2009/09/23サイエンスフィット 今回の成果「つかまったインパクトで飛距離がアップ!」 2500くらいで、矢野東選手などは1000回転台なんです。このスピン量の多さに、ショットが安定しない原因があるといって間違いない。 開きすぎたフェース角 ランが出ず、飛距離が伸びていないのも、このバック
2009/10/21サイエンスフィット 今回の成果「スピン量半減!飛距離が10ヤードアップ!!」 、ちょっとした問題があるのかもしれません。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間のデータも、初見どおり。限りなくストレートに近いインサイドアウト軌道で、レベルブロー。スイングプレーンは絶好調時の矢野東プロと
2015/01/07サイエンスフィット 初心者はグリップと体の回転を覚えよう! コツを覚えて意識を改めれば、すぐに開眼できますよ。松尾さんも初心者の典型的なケースです。当てようとするから、体の動きが悪くなってしまうのです。(右写真は矢野東プロ) 当てようとすれば、体が止まります
2013/07/03サイエンスフィット トップボールが止まらない!? できるはずです。 インパクト時の右ももの位置に注目! まずは、プロのインパクトを見てみましょう(写真は矢野東プロ)。特に、右もものポジションに注目してください。プロのインパクトでは、アドレス時のグリップ
2014/05/07サイエンスフィット アプローチはダウンブローが正解! 修正しておきましょう。(右写真は矢野東プロ) 胸を回してテークバック 腕がローリングしてしまう人は、決まって手元が先行して上がっています。そして、腕が腰の高さに達するときには、クラブヘッドが腰の高さを
2012/10/10サイエンスフィット 7割のゴルファーができていない基本に迫る! 正面からクラブが外れることがなく、ダウンスイングの軌道は、意識しなくても自然にプレーンに乗って降りてくるようになります。(右は矢野東プロ) ハーフバックのセルフチェック法 ハーフバックで胸が回らず、手
2011/07/27サイエンスフィット ナナメ・ヒットの典型的スライスはこう直せ!! ゴルファーの多くは、ハーフバックからすでに大きくフェースが開いてしまうんです。ハーフバックでフェースが開いていない状態とは、写真の矢野東プロのようにフェースの向きが、前傾した上半身と平行です
2013/06/26サイエンスフィット 時代遅れなボールポジションになっていませんか? 上げるような打ち方はほとんどしません。ヘッドスピードのある男子プロはむしろレベルブローのインパクトにしたいので、正面からみると結構ボールの位置が内側に入っていることが分かります。(写真は矢野東プロ
2012/01/04サイエンスフィット 左の壁が上達の壁!! し続けていると、なんとか腕の通り道を作ろうとして、今度は腰を左に突き出すような動きになってしまいます。右の矢野東プロのインパクトと比べてみてください。 左の壁は忘れて体を一気に回すこと! ボディ
2013/08/21サイエンスフィット 自分に最適なフェースの向きを探る! 、肩の真下につま先がきます。(右写真は矢野東プロ) 右腰でインパクトするイメージを! 正しい腰の回転ができているか、知る方法があります。右手1本でボールを打ってみてください。そうすると、球はほとんど
2012/11/14サイエンスフィット スムーズな腰の回転を完全マスターする極意! ターゲットラインに対して、右前方に突き出してしまっているんですね。インパクトで腰が回転せず、前方に突き出すために、腕の抜け道が詰まってしまっているんですね。(右写真は矢野東プロ) アドレスでしっかりと腰を
2013/01/16サイエンスフィット 緩やかに上げれば緩やかに下りる! 上がった状態ですが、熱海さんの場合、すいぶんヘッドの位置が高く上がっていってますよね(左写真は矢野東プロ)。このようにテークバックでクラブが鋭角的に上がれば、鋭角的に降りてきます。これがダウンブローが
2011/11/09サイエンスフィット 15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消! ような構えに切り替えるんです。矢野東プロのアドレスはこんな形になっていますよ。 どんなに振っても飛ばない構え 距離が短くなるほどスタンスは狭く、構えをコンパクトにするというお話しをしましたよね。20
2013/06/19サイエンスフィット プレーン改善に効く!右手1本スイング 手首が甲側に折れていて、直角三角形になっていないですよね。どこを改善すれば良いでしょうか?(右写真は矢野東プロ) 右手1本だと誰でもプレーンに乗る! 問題個所にクローズアップする前に、右手1本でクラブ
2013/02/27サイエンスフィット リストワークを最大限に生かすコツとは? 一体になって動き、クラブが胸の正面に保たれる形になります。(右写真は矢野東プロ) 8時の位置までクラブを体の正面にキープ 腕がローリングして、クラブが寝て上がれば、ダウンスイングでも寝て下りてきます
2013/04/17サイエンスフィット 球が上がり過ぎる原因を究明! な状態です。ダウンスイングでズレた軸を戻す調整が必要なスイングなので、上下の進入角が不安定になってしまうのです。(右写真は矢野東プロ) 過剰な腰の回転に注目! スイングの軸を保つように意識するといって
2013/08/07サイエンスフィット アイアンだけが大きく乱れる謎 こと。より精度を求められるアイアンショットでは、こんな風に大きくお尻が前に動くのはNGです。(右は矢野東プロ) お尻が前方に動くと手元が浮きます ドライバーはこのままのスイングで、特に今すぐに直す必要
2014/05/21サイエンスフィット 隠れアウトサイドインを改善! をできるだけ抑えて、体の回転で振ることに徹した方が、うまく振れるタイプなのです。 リストターンタイプのプロと比較 リストターンタイプのプロ(写真右、矢野東プロ)のフォローを見てみると、腰が完全に開く前
2013/05/15サイエンスフィット 突然、不安定になる人はココを疑え! ことで、フェースが大きく開いて、さらにクロスしてヘッドが落ちます。ダウンスイングではクラブが寝て大きくフェースが開いたものを、リストワークで巧みに調整している感じですね。(右写真は矢野東プロ) 実は