2022/10/22国内女子

ルーキー川崎春花が河本結と首位に並んで最終日へ 2打差に竹内美雪

竹内美雪、通算9アンダー4位には岩井千怜がつけた。 原英莉花は西村優菜らと並んで通算8アンダー5位。2週連続Vと大会連覇を目指す古江彩佳は通算7アンダー10位とした。 メルセデスランキング2位の西郷真央は通算6アンダー15位、同3位の稲見萌寧は通算5アンダー24位で最終日を迎える。
2015/04/01女子プロレスキュー!

本番で差がつく!ブレない構え方 竹内美雪

ショットを教えてくれるのが、その竹内美雪プロ。彼女の得意クラブは、どんなライからでも一切ブレないスイングで芯を喰うミドルアイアン。強い足腰から繰り出される正確無比なショットは、方向性も距離感も両方とも高い
2015/05/06女子プロレスキュー!

確実にパーを取る! グリーンの狙い方 竹内美雪

」 【竹内美雪のレスキュー回答】 私がグリーンを狙う上で大切にしていることは、仮にミスをしても次のショットでリカバーしやすいところに外すことです。やみくもにピンを狙ってしまうと、グリーン周りの状況やピン
2016/07/15国内女子

石山千晶が逃げ切りで初優勝/ステップアップツアー最終日

。 松森杏佳、岩橋里衣、鬼澤信子の3人が通算5アンダーで2位に入った。さらに野澤真央が通算4アンダーの5位に続いた。 優勝/-7/石山千晶 2T/-5/松森杏佳、岩橋里衣、鬼澤信子 5/-4/野澤真央 6/-3/久保 啓子 7T/-2/竹内美雪、加賀其真美、山戸未夢、山城奈々 ほか
2016/06/18国内女子

アマ4人目の快挙!吉本ひかるが逆転V/ステップアップツアー

思う。来週は日本女子アマに比菜ちゃんが出る。負けたくない」。同世代の活躍は、刺激になるという。 首位と1打差、通算7アンダーの2位に工藤遥加、通算5アンダーの3位に野澤が入った。通算3アンダーの4位に、この日の最少スコア「65」をマークした竹内美雪のほか、権藤可恋、種子田香夏、横山倫子の4人。
2016/01/22国内女子

佐藤絵美がプレーオフ制しプロ初優勝/グアム知事杯

追ってスタートした佐藤は連日の「71」(パー72)をマークし、通算2アンダーで追いついた。24歳の佐藤は2014年のプロ転向後、初優勝。東北福祉大では、松山英樹と同級生だった。 通算1アンダーの3位には、ルーキーの鈴木麻綾のほか、井上莉花、竹内美雪が並んだ。
2019/08/21国内女子

上原美希とプリンセス・スペラルが首位発進 /ステップアップツアー

)が、ともに7バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6アンダーで首位に並んだ。 山城奈々が4アンダー3位、3アンダー4位にスタイヤーノ梨々菜、沖せいら、竹内美雪ら8人が続いた。 前戦の「カストロールレディース」でプロ初優勝を飾った井上りこは、1アンダー19位タイ。競技は22日(木)に最終ラウンドを行う。
2023/06/17国内女子

首位にウー・チャイェン 一ノ瀬優希2位/女子下部

と沖せいらが続いた。 首位スタートの竹内美雪は「75」とスコアを落とし、大西葵、プリンセス・スペラル(フィリピン)と並ぶ通算1アンダーの5位に順位を下げた。 米国ツアーを主戦場にする上原彩子は10位スタートから「78」と崩れ、予選カットライン上の通算7オーバー50位に大きく後退した。
2023/10/20国内女子

20歳の小林夢果が首位発進/女子下部

、ノーボギー「65」で回り、7アンダーの単独首位発進を決めた。 2打差の2位に同じく初優勝を狙う竹内美雪。4アンダー3位で小竹莉乃、高木萌衣の2人が続いた。 3アンダー5位にアマチュアの菅楓華(すが・ふうか
2019/09/07国内女子

申ジエとイ・ミニョンが首位 浅井咲希は3位に後退

アンダー3位に後退。通算10アンダー4位にイ・ナリ(韓国)がつけた。 通算9アンダー5位に高橋彩華。通算8アンダー6位に竹内美雪、岡山絵里、アン・ソンジュ(韓国)の3人が並んだ。
2021/11/18国内女子

新武瑠衣は単独首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉

オーバー4位。今季の賞金女王が確定しているリ・ハナ(韓国)は西山ゆかりらと並んで通算3オーバー8位。 首位から出た竹内美雪は「78」と崩れ、通算4オーバー17位に後退した。 前回2019年大会覇者の小貫麗は通算8オーバー43位で2日目を終えた。
2020/10/30国内女子

勝みなみが単独首位発進 エース達成の渋野日向子は32位

アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差4アンダー2位で2週前の「富士通レディース」で通算25勝目を飾った申ジエ(韓国)、竹内美雪、石川明日香が追いかける。3アンダー5位には今季初戦を制した渡邉彩香、上田
2019/05/17国内女子

ヌック・スカパンが3試合連続V/ステップアップツアー最終日

Tournament」、第3戦「九州みらい建設グループレディース」に続く3試合連続優勝を成し遂げた。 首位と1打差の通算3アンダー2位に鶴岡果恋と西畑萌香の2人。通算1アンダー4位に「66」をマークした竹内美雪、宮田成華、川岸史果の3人が並んだ。