2023/09/15国内女子 小楠梨紗と種子田香夏が首位発進/女子下部 、橋添穂、須江唯加、永嶋花音の6人が続いた。 今季、下部ツアー2勝を挙げて賞金ランキング1位を走るウー・チャイェン(台湾)は3アンダー11位。同1勝でランク2位の鬼頭さくらは1アンダー44位で滑り出した
2023/10/27国内女子 ルーキー大須賀望 下部ツアー初優勝から2週連続V/女子下部 以来の下部ツアータイトルはならなかった。 通算5アンダーの3位に鬼頭さくらと永嶋花音。通算3アンダーの5位に石川怜奈と小林光希。通算2アンダーの7位に千葉華が続いた。 単独首位からスタートした服部真夕は
2023/09/23国内女子 19歳ウー・チャイェンが今季3勝目 アマ吉田鈴は12位 。2017年の平塚新夢に次ぐ6人目の女子下部ツアーアマチュア優勝に届かなかった。 8アンダーの2位に井上りこと石川怜奈。7アンダーの4位に奥山純菜、成澤祐美、永嶋花音、大須賀望、権藤可恋、藤田かれん
2022/09/16国内女子 渋野日向子の妹・暉璃子は48位発進 ルーキー小林夢果が首位/ステップアップツアー 合格組の永嶋花音や櫻井心那、星野杏奈のツアールーキーのほか、宮田成華、西木裕紀子、小橋絵利子の8人が並んだ。 渋野日向子の妹でアマチュアの渋野暉璃子(しぶの・きりこ/明大)は前半2番(パー5)で
2021/04/14国内女子 小野祐夢が単独首位浮上 2勝目に前進/女子下部ツアー 、小橋絵利子、アマチュアの永嶋花音(はなね)が並んだ。 単独首位から出た服部真夕は「73」とスコアを落とし、通算2アンダー6位に後退。同じく6位に31位から出て「69」と巻き返した20歳の後藤未有、小滝水音が並んでいる。 今年初戦を制した42歳の佐藤靖子は通算7オーバー72位で予選落ちした。
2024/07/12国内女子 石川明日香、成澤祐美、照山亜寿美が首位で最終日へ/女子下部 落とし、通算3アンダー10位に後退。賞金ランキング1位の永嶋花音は通算2アンダー16位。前年の第1回大会を制した下川めぐみが通算1アンダー26位で続いた。
2023/05/25国内女子 16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部 。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田
2021/09/19国内女子 国内初の姉妹連勝 ツインズ姉・岩井明愛が初V/ステップアップツアー 「カストロールレディース」で双子の妹・岩井千怜(ちさと)が初優勝。姉妹による2試合連続優勝はレギュラーを含めて国内ツアー初の快挙となった。 アマチュアで19歳の永嶋花音(はなね)が7アンダー2位。但馬友
2021/09/18国内女子 双子姉妹で2戦連続Vへ 岩井明愛が首位/ステップアップツアー ボギーの「66」をマークした。 アマチュアで19歳の永嶋花音(はなね)が2打差2位。佐藤絵美、槇谷香、保坂真由、土田沙弥香が3アンダー3位で続いた。 賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は藤田光里らと同じ
2024/05/09国内女子 森岡紋加が日本勢トップの5位発進 アンダーパーは4人だけ/女子下部 位。2バーディ、3ボギーの「73」でプレーした。2オーバー9位にルーキー上久保実咲が続く。 昨年プロテスト1位合格の清本美波が6オーバー30位、下部ツアー賞金ランク1位の永嶋花音が9オーバー61位にいる。
2024/06/14国内女子 未勝利の古家翔香と仲村果乃が首位/女子下部 Tournament」優勝の永嶋花音と、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子。1アンダー5位には山田成美、下川めぐみ、山田彩歩、藤井美羽、岩橋里衣が続いた。 今季1勝の権藤可恋、香妻琴乃は2オーバー35位
2024/06/15国内女子 若林舞衣子が首位浮上 2打差に下川めぐみ/女子下部 、首位から後退した仲村果乃の4人が続いた。 仲村とともに初日首位スタートの古家翔香は1オーバー11位。3週前の「地域みらい建設グループレディス佐嘉窓乃梅カップ」でプロ初優勝を挙げた奥山純菜は2オーバー17位。 賞金ランキングトップの永嶋花音は3オーバー22位にいる。
2024/06/16国内女子 36歳・若林舞衣子が1打差逃げ切りで下部ツアー初優勝 ランキングトップの永嶋花音は4オーバー25位。3週前の「地域みらい建設グループレディス佐嘉窓乃梅カップ」でプロ初優勝を挙げた奥山純菜は6オーバー40位だった。
2024/05/25国内女子 奥山純菜が初V 皆吉愛寿香との“同期対決”プレーオフ制す/女子下部 、2022年のプロテストに4度目の挑戦で合格した。 1打差の3位に吉川桃、木下彩、種子田香夏。7アンダー6位に桑山紗月が続いた。 前週「ツインフィールズレディス」からの2週連続優勝がかかっていた権藤可恋は5アンダー9位。賞金ランキング1位の永嶋花音は2アンダー20位で終えた。
2024/04/25国内女子 荒木美友が首位発進 ルーキー稲垣那奈子1打差2位/女子下部 )、アマチュアの都玲華。4アンダーの7位に同じくアマチュアの吉田鈴と菊田ひな、3週前の開幕戦「YANMAR HANASAKA Ladies」を制した永嶋花音ら9人が並んだ。
2024/04/26国内女子 都玲華が7年ぶりアマチュア優勝へ2打リード/女子下部 から「70」で一歩後退した荒木美友。通算8アンダーの3位に、3週前の下部開幕戦を制した永嶋花音と奥山純菜が続いた。 平岡瑠依、薮田梨花、ともにルーキーの菅楓華と稲垣那奈子が通算7アンダーの5位に並んだ。 レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、同1勝の藤田光里は通算1オーバーの61位で予選落ちに終わった。
2024/04/09国内女子 プロ6年目の常文恵が首位発進 1打差にアマ山下アミら/女子下部 さんルーキー”の神谷和奏は2オーバー44位。昨年6月に第一子を出産し、今大会が復帰初戦の浅井咲希は3オーバー57位。 前週の下部開幕戦「YANMAR HANASAKA Ladies」を制した永嶋花音は出場していない。
2024/09/21国内女子 権藤可恋が下部2勝目 ステップ賞金ランキング1位に浮上 た。 岩橋里衣が通算9アンダー3位。今季1勝の永嶋花音、丹萌乃、石川明日香ら9人が通算8アンダー4位に並んだ。 前週「山陽新聞レディースカップ」で今季初優勝を飾った木下彩は通算5アンダー19位で大会を終えた。
2024/10/04国内女子 ルーキー與語優奈が初優勝に王手 黄アルムが1差2位/女子下部 の3位に同じく「64」と伸ばした山本景子、今季開幕戦を制した永嶋花音、ルーキーの上久保実咲が続いた。 昨年のプロテストをトップ通過した清本美波は4アンダー10位。今季下部ツアー2勝で賞金ランキング1位