキー福田萌維が単独首位に浮上 1打差に神谷桃歌ら4人 したルーキーの神谷桃歌、プロ3年目の大須賀望、ともにプロ8年目のスタイヤーノ梨々菜、エイミー・コガの4人が並んだ。 ルーキーで今季下部2勝し、賞金ランキング2位の大久保柚季と、プロ3年目の平岡瑠依は
2025/10/31国内女子 仲宗根澄香が下部ツアー最多の通算6勝目 プロ11年目の33歳 。通算5勝に櫻井心那、大久保夢未、福山恵梨がつけている。 5アンダー2位に未勝利のエイミー・コガ。4アンダー3位に下部1勝の林菜乃子と工藤優海、未勝利の平岡瑠依。3アンダー6位に同2勝の木下彩が続いた
2025/10/26国内女子 ルーキー大久保柚季がプレーオフ制して今季3勝目 ランク1位に再浮上/女子下部 フィニッシュ。大会前まで賞金ランク1位だった皆吉愛寿香は、清本美波、平岡瑠依、大須賀望と同じ6アンダー7位で終えた。
2026/06/14国内女子 プロ2年目の福田萌維が初優勝 アマ今西さくらはプレーオフで敗れる/国内女子下部 に藤井美羽、2日目に下部ツアー史上2人目のアルバトロスを達成した中地萌が並んだ。 2週連続優勝がかかっていた平岡瑠依は6アンダー25位で終えた。
2026/06/04国内女子 23歳の森本天が単独首位発進 2位に大須賀望ら3人/国内女子下部 亜実、宮崎乙実、三宅百佳、平岡瑠依、徳永歩、宅島美香の6人が続く。 2週前の前戦「ツインフィールズレディース」で下部2勝目を飾った山内日菜子は「74」で、前年覇者の浜崎未来らと並ぶ2オーバー55位と出遅れた。
2026/06/12国内女子 鬼頭さくら、藤井美羽、石井理緒が首位発進 22歳アマが1打差4位/女子下部 レディスオープン」を制した岩永杏奈に続く9人目のアマ下部ツアー制覇を目指す。 4アンダー6位に、初優勝からの2週連続Vがかかる平岡瑠依、レギュラー5勝の服部真夕、前週「ヨネックスレディス」をツアー自己
2026/05/21国内女子 20歳・前田羚菜が連覇へ首位発進、2打差3位に吉本ひかる/女子下部 あげていた。大会連覇、下部2勝目へ6アンダー首位発進を決めた。 上堂薗伽純が4アンダー2位。レギュラーツアー1勝の吉本ひかるは高木優奈、平岡瑠依、大須賀望、高田菜桜、信藤希(アマ)と並んで3アンダー3位
2026/05/15国内女子 セキ・ユウティンの妹が単独首位浮上 1打差2位に野澤真央/女子下部 。 イーブンパー3位に未勝利の武尾咲希。1オーバー4位に初日首位の平岡瑠依、下部1勝の吉本ここね、古家翔香、徳永歩、藤田かれん、ルーキーの千田萌花ら10人が並んだ。
2017/09/28日本女子オープン キム・ヘリムが暫定首位 畑岡奈紗は3アンダーで日没順延 にいったところがある」と、週末に向けた修正点も明確だ。 1打差の6アンダー暫定2位にツアー未勝利の柏原明日架。5アンダー3位に申ジエ(韓国)、松森彩夏、下川めぐみ、アマチュアの平岡瑠依(17=大阪学芸
2013/08/23アマ・その他 2013年 日本ジュニア/12歳~14歳の部、成績 (大阪市立我孫子中3年)、平岡瑠依(和泉市立光明台中学2年) 9位タイ +4 大里桃子(南関町立南関中3年)、稲見萌寧(世田谷区立東深沢中2年)、畑岡奈紗(笠間市立岩間中3年)、吉本ひかる(高島市立湖西中学3年)
2026/06/13国内女子 福田萌維が首位で最終日へ 中地萌は人生初アルバトロスで急浮上/女子下部 位の平岡瑠依、清本美波、山内日菜子らが5アンダー15位。 レギュラーツアー1勝の藤田光里は3オーバー82位。2013年の年間女王・森田理香子は通算6オーバー93位でそれぞれ予選落ちした。