2014/10/13植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.28 ダフリをなおすカンタン練習法

を上げようとしたり、打ち込み過ぎも理由のひとつです。今回は、早いタイミングで手首の角度がほどけることが原因で起こるダフリを解消していきたいと思います。 手首のコックが早くほどける原因 トップから…
2015/06/17女子プロレスキュー!

“意外とやさしい!凄ワザ・アプローチ” 坂下莉彗子

→ 「手首」をやわらか~く! ロブショットのコツはもうひとつ、手首をやわらかく使って振ること。バックスイングから積極的にコックを使い、インパクト付近ではヘッドが手元を追い越し、フォローで急上昇するように…
2017/11/09サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】

。というのも、タメは意識的に作るものではなく、左手首の正しい使い方によって、勝手に生まれるものだからです。今回は、ほとんどタメのない女性受講者を、プロのようなスイングへと導いていきます! ゴルフスイング…
2019/10/16女子プロレスキュー!

ドローとフェード、意識するところはどう違う? 井上りこ

のスペースを確保することが求められるからです。いつも以上に、お尻を後ろに突き出す意識をもちましょう。 4. フェードでは“手首”の角度を保つ フェードを打つポイントは、手首の角度(コック)を維持する…
2014/05/26植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.8 テークバックでは肩を回転し体を捻る!

と、胸が開いた状態になり、肩を大きく回すことができます。もちろん左肩もきっちり動いているはずです。 手首は柔らかい状態をキープ よくトップ位置でのコックはどのようなことを意識すればいいのかと質問を…
2016/12/01サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

によって、手首が軽く折れて、そのまま何も意識しなくても、スムーズにコックが入り、ヘッドが上昇していきます。他には、左手の小指側を押し下げるよう意識する方法などもありますが、なかなか思うように行かない人は…
2017/03/23サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

軽減されており、ほぼストレート軌道になっています。テークバックの右スウェーがなくなり、フォローで腰が引けるリバースも解消されています。 左ヒジの引けが気になるということですが、それは、コック…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

からです。右手首のコックをキープしたまま、ハンドファーストで当てるコツがつかめます。 まだまだ飛距離を伸ばせます! ダウンスイングでしっかりと右腿が体の中央に寄っていき、ハンドファーストのインパクトが…
2020/12/23女子プロレスキュー!

ラフからの脱出 やって良いこと悪いこと 森美穂

。ここでNGなのが、漠然と開いてしまう行為。ラフの長さに応じ、出球の高さをしっかりイメージして、打ち出す感覚とマッチする開き具合でセットします。 2. 振り上げる軌道に注意! バックスイングではコック…
2014/06/23植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.12 AWのピッチ&ランはアプローチの基本

したり、フェースの向きがコントロールしにくくなるので、アドレスで作った形をキープしたまま振るようにしてください。逆に手首のコックが必要になるほど振り幅が大きくなるようなショットはクラブを変えるなどの…
2014/02/05河本&藤森のGOLF開眼物語

第4話 ダフリ・トップとさようなら

する3つの動きをやってみてください。1.クラブをタテに上げる“手首のコック”。2.両腕を捻る“腕のローテーション”。3.上体を右に回す“体の捻転”。たったこれだけで、理想のトップ位置を発見することができ…
2022/04/27女子プロレスキュー!

マット上でもできる正しいバンカー練習法 桑木志帆

なので、体の回転ではなく、手首のコックで外側にクラブを上げていきます。 3. カット軌道の強さで高さを打ち分ける マット上でも距離感を養えます。飛距離を抑えたいときは、カット軌道の度合いを強く
2022/06/23振るBODYメソッド

スイングを整えるための股関節捻転ストレッチ

バックスイングで捻転が足りず、クラブがトップ位置まで上がらないとき、無意識のうちに別の部位を使って足りない分を補おうとします。代表的な例は手首のコックを入れすぎてしまうこと。そうなると、インパクトの
2023/01/31サイエンスフィット レッスン

シャフトクロスからの“万年スライス”は右手の動きで改善

なっています。コックが入らずヘッドが低く上がっていき、トップでは左手首が甲側に折れてヘッドの重みを支える形になります。左手首が甲側に折れるため、どこまででもクラブが回ってしまいます。ですから、お悩みで…
2016/10/26女子プロレスキュー!

“ラフからは体の回転で運ぶ” 中山三奈

ています。手首のコックを使いながら、インパクトからフォローにかけてヘッドが加速するように。フェースを開いていれば飛びすぎる心配はありませんから、思いきって振り切ってください。 “回転不足”はミスの…