2019/04/22全米女子オープン 吉田優利らアマ2人を含む4人が「全米女子」出場権を獲得 「全英リコー女子オープン」以来の出場権を獲得。通算1アンダーの吉田、通算2オーバーの上野、天本はいずれも初のメジャー出場となる。 5位に並んだ新垣比菜とアマの泉田琴菜は補欠選手となった。 なお、畑岡奈紗、比嘉真美子、成田美寿々、鈴木愛、上原彩子、横峯さくらの6人は、ほかの資格ですでに出場権を得ている。
2022/10/06国内女子 西山ゆかりが「65」で単独首位発進 1打差2位に今季3勝の櫻井心那/女子下部 目に向けて好スタートを切った。 5アンダー3位に仁井優花、4アンダー4位で武尾咲希と鈴木麻綾が続いた。3アンダー6位に成澤祐美、松田鈴英、豊永志帆、泉田琴菜。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は、同2勝の原江里菜、同1勝の藤田光里らと並んで2オーバー51位で初日を終えた。
2025/05/02国内女子 小林夢果と野澤真央が暫定首位でホールアウト 初日は悪天候で順延 立つ。蛭田みな美(15ホール終了)、泉田琴菜(14ホール終了)、奥山友梨(13ホール終了)、入谷響(12ホール終了)が並ぶ。 2週前「KKT杯バンテリンレディスオープン」を制した佐久間朱莉は12ホール
2025/04/04国内女子 39歳の藤田さいきが首位ターン 1打差に小林光希 桑木志帆は後退11位 光希。さらに1打差の6アンダー3位に佐久間朱莉、木村彩子、泉田琴菜、穴井詩がつけた。ツアー1勝の安田祐香ら4人が5アンダーの7位で続く。 初日単独首位スタートの桑木志帆は「73」で4アンダー11位に
2025/05/03国内女子 順延の第1ラウンド終了 山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位並走 のかかる佐久間朱莉、永井花奈、葭葉ルミ、佐藤心結、鈴木愛、仲村果乃、渡邉彩香、泉田琴菜、山内日菜子が続いた。 地元・千葉県出身のルーキー吉田鈴は、同期の青木香奈子らと並ぶイーブンパーの31位。今季1勝
2025/07/10国内女子 渡邉彩香、内田ことこ、ウー・チャイェンが首位発進 アマ長澤愛羅1打差4位 入谷響、鈴木愛、泉田琴菜、小林光希、北海道出身の政田夢乃、17歳アマチュアでナショナルチーム所属の長澤愛羅(ルネサンス高3年)の6人が続いた。 4アンダーの10位に大会連覇のかかる川崎春花、一昨年に
2025/07/11国内女子 北海道出身の内田ことこが3打差首位で折り返し 2位に山城奈々 週末に弾みをつけた。 通算10アンダー2位に31歳の山城奈々。通算9アンダー3位に高久みなみが続いた。 札幌市出身の政田夢乃が泉田琴菜、ウー・チャイェン(台湾)と並んで7アンダー4位につけた。同じく
2025/07/12国内女子 内田ことこが単独首位で最終日へ “完全V”での初優勝へ2打リード オープン」を制した宮里美香以来となる。 11アンダー2位に山城奈々。10アンダー3位に泉田琴菜がつけ、最終日はツアー未勝利の3人が最終組をプレーする。9アンダー4位に高久みなみ。8アンダー5位に23年
2021/11/02国内女子 高久みなみら3人が首位発進 梶谷翼「78」で88位/女子最終プロテスト初日 ◇国内女子◇最終プロテスト 初日(2日)◇城陽CC (京都)◇6400yd(パー72) 20歳の高久みなみが4バーディ、1ボギーの「69」でプレー。3アンダーで天本遥香、泉田琴菜と並んで首位発進を
2022/12/02国内女子 若林舞衣子がトップ通過 木下彩2位 新垣比菜は14位/女子ファイナルQT最終日 、8/浜崎未来、9/仲宗根澄香、10/奥山友梨 11/脇元華、12/藤本麻子、13/鶴瀬華月、14/新垣比菜、15/種子田香夏 16/仁井優花、17/松本珠利、18/泉田琴菜、19/柏原明日架、20
2021/11/04国内女子 高久みなみ首位 1打差2位に尾関彩美悠/女子最終プロテスト3日目 、竹田麗央(熊本国府高)、永嶋花音、天本遥香、泉田琴菜が通算1アンダー3位に並んだ。 10月「スタンレーレディス」でプレーオフを戦ってアマチュア優勝に迫った佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)は「73」で
2022/03/30国内女子 女子プロ&アマの1day大会 31日にBS日テレで独占無料放送 た泉田琴菜、村上瑞希、星野杏奈、須江唯加、仁井優花、成澤祐美が出場。逢澤菜央、伊藤真利奈らDSPEメンバーや主戦場を日本に移した山口すず夏、アマチュアの六車日那乃(日本ウェルネススポーツ大)らも名を
2024/08/30国内女子 ルーキー村田歩香ら首位発進 1打差に原英莉花、成田美寿々ら10人 、小林光希、永井花奈、泉田琴菜、後藤未有、堀奈津佳の10人が並んだ。 前年大会覇者の櫻井心那は4バーディ、2ボギーの「70」で2アンダー25位。「全英女子」を挟み、国内ツアー出場2連勝を目指す川崎春花は
2025/05/03国内女子 復活Vへ菅沼菜々が首位浮上 ツアー未勝利の仲村果乃も並走 向けては「あしたは、スコアとか結果より自分の思ったようなプレーができるかを意識したい」と話した。 蛭田みな美が通算6アンダー3位。野澤真央、神谷そら、泉田琴菜が通算5アンダー4位につけた。 2試合連続
2025/06/28国内女子 河本結は首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉と菅沼菜々 。 7アンダー4位に鈴木愛と小林光希、6アンダー6位に「64」でプレーした菅楓華、泉田琴菜、櫻井心那、安田祐香、高木優奈が続いた。 プロ2年目の菅は裏街道インから出て8バーディ、ボギーなしでカットライン
2025/06/27国内女子 河本結が単独首位で週末へ 菅沼菜々2位 笹生優花は予選落ち ポイントレーストップの佐久間朱莉がつける。 通算5アンダー4位に未勝利の脇元華と泉田琴菜。通算4アンダー6位に国内29勝の申ジエ(韓国)、同20勝の鈴木愛、桑木志帆、柏原明日架、岡山絵里、佐藤心結
2026/02/12全米女子オープン 「全米女子オープン」最終予選会場 日本では5年連続で千葉・房総CCで開催 ・ペイイン(台湾)、林菜乃子、池羽陽向、泉田琴菜、長澤愛羅(アマ)の5人が出場権を獲得。馬場咲希、勝みなみ、西村優菜は米国で突破した。 <最終予選会:国際会場(3)> 4月20日 ・日本/千葉・房総CC
2025/05/14全米女子オープン 勝みなみが予選会突破で2年ぶり全米女子オープン切符 西村優菜は同会場の補欠1番手に ) ・山下美夢有、岩井明愛、岩井千怜、桑木志帆、河本結、鈴木愛(3月24日付の世界ランク上位75人) ・林菜乃子、池羽陽向、泉田琴菜、※長澤愛羅(日本地区予選通過者) ・馬場咲希(ハワイ地区予選通過者) ※はアマチュア
2025/06/04国内女子 世界ランク9位が新潟に登場 「全米女子」帰りの小祝さくららも参戦 2012年「サントリーレディス」以来となる2勝目を目指す。 キム以外の「全米女子」帰りの選手もエントリーした。小祝さくら、林菜乃子、泉田琴菜が帰国参戦する。 国内ツアーの年間レースでトップを走る佐久間朱
2025/05/28全米女子オープン 渋野日向子が日本勢先陣 西郷真央は深夜3時36分に初日スタート/全米女子 :40 笹生優花、リディア・コー、リアン・マリクシ※ 21:51 岩井千怜、ナンナ・コルツ・マドセン、イム・ジンヒ 22:24 鈴木愛、イ・ミヒャン、ペ・ソヒョン※ 22:35 泉田琴菜、セリーヌ…