2023/11/29アジアン アジアンツアー残り2戦 木下稜介、香妻陣一朗、池村寛世が台湾へ 40万ドル(6000万円)となった。 フィールドにはツアーのカテゴリーをまたいで大会連覇を狙う洪健堯(台湾)、今季1勝のプーム・サクサンシン(タイ)、通算3勝で最終日に45歳の誕生日を迎えるアンジェロ
2023/09/22アジアン タイの29歳が単独首位発進 上村竜太は出遅れ コウスケ・ハマモト(タイ)ら5人が続いた。 前年大会2位で地元台湾出身の李カイハクや、同じく台湾の洪健堯、日本ツアー2勝のチョ・ミンギュ(韓国)は5アンダー16位でスタートした。 鹿児島出身の23歳・上村竜太はノーバーディ、5ボギー1ダブルボギーの「79」をたたき、7オーバー142位と大きく出遅れた。
2025/11/15アジアン 地元台湾の33歳が5打差単独トップ 水野眞惟智、吉桑佑太が週末へ ◇アジアン◇台湾 Glass 台豊オープン 2日目(14日)◇台豊GC(台湾)◇7302yd(パー72) 33歳の洪健堯(台湾)がボギーなしの7バーディ「65」で回り、後続に5打差をつける通算14
2026/09/17アジアン 比嘉一貴が連覇へ1打差4位スタート 16歳アマ林大地7位/アジアン つける好スタートを切った。折り返しとなる9番からの5連続を含む9バーディ(2ボギー)を奪って7アンダー「65」をマークした。 地元台湾の洪健堯、アービン・チャン(マレーシア)、パビット・タンカ
2026/10/16アジアン イム・ソンジェが首位発進 全英王者ヘンリック・ステンソン4位 ポイントランキング1位のパビット・タンカモルプラスート(タイ)、日本ツアー2勝の呉阿順(中国)ら7人が続いた。 米5勝のケビン・ナは3アンダー18位。9月「マーキュリーズ台湾マスターズ」から連勝が懸かる洪健堯(台湾)は3オーバー106位と大きく出遅れた。
2022/04/14アジアン キム・シバンが単独首位 前週Vのタイ15歳は36位 ていたベンジャミン・フォレットスミス(ジンバブエ)が16ptで2位。ツアー2勝のキム・ジュヒョン(韓国)、洪健堯(台湾)、ビラジ・マダッパ(インド)、ロリー・ヒー(インドネシア)が15ptで3位
2024/11/16アジアン 池村寛世はボギーフリー「69」で8位 比嘉一貴37位/アジアン アンダー2位に前年覇者のスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)。通算12アンダー3位に地元台湾の洪健堯ら。 5位から出た池村寛世はボギーなしの3バーディ「69」でプレー。通算8アンダー8位につけ
2024/11/17アジアン 池村寛世は13位 比嘉一貴28位で最終日へ 出たジャック・トンプソン(オーストラリア)、この日のベストスコアタイの「65」をマークしたダンタイ・ブーマ、チョンラティット・チューンブーンガム(ともにタイ)、洪健堯(台湾)が並んだ。 通算12
2026/09/25アジアン 小斉平優和は45位で決勝へ チャン・ウェイルンが母国Vへ首位浮上 1打差をつける通算6アンダー単独首位に浮上した。台湾ツアーを主戦場にする33歳が、母国でのアジアンツアー初タイトルに前進して週末へ進む。 5アンダー2位に同郷の洪健堯、ガビン・グリーン(マレーシア
2026/10/16アジアン イム・ソンジェが36Hボギーなしで首位ターン ヘンリック・ステンソンは14位後退 ランキング1位のパビット・タンカモルプラスート(タイ)はともに4位から「69」と伸ばしきれず、6アンダー14位に後退した。 直近の9月「マーキュリーズ台湾マスターズ」を制した洪健堯(台湾)は初日106位と大きく出遅れながら、「66」と巻き返して1アンダー63位とカットライン上で滑り込んだ。
2012/09/19GDOEYE 台湾の母、曽秀鳳が育てるジュニアたち た洪健堯は、今年に入りプロ転向を果たし今後の活躍が期待される1人だが、彼も曽さんのアドバイスには、立ち止まってしっかりと聞き入れていた。 練習ラウンド中も自前のパソコンを駆使して選手のスイングを撮影し
2023/09/30アマ・その他 馬場咲希が4位に浮上して最終日へ/アジア大会 。 男子個人戦はコー・タイチ(香港)が通算24アンダーで単独首位をキープ。3打差の2位には洪健堯(台湾)。 この日「68」で回った隅内雅人(日大)が通算14アンダー10位で日本勢トップ。出利葉太一郎(日大
2016/04/23国内男子 インドからの刺客が首位浮上 市原が1打差、池田らが3位集団 ◇国内男子&アジア共同主管◇パナソニックオープン選手権 3日目◇千葉カントリークラブ梅郷コース(千葉)◇7130yd(パー71) アジアンツアー1勝の34歳、シブ・カプール(インド)が2バーディ、ボギーなし「69」でプレーし通算9アンダー首位で最終日を迎える。2005年アジアンツアー「ボルボマスターズ」以来11年ぶりのタイトルがかかる。 前日首位の33歳・市原弘大は、2バーディ2ボギーと一進一退の内容で「71」とし、通算8アンダーをキープして1打差2位。プロ16年目でのツアー初勝利へ、最終日は最終組の優勝争いで逆転を狙う。 一方、通算7アンダーの3位には実力者が並んだ。「66」を出した池田勇太...
2011/10/16日本オープンゴルフ選手権競技 ベ・サンムンがメジャー初制覇、今季3勝目! オーバーの10位タイで終えた洪健堯(台湾)が獲得し、松山英樹は通算13オーバーの44位タイで終えた。 <ベ・サンムンはキム・キョンテに続く韓国人王者に> 2アンダーの単独3位からスタートしたサンムンは