2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT 「ニチレイレディス」までの全試合に出場できた。 1打差2位は今季下部ステップツアー「ヒルズレディース森ビルカップ」で初優勝を挙げたプロ9年目の31歳、森井あやめ。2打差3位にサイ・ペイイン(台湾)、篠崎愛が…
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 。 各会場の通過者は以下の通り。※並びは成績順 A地区(22人/福島・五浦庭園CC) 吉澤柚月、高久みなみ、安田彩乃、六車日那乃、エイミー・コガ、高野愛姫、照山亜寿美、村田理沙、篠崎愛、保坂真由、佐藤
2025/06/21国内女子 ルーキー入谷響が単独首位で最終日へ 4打差2位に連勝かかる高橋彩華 アンダー4位に初優勝を目指す篠崎愛が続いた。 ツアー5勝の渡邉彩香は前半「31」と伸ばすなど一時首位に立ったが、最終18番(パー5)でトリプルボギーをたたいて「71」。首位発進の岡山絵里、昨年大会2位の…
2025/07/27国内女子 渡邉彩香が2打差逆転で3年ぶり6勝目 一ノ瀬優希は“ママさんV”ならず7位 アンダー3位に並んだ。 ツアー20勝の鈴木愛、篠崎愛が13アンダー5位。首位から出て史上7人目の“ママさん優勝”を狙った一ノ瀬優希は「71」で回り、笠りつ子、浜崎未来、ウー・チャイェン(台湾)、菅楓華、稲垣
2026/05/16国内女子 台湾決戦は下部ツアー8年ぶりのオーバーパー決着 シャーマン・サンティワットタナポンが4打差逆転V 2018年「山陰合同銀行Duoカードレディース」(鳥取・大山平原GC)以来、8年ぶりとなった。 4オーバー2位に下部ツアー1勝の吉本ここね。5オーバー3位に篠崎愛、藤田かれん、ヤン・ヤーピン、チェン
2026/09/24国内女子 高木萌衣が2週連続Vへ首位発進 2位に青木香奈子と大林奈央/女子下部 レギュラーツアー1勝の吉本ひかるのほか、照山亜寿美、篠崎愛、村上瑞希、古家翔香、大須賀望が並んだ。 レギュラー5勝の52歳、地元・広島出身の表純子は今季2試合目の下部ツアー出場。「71」で回り1アンダー48位でスタートした。
2026/09/25国内女子 吉本ひかるが単独首位で最終日へ 青木香奈子ら4人が1打差2位/女子下部 「山陽新聞レディース」からの連勝が懸かる高木萌衣、ともに下部1勝の青木香奈子と篠崎愛、未勝利の大西葵が並んだ。高木は2打リードの単独首位から「70」にとどまり、追う立場に変わって最後の18ホールに臨む
2022/09/29国内女子 安田彩乃が単独首位 藤田光里は3打差6位で最終日へ/女子下部 た。通算3アンダー4位に篠原まりあ、劉依一(中国)が続いた。 首位に並んで出た藤田光里は「75」と落とし、小野祐夢、松本珠利とともに通算2アンダー6位。同じく前日トップの篠崎愛は「80」をたたいて
2019/08/02国内女子 井上りこが逆転でプロ初優勝/ステップアップツアー だった。今大会のスポンサーであるカストロールに所属している。 通算7アンダー2位に森井あやめが入った。単独首位から出た篠崎愛は4バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、上原美希
2022/06/18国内女子 ルーキー宮澤美咲とフェービー・ヤオが首位浮上 1打差に吉田弓美子ら/女子下部 た。通算2アンダー6位で篠崎愛、成澤祐美、脇元華の3人が続いた。 6月16日に19歳の誕生日を迎えたばかりの尾関彩美悠が通算1アンダー9位。2週前の「ECCレディス」で下部ツアー初優勝を果たした櫻井心那は通算5オーバー42位で予選を通過した。
2021/06/29国内女子 プロテスト合格組9人が参戦 初代女王の渋野日向子は不在 (韓国)とともにティオフする。 プロテスト合格組は後藤をはじめ、阿部未悠、植手桃子、工藤優海、篠崎愛、浜崎未来、平井亜実、松本珠利、薮田梨花の計9人がツアーの新会員となって出場する。
2020/01/18アマ・その他 佐渡山理莉ら日本勢10人がQT突破 中国ツアーの扉開く 出場権が与えられた。 Qスクールには過去最多となる144選手が参加。日本勢も34人がエントリーした。30位以内に入ったのは、佐渡山理莉(2T)、仲西菜摘(同)、篠崎愛(5T)、金原梨里加(10T)、植
2024/09/15国内女子 木下彩が女子下部ツアー新記録「60」で7打差圧勝 アップツアー最少ストロークとなり、後続に7打差をつける圧勝だった。 首位タイから出た千葉華、篠崎愛、今季1勝の権藤可恋が13アンダー2位で並んだ。
2022/09/18国内女子 ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部 94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2022/04/09国内女子 24歳の脇元華が逆転でツアー初優勝/女子下部 、2日目と首位だった金田久美子は前半で2ボギー1ダブルボギーと失速するなど「75」とスコアを落とし、「67」をマークした篠崎愛と並んで通算2アンダー3位で終えた。
2022/09/16国内女子 渋野日向子の妹・暉璃子は48位発進 ルーキー小林夢果が首位/ステップアップツアー ばやし・ゆめか)が1イーグル5バーディ、1ボギーの「66」をマークし、6アンダーの単独首位で発進した。 4アンダー2位には昨年6月のプロテストで合格した篠崎愛や奥山友梨、小林と同じく同年11月のプロテスト
2026/09/26国内女子 「あ、優勝したんだ」吉本ひかるが涙の下部ツアー3勝目 最終18番バーディで辻梨恵を振り切る は声を震わせ、目頭を指で拭う場面もあった。 前週「山陽新聞レディース」を制した高木萌衣、下部1勝の小林夢果、青木香奈子が2打差3位。古家翔香と篠崎愛が12アンダー6位に入った。 なお賞金ランキング2位
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT ランキング56位から70位、プロテスト1位通過者らが出場する。 各会場の通過者は以下の通り。※並びは成績順 A地区(21人/埼玉・こだまゴルフクラブ) 常文恵、宋佳銀、篠崎愛、林菜乃子、東浩子、高木萌衣、永嶋
2025/07/24国内女子 2週連続優勝かかる小祝さくらら6人が首位発進 トップと2打差以内に30人の大混戦 さくらが6バーディ、ボギーなしの「66」で首位スタートした。小祝のほかに直近2試合連続2位の仲村果乃、鶴岡果恋、昨年プロテストに合格してティーチングプロの資格も持つ古家翔香、サイ・ペイイン(台湾)、篠崎…