2021/03/15優勝セッティング 全5メーカーのいいとこ取り 稲見萌寧の優勝ギア 。 優勝会見で憧れの人に河本結の名前を挙げていたが、河本からは「前からそう言ってくれているけど、自分より先に何勝も挙げていて、今は追いかける立場。逆だよって言いたいです」という返答も。 ドライバー
2023/08/25キャロウェイ特集 キャロウェイの新『APEX PRO』 女子プロも唸った「打感」とは 河本結はロングアイアンのみ前作の「APEX PRO」を使用しており、今作もコンボアイアンの一部として使用する選手が現れる可能性は十分。中空アイアンの違和感が解消されたことで、選手たちにとって選択肢が広がるのは間違いない。その動向に注目して、参考にしたい。 <APEX PRO アイアン スペック>
2022/10/25優勝セッティング 打ち方修正で手応え十分の2勝目 川崎春花が選ぶ“今週の一本”はパター 河本結ら後続を1打差で振り切る通算15アンダーでツアー2勝目を飾った。「前回は実感がなかったけど、今回は『勝てたんだな』という風に思います」と手応え十分の勝利に声を弾ませた。 初日のプレー後に
2023/03/14ギアニュース 直角三角形のホーゼルを搭載 オデッセイ「TRI-BEAM パター」誕生 ンオーキッドレディス」の会場でお披露目され、契約プロの上田桃子や河本結らが実戦投入している。 目玉となるテクノロジーは、フェース面のねじれを抑制する新しい形状のホーゼルだ。モデル名にある「BEAM」は、建物内
2025/02/21topics SIM2、G425、XR16…「絶対に替えられないFWがそこにある」理由とは【女子プロギア考察#6】 ます。ロフト16.5度の「3HL」(ハイローンチ)も選択肢に入るでしょう。HSとは関係ないかもしれませんが、女子プロでは河本結選手や林菜乃子選手が「16.5度」を入れていますね。 昨今は、「スピン量を
2025/02/13topics ウェッジは「52・58」が正解? 最近「54」が増えているワケ【女子プロギア考察#4】 ウェッジセッティングを見ると、女子プロは全体的に60度を入れる選手が少なく、多いのは58度です。「52・58度」(山下美夢有、桑木志帆、川崎春花、河本結、西村優菜、吉田優利など)とか「54・58度
2025/12/30topics 《2025年》FW部門アクセス数ランキング/無双テーラーにピン&コブラが肉薄 「ELYTE FW」。先進的なフェース設計と低重心化による高い打ち出しが特徴で、発売直後から注目度は十分。3Wを使用する河本結が、今季「スタンレーレディス」で同シリーズ1Wと一緒にシャフトを
2022/04/05優勝セッティング 女子ツアーではちょっとレア! 西郷真央、こだわりのパターは全米OP覇者と同モデル 出にくくなるので、真っ直ぐの線を入れてもらっています」と愛用している。 同モデルのヘッドは女子ツアーでは使用選手が少なく、以前は大山志保、今大会の出場者では河本結が使っていた。海外では、ジョン・ラーム
2023/03/11ギアニュース 生溝と軟鉄鍛造を融合 新しい「JAWS FORGED ウェッジ」 初めて搭載することで、これまで以上のスピン性能を発揮するという。 既に石川遼、西村優菜、河本結ら契約選手は使用しており、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)は「ニュージーランドオープンby SKY
2021/10/13ツアーギアトレンド 出場女子プロ104人の足元を全調査 ナイキが45%で圧倒 ニューバランス/9人/稲見萌寧、鈴木愛 アシックス/7人/安田祐香、脇元華 エコー/6人/小祝さくら、永井花奈 ミズノ/4人/西郷真央、野澤真央 ブリヂストン/3人/渡邉彩香、古江彩佳 キャロウェイ/2人/西村優菜、河本結 ルコック/1人/キム・ハヌル ヨネックス/1人/若林舞衣子
2023/02/28ツアーギアトレンド 三角戦争ぼっ発か オデッセイ「△ネック」はトラスの対抗馬になる? しっかりというか、強い感じがして、直進性が高く、強く転がってくれます」と高評価。 ブレードの#1を使用中の河本結は「まず構えやすくて、あとは振りやすい。私の悪い癖でヘッドが開閉しやすいんですけど
2025/04/10ツアーギアトレンド 石川遼は“トルクレスじゃない”TENパターを投入 人知れずボールも替えていた 。「クロムツアーX」からドットの入った「クロムツアー プロトタイプ」へ。他の契約選手では河本結だけが使っているモデル。キャロウェイがクロムツアーとクロムツアーXの間に位置付けるボールで、Xより打感が柔らかく