2025/08/29アジアン タイ勢がトップ3を独占 村上拓海は出遅れのスタート イーブンパーの74位。 日本勢は、村上拓海が3バーディ、5ボギーの「74」で2オーバー107位。アマチュアの豊島豊は「77」で5オーバー129位だった。
2025/10/18アジアン 村上拓海と杉原大河は予選落ち スワンナラット首位浮上 ・ワナスリチャン(タイ)も同順位につける。 村上拓海と杉原大河は、ともにカットラインに2打届かない1オーバー76位で予選落ちした。村上は29位から「73」と崩れ、杉原も77位から「70」にとどまった。
2025/09/28アジアン ワナスリチャンがアジアンツアー3勝目 日本勢は下位でフィニッシュ ・プラテプティエンチャイのタイ勢が並んだ。 2人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は森岡俊一郎が「76」で10オーバー43位。「78」の村上拓海は15オーバー54位で大会を終えた。
2025/02/27アジアン ニュージーランドOPの“日本ツアー枠”とは? 元賞金王・比嘉一貴のいま “招待制”が基本。豪州ツアー側の出場枠に含まれるこの資格で、今年は前年王者の幡地隆寛を含む19人がチャンスを得た。 一方、昨年末に行われたアジアンツアーの予選会をトップ通過した村上拓海、そして両ツアーの
2022/09/03国内男子 19歳・山下勝将が完全優勝で史上7人目のアマチュアV/男子下部 、いい刺激をもらっているので今後もきょうだいで頑張って行きたい」と話した。 ハンが2打差2位。「64」で回った玉城海伍(たまき・かいご)が通算14アンダー3位、「63」をマークした高野碧輝が、村上拓海と
2025/02/02アジアン 比嘉一貴は暫定2位で最終日へ 首位に1打差で残り28ホール の日本勢は、ともに9ホールを終えた生源寺龍憲が通算5オーバー暫定31位、池村寛世が通算10オーバー暫定58位。村上拓海は通算13オーバーで予選落ちした。 昨年「全米オープン」覇者のブライソン
2025/10/17アジアン 20歳のウェニー・ディンが首位発進 村上拓海は暫定29位 ・ソンジェ(韓国)ら5人が続く。 2人が出場する日本勢では、昨年末の最終予選会をトップ通過した村上拓海が2アンダー暫定29位につけた。今季10試合に出場して予選通過は3回、年間ポイントレースは138位と低迷
2025/10/15アジアン 杉原大河、村上拓海がマカオへ イム・ソンジェ&ウェストウッドも参戦 2勝イム・ソンジェ(韓国)、1999年大会覇者で元世界ランキング1位リー・ウェストウッド(イングランド)ら豪華メンバーも参戦する。 日本勢は国内下部ツアー1勝の杉原大河、村上拓海が出場する。
2025/02/01アジアン 比嘉一貴が2打差暫定2位で週末へ トップはLIVのニーマン/アジアン 第2Rを7ホール消化して2つ落とし、同じく同34位。吉田泰基は第2R「79」で、村上拓海は第2Rを9ホール消化して3つ落として、ともに暫定カットラインに3打及ばない10オーバー同86位にいる。 LIV
2025/01/31アジアン 比嘉一貴が4アンダー暫定首位タイ 2打差にデシャンボー/アジアン 。 その他の日本勢は吉田泰基が6ホールを残し、4バーディ、2ボギー1トリプルボギーで1オーバー同21位。生源寺龍憲がプレーを完了し、池村寛世は4ホールを残していずれも2オーバー32位。村上拓海はプレーを
2025/07/06アジアン 比嘉一貴は10位で最終日へ 首位ビンセントを5打差で追う 。 杉浦悠太は「71」、浅地洋佑は「72」、村上拓海は「73」でプレーして3アンダー24位。池村寛世は「73」で1アンダー41位。日本ツアーで賞金ランキングトップを走る生源寺龍憲は「76」とスコアを落とし、27位から1オーバーの55位に後退した。
2025/07/04アジアン 生源寺龍憲が3打差15位発進 5アンダーの首位にLIV勢2人 。 その他の日本勢では杉浦悠太が4バーディ、3ボギーの1アンダー「72」で37位、浅地洋佑がイーブンパー「73」で48位、村上拓海が1オーバー「74」で66位、比嘉一貴と池村寛世が2オーバー「75」で83
2025/07/05アジアン 比嘉一貴が5打差10位に急浮上 日本勢6人全員が予選通過 、首位と5打差10位に浮上した。初日83位の出遅れから、7バーディ、1ボギーの「67」をマークした。 村上拓海は66位から出て「69」で回って3アンダー19位に浮上。浅地洋佑は48位から出て「71
2025/09/27アジアン タイの25歳が初優勝へ首位キープ 初日3位の吉桑佑太は無念の棄権 、2位から1アンダー6位グループに後退した。 4人が出場する日本勢では森岡俊一郎と村上拓海が4オーバー36位で決勝ラウンドに進んだ。 水野眞惟智は6オーバー57位でカットラインに1打届かず予選落ち。初日3位の吉桑佑太はラウンド中に首を痛めて棄権した。
2025/01/24アジアン 池村寛世が3位でターン 10位の比嘉一貴と生源寺龍憲ら日本勢5人が決勝へ 。5位から出た浅地洋佑は「74」とスコアを落とし、通算1オーバー42位に後退した。 吉田泰基はカットラインに1打届かず通算3オーバー68位。鈴木大哉は通算4オーバー73位、村上拓海と大関翔は通算6オーバー88位で予選落ちした。
2025/02/25アジアン 幡地隆寛が初優勝の地へ 石川遼らニュージーランドで2025年初戦 オセアニアで2025年シーズンをスタート。佐藤大平、堀川未来夢、木下稜介らは昨年に続いてプレーする。なお、賞金シード選手の比嘉と、昨年末の最終予選会を1位で通過した村上拓海はアジアンツアーの資格で出場する