2026/04/25国内女子

ルーキー高田菜桜が下部初V 1打差2位に小林夢果、荒川怜郁、福田萌維

、2ボギーの「69」。前週「フンドーキンレディース」優勝の荒川怜郁、福田萌維と並ぶ8アンダー2位に終わった。 桑山紗月、浜崎未来、小滝水音が6アンダー5位。レギュラーツアー3勝のささきしょうこ、同1勝の藤本麻子は3アンダー17位。藤田光里はイーブンパー42位で大会を終えた。
2025/05/23国内女子

成田美寿々、大江香織が4打差6位で最終日へ 首位はルーキー前田羚菜/女子下部

(みなよし・あすか)。通算4アンダー4位に鬼頭さくら、通算3アンダー5位に東浩子が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は「72」で回り、6年ぶりにツアー復帰した同3勝の大江香織と並ぶトップと4打差の通算2アンダー6位。 首位発進した浜崎未来は「79」と落とし、通算1オーバー21位。
2025/09/20国内女子

ルーキー六車日那乃が単独首位に浮上/女子下部

立つ浜崎未来は通算4アンダー26位。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は「74」と初日81位の出遅れを巻き返せず、浅井咲希、堀奈津佳らともに通算3オーバー94位で予選落ちを喫した。
2026/04/11国内女子

大須賀望が女子下部ツアー3勝目 混戦の短期決戦を制す

決戦を制した。 イーブンパーの2位にルーキーの森村美優、この日のベストスコア「68」で23位から猛追した浜崎未来、初日から「71」を並べた藤井美羽の3人が並んだ。 1オーバー5位に下部ツアー最多6勝の
2026/04/16国内女子

荒川怜郁がプロ初優勝 2打差2位に徳永歩/女子下部

スコアに2打届かず、プロ2年目での初タイトルはならなかった。 4アンダーの3位に浜崎未来、工藤優海、濱田茉優、平岡瑠依の4人が並んだ。徳永と同じく首位タイから初優勝を狙った小楠梨紗は「75」とスコアを
2025/06/13国内女子

山下心暖が単独首位発進 ルーキー4人目の初勝利なるか/女子下部

レギュラーツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝争いを演じた中村心、前週の下部「プレナスレディースカップ」を制した浜崎未来が1アンダー28位。レギュラー13勝の成田美寿々、今季1勝の水木春花は1オーバー48位。 前年覇者の黄アルム(韓国)は5オーバー90位と出遅れた。
2025/06/15国内女子

皆吉愛寿香が下部ツアー初優勝 本明夏とのプレーオフ制す

、福山恵梨、加藤麗奈が続いた。 4月のレギュラーツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝争いを演じたルーキーの中村心は通算3アンダー16位。前週の下部「プレナスレディースカップ」を制した浜崎未来は通算1アンダー27位で終えた。
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有がメジャー連勝に王手 2打差2位に森田遥

たたき、浜崎未来、ささきしょうこ、川崎春花と同じ通算9アンダーの4位に後退した。 小祝さくら、佐藤心結、青木瀬令奈らが7アンダー8位から追う。 前年大会優勝の稲見萌寧は13位から「73」で、通算4アンダーの30位に後退した。
2022/08/06国内女子

上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人

)、ルーキー櫻井心那。 岩井千怜と浜崎未来のルーキー2人、山路晶が通算3アンダー6位につけた。 2週前の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で地元Vを飾った菊地絵理香は稲見萌寧らとともに通算イーブンパー19位。 前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算6オーバー78位で予選落ちした。