2025/11/28国内男子 25歳の鈴木晃祐が単独首位でターン 賞金王狙う金子駆大は5打差に 残り2日間に臨む。 通算12アンダー2位に首位から出て「68」でプレーした27歳の砂川公佑。通算11アンダー3位に大岩龍一がつけた。 優勝をすれば自身初の賞金王戴冠が決まる金子駆大は1イーグル2
2025/10/30国内男子 「結婚式までに1勝を」吉田泰基が今平、金子、砂川と並ぶ5アンダー首位発進 元賞金王(2018、19年)の今平周吾、今季1勝の金子駆大、未勝利の砂川公佑と並んで自身5度目の首位発進を決めた。6バーディ、1ボギーで5アンダー「66」をマークした。 吉田は、女子プロ競技でもプレー
2026/09/11国内男子 大堀裕次郎「なんとか耐えて」2位で週末へ 日本勢“トップ3”は予選落ち アンダー8位に43位から「67」の石坂友宏、25位から「68」の砂川公佑が浮上し、大堀に次ぐ日本勢2番手につける。5アンダー13位に木下稜介、ともに首位から「72」で後退した岩崎亜久竜と出利葉太一郎らが続く
2026/09/15国内男子 昨年POの金谷拓実&石川遼は不在 細野勇策らポイントランク上位勢が北海道決戦へ ドンヘ オープン」でツアー初優勝を飾った砂川公佑にも注目が集まる。北海道は香里夫人の地元。「スポンサーさんが輪厚の競技委員長なので、その方から優勝トロフィを受け取りたい。奥さんの地元でもありますし
2026/10/10米国男子 日本開催トップ10“ゼロ”なら2度目 金谷拓実はダブルボギー直後に必死のセーブで望み 狙うためにも、最終日「62」で4位に入った前年のような爆発的なプレーで残りのシーズンに弾みをつけたい。 13人の日本勢で最上位は7アンダー17位につける砂川公佑。久常涼と金谷が22位で続き、松山英樹は
2025/12/01世界ランキング 大岩龍一が119ランクアップ 松山英樹は20位変わらず/世界ランク 男子ゴルフの世界ランキングが30日付で更新され、「カシオワールドオープン」で国内ツアー初優勝を遂げた大岩龍一は419位から300位に上がった。プレーオフで敗れた砂川公佑は901位から676位となった
2022/06/15国内男子 山浦一希が首位発進 前週のレギュラーで活躍の19歳は15位/男子下部 アンダー。今季出場3試合目の下部ツアーで初の予選通過、タイトル獲得へ単独首位を決めた。 1打差の2位に蛭川隆と大塚大樹。さらに1打差の6アンダー4位に日高将史、中里光之介、富本虎希、砂川公佑、竹安俊也が並ん
2017/07/07アマ・その他 大澤和也が日本アマ初制覇!耐えて、つかんだ初の栄冠 年)と、最終18番をボギーとした砂川公佑(大阪学院大 1年)、上がり2ホールを連続ボギーとした今野大喜(日本大3年)が続いた。 地元・広島で2015年以来となる二度目のタイトルを目指した金谷拓実(東北福祉大学 1年)は、久保田皓也(東北福祉大学 2年)、ミシェルらと並び、通算6アンダーの5位に終わった。
2023/05/12国内男子 鈴木晃祐がABEMAツアー2連勝 「下部3勝」のレギュラー昇格に王手 、早くも残り1勝となった。 通算8アンダー2位は金田直之。通算5アンダー3位に富村真治、黒川逸輝。5位は森本雄と尾崎慶輔。7位に平本世中、勝亦悠斗、村山駿、阿部裕樹、砂川公佑が入った。
2024/08/22国内男子 岩崎亜久竜が「64」で首位発進 1打差2位に蝉川泰果、日高将史 イーグル6バーディ、1ボギー「65」で未勝利の38歳・日高将史と並び1打差の7アンダー2位。小斉平優和、久保田皓也が6アンダー4位に続く。 5アンダー6位に片岡大育、池村寛世、塚田陽亮、砂川公佑
2022/07/27国内男子 織田信亮が「64」で首位発進/男子下部 だけに「本当に刺激を受けました。負けられない」と気合を入れた。 小木曽も福井工業大の先輩として2勝目を目指す。 1打差3位に河野祐輝、田中裕基、砂川公佑の3人が並んだ。 下部ツアー1勝の河本力は8バーディ、3ボギーの「66」で回り、5アンダー6位で初日を終えた。
2024/09/13国内男子 永野竜太郎が首位浮上 平田憲聖は石川遼らと並んで42位で週末へ 、19年賞金王の今平周吾が7バーディ、1ボギーの「66」で回り、通算9アンダーで32位から6位に浮上した。宮里優作、砂川公佑、ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ。 3週連続優勝が懸かる賞金ランキング1位の
2026/08/30国内男子 34歳のイ・サンヒがツアー初優勝 細野勇策が2位、香妻陣一朗は3位 、「63」をマークした砂川公佑と並んで、通算19アンダー3位だった。 2022年大会覇者の河本力が18アンダー5位。 今季国内ツアー初戦の金谷拓実は「72」で回り、通算13アンダー14位で終えた。
2026/08/31世界ランキング 松山英樹は26位 プレーオフシリーズ最終戦Vのシェフラーが盤石の首位/男子世界ランク を上げた。同大会2位の細野勇策は34ランクアップし自己最高の267位に入った。ともに同大会3位の香妻陣一朗は699位→581位、砂川公佑は720位→604位へそれぞれ浮上した。 欧州ツアー
2026/09/17国内男子 佐藤大平が「びっくり」20mイーグル締めで首位発進 2打差以内に21人が並ぶ大混戦 12人と、大混戦になっている。 ポイントランク1位の細野勇策、大会2勝(2010、17年)の池田勇太は3アンダー22位。前週「シンハンドンヘオープン」を制した砂川公佑は1アンダー58位につけた。
2025/11/30国内男子 大岩龍一が涙のツアー初優勝 賞金王争いは最終戦で決着へ 公佑とのプレーオフを制してツアー初優勝を飾った。最終ラウンドはボギーなしの7バーディ「65」でプレー。今季は2度の2位など惜敗が続いた27歳が待望の初タイトルをつかみ、優勝賞金3600万円を獲得した…
2022/06/17国内男子 東北福祉大の蝉川泰果が史上5人目の男子下部アマチュア優勝 4位に安本大祐と日高将史の2人。大内と並んで首位で出た砂川公佑は通算12アンダー6位。中里光之介、岩本高志、嘉数光倫ら7人が通算11アンダー10位だった。
2019/10/10国内男子 今平周吾が首位スタート 石川遼23位 の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2026/05/15国内男子 「あまり攻めてない」小西たかのりが首位ターン 1打差2位に池田勇太 倉本昌弘は予選落ち アンダーでスタート前の2位をキープ。84位から出たツアー未勝利の砂川公佑がツアー自己ベスト&この日のベストスコア「61」をマークし、5アンダー3位に急浮上した。 4アンダー4位には「中日クラウンズ
2026/10/03国内男子 「良いものもあれば悪いものも…」岩田寛が単独首位で最終日へ 勝亦悠斗は初優勝へ5打差2位 変わってラスト18ホールに入る。 8アンダー3位に木下稜介とルーキーの中野麟太朗。7アンダー5位に今平周吾、砂川公佑。6アンダー5位に三島泰哉、出水田大二郎が続く。 ポイントランキングトップを走る細野勇策は11位から「72」とスコアを落とし、2アンダー18位に後退した。