2025/04/30トーナメント特集 日本初開催「インターナショナルジャパン」で知っておくべき5つのこと られた。日本勢は石川遼、池田勇太、谷原秀人、小平智、今平周吾、岩田寛、木下稜介、清水大成、米澤蓮、稲森佑貴、堀川未来夢、蝉川泰果、岩崎亜久竜、河本力といったメンバーが参戦。LIVに所属する香妻陣一朗
2019/03/29ツアーギアトレンド 弟にパターを抜かれ…河本結は新スタイル決意で2位発進 ◇国内女子◇アクサレディス in MIYAZAKI 初日(29日)◇UMKCC(宮崎県)◇6525yd(パー72) 20歳の河本結が、26パットにまとめ「66」でプレー。6アンダーの2位発進を切った…
2024/08/10ツアーギアトレンド 「中空なのにスピンが入る!」 キャロウェイの新「APEX」アイアンをツアーで見つけた 珍しくないが、キャロウェイ契約選手の河本力や杉原大河、出利葉太一郎らが見慣れぬ4番アイアンをテストしていた。パッと見はキャロウェイ「APEX PRO」だが、よく見るとサイズがひと回り大きく、バック
2022/11/08三井住友カード特集 授かった自信と誇り 中嶋常幸が思いを託す富士山麓の戦い は減りつつある中で、近年はジュニアの育成で存在感を示している。自身が主宰する「トミーアカデミー」は設立から11年目を迎え、ことし7月には6期生を迎え入れた。これまでに畑岡奈紗らを輩出し、男子でも河本力…
2025/08/06優勝セッティング ドライバー2本にウェッジ5本 池村寛世の“クセスゴ”な優勝セッティング ぶりの3勝目を逆転で飾った。ハーフターン時点では河本力と4打差あったが、後半に1イーグル4バーディと急加速。後続に2打差をつける通算24アンダーで制した。 昨年から出水田大二郎らを教える櫻井省吾コーチに
2025/06/02優勝セッティング 「人生の半分をタイトリストで」ドライバーはGT1 阿久津未来也に学ぶやさしい優勝ギア UTはそれぞれ最新ラインアップの中で最も寛容性が高い「GT1」を選ぶ。今季のドライビングディスタンスは285.54ydで72位。「自分はどうやって打っても300ydは飛ばない。河本力や蝉川泰果のような
2025/06/11ツアーギアトレンド Xフォージドの兄弟モデル「MAX」&「MAX STAR」 女子プロ評価&投入は ◇国内女子◇宮里藍 サントリーレディスオープン 事前(10日)◇六甲国際ゴルフ倶楽部(兵庫)◇6558yd(パー72) 先週の国内男子ツアー「日本ゴルフツアー選手権」練習日に河本力がテストをし、その
2023/10/10優勝セッティング 稲森佑貴の「ヘッドに仕事をさせる」1W 飛距離の差はクラブ構成でカバー yd」で108位。1位の河本力が「324.92yd」だから、その差は「61.11yd」。飛べば、その分曲がるリスクが上がるわけで仕方のないこととはいえ、セカンドショットの番手で5つ前後も違ってくる
2024/07/12ツアーギアトレンド 溝が2本増えた? キャロウェイ未発表ウェッジ「OPUS」を男子プロが続々投入 うなずき、ロブウェッジ以外も気に入った様子で続ける。「ショットでも距離に関係なく、球持ちがイイ。ある程度コントロールしやすい」 河本力は46度(Sソール)を入れ、原敏之が60度(Tソール)、山田大晟
2026/05/12優勝セッティング “ぐにゅっ”感覚の新ドライバーで難関・茨城GCを攻略 メジャー初V河本結の14本 、河本結が初の国内メジャータイトルでツアー5勝目を飾った。多くの選手が小さく硬く仕上がったグリーンに加えて強風にも苦しめられた4日間。難セッティング攻略を支えたのが、今季投入したキャロウェイの新…
2026/08/25ツアーギアトレンド ゴルフプライドのパターグリップ「PRO ONLY」が男子ツアーでブームの兆し 理由を探った 。そこで勧められたのがこのコード入りで、握った感じがしっくりきました。試してみたら試合でも良くて」とハマり、その後の初優勝に貢献したという。 他にも河本力がプロオンリーユーザーで、同じコード入りでは
2024/10/09ツアーギアトレンド オデッセイの新パター「スクエア2スクエア」 トルクレスが今後のトレンド? 、JAILBIRD、ダブルワイド。中でもプロの間で人気は「JAILBIRD」で、稲森佑貴、金子駆大、石川遼、河本力、今平周吾らが練習日に試していた。 一方で♯7を中尺のアームロック式で試していたのが池村寛世
2023/09/26ツアーギアトレンド 「ムチッとした打感が好き…」 原英莉花は手嶋多一と同じアイアンに ツアー11勝のジョン・ラームや男子プロの河本力らが愛用するオデッセイの「ホワイトホットOGロッシー」がバッグに入っていた(ラームは現在別モデルにスイッチした模様)。彼らが使うロッシーといえばショー