2026/07/09国内男子 和田章太郎が単独首位で最終日へ 山下勝将がプロ初Vへ3打差2位/下部ACNツアー アンダー4位に松本将汰、単独首位から後退した梅山知宏。12アンダー6位に今季1勝でポイントレーストップ走る木村太一ら7人がつける。 初日115位と出遅れた今季1勝で16歳の加藤金次郎は「63」と挽回し、9アンダー24位に浮上して最終日に入る。
2025/10/02国内男子 福住修が「62」マークで首位浮上 石川航は33位で決勝へ/男子下部 。 11アンダー2位は高野碧輝。3打差の9アンダー3位に山脇健斗、木村太一、百目鬼光紀が並んだ。 女子プロゴルファーの山路晶を妹に持つ山路幹は、首位発進した加藤龍太郎とともに8アンダー6位。 石川遼の
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 持つ山下勝将は「74」と落として6位から1アンダー33位に後退した。下部連勝がかかるランキング2位の木村太一は1オーバー51位で最終日に進んだ。
2026/06/24国内男子 小鯛竜也ら3人が首位並走 ツアー最年少Vの加藤金次郎は15位/下部ACNツアー 歳の加藤金次郎は4バーディ、1ボギーの「68」で回り、大会連覇がかかる森山友貴、5月「太平洋クラブチャレンジトーナメント」でツアー2勝目を挙げた木村太一らと並ぶ3アンダー15位で初日を終えた。 前週に
2026/06/26国内男子 植木祥多が初優勝 16歳・加藤金次郎は17位/下部ACNツアー 決めて力強いガッツポーズを作った。 11アンダー2位にレギュラーツアー1勝の小鯛竜也、ともに下部ツアー2勝の木村太一と森本雄が並んだ。小鯛はこの日のベストスコア「64」と20位から猛追したものの、5打
2026/08/18国内男子 ACNツアー今季最終戦が4日間競技に 国内男子下部の72ホール競技は17年ぶり 下部での4日間大会の実施は2009年「PRGR Novil CUP FINAL」以来、17年ぶり。今季ここまで8試合を消化し、6試合を残す。年間ポイントレースでは27歳の木村太一がトップを走り、杉原大河が2位につける。
2026/08/27国内男子 真鍋和馬と尾崎敬也が首位発進 14歳アマ吉行ローリが3位/男子下部 なしの7バーディ「65」でプレーした。 6アンダー7位に今季1勝でポイントランキング1位の木村太一、レギュラー2勝の木下裕太、下部1勝の大嶋宝、黒川逸輝、双子の弟・黒川航輝ら8人が並んだ。
2026/08/28国内男子 プロ未勝利の26歳・田中伸乃輔が首位で最終日へ/男子下部 でポイントランキング1位の木村太一は7位から「74」とスコアを落とし、カットライン上の4アンダー59位に後退した。
2026/09/10国内男子 未勝利の黒木紀至が暫定首位 暫定5位に木下裕太/男子下部 、下部3勝の内藤寛太郎、同1勝の三島泰哉、森下響、櫛山勝弘、百目鬼光紀が続いた。 前戦「ダンロップフェニックストーナメントチャレンジ in ふくしま」から連勝を狙う真鍋和馬は3打差の通算5アンダー暫定11位。ポイントランキング1位の木村太一は通算1アンダー暫定31位につけた。
2018/10/13日本オープン 金谷拓実がローアマ争いトップ 桂川有人は「8打」で首位から後退 .ミルクージー、桂川有人 35T/0/米澤蓮 43T/+1/今野大喜 52T/+3/木村太一 60T/+6/野澤竜次
2022/06/04BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 星野陸也が単独首位浮上 2打差2位に岩崎亜久竜 石川遼は41位 出た岩崎亜久竜がつけた。通算8アンダーの3位に比嘉一貴が続いた。通算7アンダーの4位には平田憲聖、木村太一、前週2位のアンソニー・クウェイル(オーストラリア)の3人。 今季2勝の今平周吾は、アマチュア
2025/05/29国内男子 田中章太郎が単独首位で最終日へ 17歳アマが8位に急浮上/男子下部 9アンダー3位に2年ぶりの下部ツアー2勝目がかかる木村太一、いずれも未勝利の香川凜央、照屋佑唯智、鈴木海斗、ヨウ・イクシン(台湾)の5人が続く。 55位から出た17歳でアマチュアの浅田千年樹(せんじゅ
2019/07/11アマ・その他 清水大成が首位浮上 石川航が2打差4位で最終日へ/日本アマ3日目 アンダーの単独首位に浮上。今年のアマチュア日本一に前進した。 1打差の通算6アンダーの2位に蝉川泰果(東北福祉大1年)と木村太一(日大3年)が続く。 通算5アンダーの4位に、2018年「アジア大会」個人…
2023/04/25国内男子 石川航「鍛えて10キロ増えました!」 チャリティプロアマで近況語る 、清水大成と日大ゴルフ部同期の木村太一もイベントに参加。QTランク69位で臨む今季はABEMAツアー中心の戦いになる。「主戦場をABEMAに絞って、目標はレギュラーのシード権が取れる賞金王か3勝」と目標
2022/09/18国内男子 石川遼は31歳初V逃す 猛追「65」も2年9カ月ぶり優勝ならず 大槻智春PO制す 守っていた池田勇太は18番でボギー。通算18アンダーでプレーオフ進出を逃した。 通算16アンダー4位に時松隆光と久常涼。通算15アンダー6位に木村太一、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。
2022/01/06国内男子 国内男子ツアーで期待の若手 清水大成と石坂友宏の目標とは て、初シードは「ほぼほぼ大丈夫だろう」と安堵したという。 日大ゴルフ部出身で、「新・日大三羽烏」のひとり(あとの2人は桂川有人と木村太一)。ジュニア時代は時松隆光が師事した篠塚武久氏の指導を受け、時松
2026/08/19国内男子 記録的な優勝スコアに? “バーディ男”蝉川泰果も「ガンガンいくしかない」 )では、トップ通過の木村太一が10アンダー「62」をたたき出した。 なかでも、4ホールのうち2つのパー5(3番=460yd、13番=457yd)は、これまでの最短パー5だった475yd(2010年「関西
2023/03/25米国男子 「米LPGAコーチにアプローチ習いました」 アメリカ挑戦・桂川有人の現在地(前編) れてしまった一人だ。 最初に彼を取材したのは、日大ゴルフ部(静岡県三島市)に在籍していた大学4年のとき。同部のコーチを務めていた内藤雄士氏から、清水大成、木村太一とともに紹介を受けたのが桂川だった…
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 野澤竜次 1 8:20 馬渡清也 蛭川隆 坂田俊介 10 6:45 池村寛世 大槻智春 ヤン・ジホ 初日 スタート 組み合わせ 1 6:50 木村太一 安森