2016/07/03アジアン

竹安俊也はプレーオフで敗れる C.ピゲムが初優勝

◇アジアンツアー◇Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権 最終日◇林口インターナショナルG&CC(台湾)◇パー72 12位から出て最終日を「66」とした竹安俊也が、カルロス・ピゲム(スペイン…
2017/11/27国内男子

10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心

的な出場権(第2シード/同79位まで)を獲得した。 シード初獲得選手は10人。小鯛竜也(賞金ランキング27位)、星野陸也(31位)、秋吉翔太(43位)、トッド・シノット(53位/オーストラリア)、竹安…
2016/02/13アジアン

23歳のチャイプラコンが初優勝 竹安俊也は9位

(インド)が続いた。 5位で最終日を迎えた竹安俊也は1バーディ、2ボギーの「72」とスコアを落とし、通算9アンダー9位。高橋賢は通算5アンダーの24位、川村昌弘は通算3アンダーの33位で終えた。
2016/06/19アジアン

スコット・ヘンドが逆転で今季2勝目 竹安俊也は23位

アンダーの3位にパビット・タンカモルプラサート(タイ)、ワン・ジョンフン(韓国)、ポール・ピーターソン(米国)、首位から出たプロム・ミーサワット(タイ)の4人が並んだ。 32位から出た竹安俊也は3バーディ、2ボギーの「71」でプレーして、通算3アンダーの23位でフィニッシュした。
2016/10/16アジアン

竹安俊也は40位 優勝はタイ出身アジア下部ツアー5勝の27歳

(インド)の2人。通算11アンダー5位にカルロス・ピゲム(スペイン)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)が続いた。 73位で最終日を迎えた竹安俊也は5バーディ、1ボギーの「67」でプレーして、通算1アンダー40位でフィニッシュした。
2016/06/18アジアン

ミーサワットがツアー3勝目へ王手 竹安俊也は32位

マークしたワン・ジョンフン(韓国)と、ポール・ペターソン(米国)が並んだ。 3人が出場中の日本勢では、竹安俊也が第2ラウンドを「69」でプレーして、通算3オーバーの62位で日本勢唯一の予選通過を果たした。第3ラウンドでは7バーディ、2ボギーの「66」と巻き返し、通算2アンダーの32位に順位を上げている。
2025/05/10アジアン

杉浦悠太、ハーバート、ソン・ヨンハンが首位で最終日へ 竹安俊也は7位に後退

浮上したサム・ホースフィールド(イングランド)が続く。 2位から出た竹安俊也は「72」と伸ばせず、通算9アンダー7位に後退した。 以下の日本勢上位は、今平周吾が「68」で通算8アンダー10位。比嘉一貴も「68」で通算7アンダー13位。香妻陣一朗は「68」、小木曽喬は「66」で通算6アンダー18位に並んだ。
2016/10/14アジアン

川村昌弘は予選落ち 竹安俊也は51位で決勝へ

。 首位と1打差、通算7アンダー6位にカルロス・ピゲム(スペイン)、通算6アンダーの7位にチャプチャイ・ニラト(タイ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)ら4人が続いた。 45位から出た竹安俊也は5
2017/08/17欧州男子

ダニエル・ピアースが単独首位 竹安俊也は33位

の1アンダー「71」で24位とした。 マスターズ覇者のマイク・ウィア(カナダ)、アンヘル・カブレラ(アルゼンチン)はともにイーブンパーで回り33位。日本人で唯一出場している竹安俊也も3バーディ、3ボギーで同じく33位だった。