2023/09/15国内女子

小楠梨紗と種子田香夏が首位発進/女子下部

、橋添穂、須江唯加、永嶋花音の6人が続いた。 今季、下部ツアー2勝を挙げて賞金ランキング1位を走るウー・チャイェン(台湾)は3アンダー11位。同1勝でランク2位の鬼頭さくらは1アンダー44位で滑り出した
2023/09/23国内女子

19歳ウー・チャイェンが今季3勝目 アマ吉田鈴は12位

。2017年の平塚新夢に次ぐ6人目の女子下部ツアーアマチュア優勝に届かなかった。 8アンダーの2位に井上りこと石川怜奈。7アンダーの4位に奥山純菜、成澤祐美、永嶋花音、大須賀望、権藤可恋、藤田かれん
2021/04/14国内女子

小野祐夢が単独首位浮上 2勝目に前進/女子下部ツアー

、小橋絵利子、アマチュアの永嶋花音(はなね)が並んだ。 単独首位から出た服部真夕は「73」とスコアを落とし、通算2アンダー6位に後退。同じく6位に31位から出て「69」と巻き返した20歳の後藤未有、小滝水音が並んでいる。 今年初戦を制した42歳の佐藤靖子は通算7オーバー72位で予選落ちした。
2023/05/25国内女子

16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部

。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田
2024/06/14国内女子

未勝利の古家翔香と仲村果乃が首位/女子下部

Tournament」優勝の永嶋花音と、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子。1アンダー5位には山田成美、下川めぐみ、山田彩歩、藤井美羽、岩橋里衣が続いた。 今季1勝の権藤可恋、香妻琴乃は2オーバー35位
2024/06/15国内女子

若林舞衣子が首位浮上 2打差に下川めぐみ/女子下部

、首位から後退した仲村果乃の4人が続いた。 仲村とともに初日首位スタートの古家翔香は1オーバー11位。3週前の「地域みらい建設グループレディス佐嘉窓乃梅カップ」でプロ初優勝を挙げた奥山純菜は2オーバー17位。 賞金ランキングトップの永嶋花音は3オーバー22位にいる。
2024/05/25国内女子

奥山純菜が初V 皆吉愛寿香との“同期対決”プレーオフ制す/女子下部

、2022年のプロテストに4度目の挑戦で合格した。 1打差の3位に吉川桃、木下彩、種子田香夏。7アンダー6位に桑山紗月が続いた。 前週「ツインフィールズレディス」からの2週連続優勝がかかっていた権藤可恋は5アンダー9位。賞金ランキング1位の永嶋花音は2アンダー20位で終えた。
2024/04/26国内女子

都玲華が7年ぶりアマチュア優勝へ2打リード/女子下部

から「70」で一歩後退した荒木美友。通算8アンダーの3位に、3週前の下部開幕戦を制した永嶋花音と奥山純菜が続いた。 平岡瑠依、薮田梨花、ともにルーキーの菅楓華と稲垣那奈子が通算7アンダーの5位に並んだ。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、同1勝の藤田光里は通算1オーバーの61位で予選落ちに終わった。
2024/09/21国内女子

権藤可恋が下部2勝目 ステップ賞金ランキング1位に浮上

た。 岩橋里衣が通算9アンダー3位。今季1勝の永嶋花音、丹萌乃、石川明日香ら9人が通算8アンダー4位に並んだ。 前週「山陽新聞レディースカップ」で今季初優勝を飾った木下彩は通算5アンダー19位で大会を終えた。