2019/04/19国内男子 タイのブーマがAbemaTVツアー初優勝 副賞はタイの滞在費10万円 の滞在費10万円(ホテル代、現地交通費)が贈られた。 北村晃一、植竹勇太、伊藤有志の3人が通算8アンダーの2位に入った。内藤寛太郎、大内智文、仲村譲二、石徳俊樹が通算7アンダーの5位で終えた。
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT までが前半戦のほとんどの試合に出場できる。 3位に22歳の湯原光、4位に岩井亮磨、5位に植竹勇太が続いた。賞金ランク72位でシードを喪失した杉原大河は7位、レギュラー2勝の藤本佳則は15位、同6勝の近藤…
2022/10/27国内男子 星野陸也が「63」で単独首位発進 大岩龍一ら1打差 石川遼は16位 。 1打差の6アンダー2位に大岩龍一とディラン・ペリー(オーストラリア)。5アンダー4位に昨季賞金王のチャン・キム、木下裕太、イ・サンヒ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、植竹勇太が続いた…
2021/05/07国内男子 宮本勝昌「64」で単独首位 金谷拓実と石川遼が11位に浮上 、植竹勇太、今野大喜、大岩龍一が通算8アンダー7位につけた。45位で初日を終えた金谷拓実は「66」でプレーし、通算7アンダーの11位に浮上。石川遼、手嶋多一らと並んだ。 選手会長の時松隆光、池田勇太、星野陸也らが通算6アンダー18位。前週優勝の岩田寛は腰痛のため、9ホールを終えて途中棄権した。
2023/06/24国内男子 長野泰雅と中島啓太が首位で最終日へ 2打差に河本力、谷原秀人ら はツアー初勝利を、中島は通算3勝目を目指す。 通算18アンダー3位に河本力、谷原秀人、ハン・リー(米国)。通算16アンダー6位に清水大成、植竹勇太、大槻智春が続いた。 前年優勝者の稲森佑貴は「66」で
2023/06/25国内男子 44歳谷原が18勝目 選手会主催大会を選手会長が制す アンダー。8番でホールインワンを決めた大槻智春、植竹勇太と並ぶ3位に終わった。 ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴は10位。前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した石川遼は26位、永野竜太郎は29位で終えた。
2022/04/24国内男子 23歳の桂川有人が待望のツアー初優勝 星野陸也が2位 陸也が「64」をマークして通算23アンダー2位。初シードで今季を戦う植竹勇太が通算22アンダー3位に入った。 1打追って3位で出た大西魁斗は通算21アンダー4位で終えた。地元茨城出身の片山晋呉が通算
2021/10/10国内男子 杉山知靖がツアー初優勝 2位の片岡尚之&香妻陣一朗とともにZOZO出場権 2位に片岡尚之と香妻陣一朗。上位3人に、21日開幕の日米共催「ZOZOチャンピオンシップ」(千葉/アコーディア・ゴルフ習志野CC)出場権が付与された。 植竹勇太が前日の杉山に続く大会記録タイの「62
2021/05/09国内男子 プロ4戦目の片岡尚之が初優勝 大混戦を制す できたのはすごくうれしい」と語った。 通算14アンダー2位に首位で出た48歳の宮本勝昌、選手会長の時松隆光、植竹勇太、杉本エリック、T.ペクの5人が並んだ。 石川遼、金谷拓実ら6人が通算13アンダー7位に入った。
2020/07/10国内男子 関藤直熙がコースレコード「61」で優勝 石川遼35位 未来夢は植竹勇太と並んで通算11アンダー3位。池村寛世、稲森佑貴、内藤寛太郎、塩見好輝、竹内廉が通算10アンダー5位。 昨季賞金王の今平周吾は「65」で回り、片山晋呉、小林伸太郎、坂本雄介と並んで通算
2024/12/06国内男子 海老根文博が49歳で最年長初シード獲得 池田勇太26位、小田孔明85位/男子最終QT :小袋秀人、8位:竹山昂成、9位:植竹勇太、10位:岡田絃希、11位:勝亦悠斗、12位:岩井亮磨、13位:余松柏(ユウ・サンポ)、14位:時松隆光、15位:櫻井勝之、16位:李圭ミン(イ・ギュミン)、17位:金岡奎吾、18位:松本正樹、19位:砂川公佑、20位:松田一将…
2025/06/26国内男子 初日は雨天順延 伸ばし合いのコースで米澤蓮ら暫定首位 石川遼は下位で再開へ 。ラウンドを残す選手では、11ホールを終えた今野大喜、7ホールを終えた植竹勇太が5アンダー暫定9位で最上位につけている。 大会連覇のかかる石川遼は、7ホールを終えて1バーディ、2ボギー。1オーバー暫定124位で再開を迎える。
2019/12/10国内男子 チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権 4/-23/小西貴紀 5/-21/J.チョイ 6/-21/ホ・インヘ 7/-21/植竹勇太 8/-21/坂本雄介 9/-20/P.ミーサワット 10/-19/安本大祐 11/-19/関藤直熙 12
2021/05/15国内男子 星野陸也が首位に浮上 2打差に浅地洋佑と時松隆光 優作は6バーディ、2ボギーの「68」で回り、植竹勇太、小田孔明、比嘉一貴と並んで通算7アンダー4位。宮里は17年「ゴルフ日本シリーズJTカップ」以来となるツアー8勝目がかかる。 今平周吾が通算5アンダー
2021/09/18国内男子 大槻智春「64」で首位 44歳・矢野東が2位 、いろいろ経験してきたし、すごく楽しみ」と2年ぶりのタイトルにまい進する。 2008年大会優勝の44歳、矢野東が通算13アンダー2位。賞金ランキング2位の木下稜介、地元北海道出身の植竹勇太、首位スタート
2021/11/27国内男子 堀川未来夢が完全優勝へ首位キープ 金谷拓実2位浮上 回った。金谷選手とも一緒に回れるのはかなり楽しいラウンドになる」と笑った。 植竹勇太、香妻陣一朗、Y.E.ヤン(韓国)が通算10アンダー4位。通算9アンダー7位にアマチュアの中島啓太、亀代順哉、中西直人
2025/12/11国内男子 早大生プロ中野麟太朗が7打差独走 片岡大育ら2位/男子最終QT アンダー2位にレギュラー3勝の片岡大育、服部雅也、山崎帆久登。通算10アンダー5位にチョウ・ラクヒョン(米国)。通算9アンダー6位に22歳アマチュアの古瀬幸一朗、植竹勇太、岩井亮磨、篠優希が続いた
2023/10/04国内男子 前週Vの木下裕太が「インスタ再開しました」 反響のデカさに驚き更新 「HEIWA・PGMチャンピオンシップ」はあっさり予選落ちした。 2週連続優勝へ。「狙えるのは僕だけですからね」。予選ラウンドのペアリングは「なんか面白いことをしてくれて」と喜ぶ。池田勇太、植竹勇太と一緒の…
2021/05/10国内男子 第2回大会の実現へ意欲 時松会長「ギャラリーの皆様の前でお見せしたい」 、大岩龍一と片岡が23歳、植竹勇太が25歳といった具合だ。 コロナ禍で無観客開催が続いているが、ホストプロの中西直人はSNSを通じた積極的な情報発信で、ファンとの新たな形のコミュニーケーションに尽力した
2025/10/15ツアーギアトレンド 石川遼のパット、なんかボールが遠くない? パターのライ角なんと「62度」 に入れているモノより少し太目のゴルフプライド「ツアーベルベッドミッドサイズPLUS4」。テーパーレスモデルで下巻き4枚分と同等の太さで握れる。植竹勇太や勝亦悠斗が丸いグリップにしていたのは既報の通りだ