2020/12/18中古ギア情報 2020年国内男子ツアー賞金トップ10のドライバーを中古で探す ショップで探してみた。 「日本オープン」2勝目を飾った賞金ランク1位の稲森佑貴、同4位の星野陸也、初優勝を挙げた同5位の香妻陣一朗は、いずれも住友ゴム工業の最新モデル「スリクソン ZX7 ドライバー」を
2024/07/10ツアーギアトレンド スリクソンの新「Z-STAR」テスト開始 プロの反応は?「食いついてスピンが入る」 生源寺龍憲も「球がゆっくり出てフェースにくっついてくる」と話す。また、数少ないZ-STARユーザーの稲森佑貴は「前のモデルより柔らかく感じます」と説明。6月の「ハナ銀行 インビテーショナル」で初優勝を決め
2021/12/26topics 最も注目されたアイアンBEST10【2021年アクセス数ランキング】 、高品質のS20Cを使った軟鉄鍛造ボディのポケットキャビティ。この頃からシビアなツアーモデル「スリクソン」のイメージが少しずつ変わり、やさしい要素が含まれるようになった。発売当初に稲森佑貴、出水田大二郎…
2020/12/07新製品レポート 曲がらない男も使う“ちょい飛び”モデル スリクソン ZX5 アイアン “曲がらない男”こと稲森佑貴プロが使用しているアイアン。三井住友VISA太平洋マスターズでツアー初優勝を果たした香妻陣一朗プロも、4番と5番にはこの「ZX5 アイアン」を使っているそうです。 【ミヤG
2025/04/30トーナメント特集 日本初開催「インターナショナルジャパン」で知っておくべき5つのこと られた。日本勢は石川遼、池田勇太、谷原秀人、小平智、今平周吾、岩田寛、木下稜介、清水大成、米澤蓮、稲森佑貴、堀川未来夢、蝉川泰果、岩崎亜久竜、河本力といったメンバーが参戦。LIVに所属する香妻陣一朗
2023/12/20topics 今年の注目度No.1アイアンは!? 2023年アクセス数ランキングTOP10 のギャップを味わえる名作が出そろうアイアン部門をお届け。昨年は、昨季フェアウェイキープ率1位の稲森佑貴と山下美夢有が、どちらも使用していたダンロップ「スリクソン ZX5 アイアン」が王座についたが…
2018/11/15ツアーギアトレンド イ・ボミも使うZ-STARボールの“すべらない新作”を発見 -STAR」、「スリクソンZ-STAR XV」の新作がお目見えした。発売予定の来年初旬は2年に1回のリニューアル時期。すでに稲森佑貴がこのボールを使用して10月の「日本オープンゴルフ選手権競技」で優勝した…
2022/06/15ギアニュース オデッセイ「ELEVEN パター」に2-BALLモデル追加 位置を浅め(フェース寄り)に設定することで、ブレード型のような操作性を兼ね合わせることが特長。国内男子プロを中心に人気を高めており、今季は比嘉一貴と稲森佑貴が使用して優勝を飾っている。 発表されたのは
2018/12/26ツアーギアトレンド 年間勝利数が最も多かったシャフトは?/国内男子 セイシリーズ6勝(同) 出水田大二郎、星野陸也、池田勇太ら 藤倉ゴム工業 スピーダーシリーズ6勝(+3) 秋吉翔太、稲森佑貴ら グラファイトデザイン ツアーADシリーズ5勝(-9) 重永亜斗夢、谷口徹
2023/06/28ツアーギアトレンド “真っ黒”が「落ち着く感じ」で人気 オデッセイ新パターお披露目 ブラックシリーズ」の名前通り、ヘッドもインサートもシャフトも“真っ黒”が特徴的だ。 火曜日(27日)からの2日間で多くのプロが手に取ってラウンド。プロアマ戦では稲森佑貴、今平周吾、池村寛世らが黒いパターを
2018/11/28ギアニュース 東大発の新素材でスピン性能が向上 新「Z-STAR」ボール 、スピン量を増やした分、アウターコアを大きくすることで反発を高め、高い飛距離性能を維持している。 新しい「Z-STAR」を使って、ことし初優勝を飾った香妻琴乃と稲森佑貴は「ドライバーのフィーリングが良くて…
2022/12/25topics 今年、最も注目されたアイアンは!? 2022年アクセス数ランキングTOP10 、20年発売「スリクソン ZX5 アイアン」が輝いた。「ZX5 Mk II」の発売で再注目されたことも要因に挙げられるが、それ以上に、フェアウェイキープ率7季連続No.1の稲森佑貴と、今季女子No.1の
2020/12/23topics 最も注目されたアイアンBEST10【2020年アクセス数ランキング】 :スリクソン ZX5 アイアン(ダンロップ) 「スリクソン ZX5 アイアン」は、10位にランクインした兄弟モデル「ZX7」より、飛距離性能と寛容性の高さが特徴の軟鉄鍛造アイアン。“日本一曲がらない男”稲森佑貴
2026/06/30ツアーギアトレンド スリクソンの未発表アイアン「ZXi5」「ZXi7」を国内男子ツアーで発見 プロが軒並みスイッチ 、トップブレードのバックフェース側がやや削ぎ落とされた印象で、トップラインもわずかに薄く見える。 稲森佑貴はアイアンを新しい「ZXi7」に一新した。オープンウィークにダンロップの市島工場(兵庫県)で…
2020/11/21ツアーギアトレンド 国内ツアー3連勝中!松山英樹も実戦投入のスリクソンZXシリーズは入荷待ちも (フジサンケイクラシック)、稲森佑貴(日本オープン)、香妻陣一朗(三井住友VISA太平洋マスターズ)は、全員同じ「ダンロップ スリクソン ZX7 ドライバー」を使っている。同ブランドを展開する住友ゴム工業
2021/11/01優勝セッティング “直ドラ”で微調整して初V 池村寛世の優勝ギア 稲森佑貴は「良いものを持っている。あいつは何でも出来て、ハイブリッドで転がしたりとか直ドラしてみたり…なんでも引き出しを持っているから逆にうらやましい」と話した。 <最終日の使用ギア> ドライバー
2024/06/07中古ギア情報 予算7万円で “100切り中古セット”を組んでみた ギアマニアが選んだのは? 。 球筋を打ち分けたいならダンロップ(住友ゴム工業)「スリクソンZ785」(2018年)を勧めたい。フェアウェイキープの達人として知られる稲森佑貴のほか、国内女子ツアーでも使用者が多かった。プロ使用モデルに
2024/12/29topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「エス」 2024年アクセス数ランキング/アイアン部門 」も2位と、昨年の同ランキング順位をキープ。打ちやすさと寛容性のバランスが特徴で、9シーズン連続フェアウェイキープ率1位の“日本一曲がらない男”稲森佑貴が使用。女子では昨年1位の“日本一曲がらなない女
2022/10/11ツアーギアトレンド フットジョイが圧倒52% 男子プロ全128人のシューズを調査 フットジョイ/67人/小林伸太郎、小平智 アシックス/17人/矢野東、稲森佑貴 ブリヂストン/12人/長野泰雅、織田信亮 アディダス/10人/岡田絃希、植竹勇太 ナイキ/6人/市原弘大、清水大成
2025/09/30ツアーギアトレンド 石川遼はトライする? オデッセイからまた新パター「Square 2 Square TRI-HOT」 。 ヘッドのラインアップは、#7(ツノ)、ロッシー、ジェイルバードの3機種。他にも出水田大二郎(#5)、稲森佑貴、小斉平優和(ともにジェイルバード)など生粋のオデッセイユーザーがこぞって試していた。今週