2020/05/15topics

おうち時間で低下する? 免疫とゴルフのはなし

おうち時間が長くなる中で、『運動不足は免疫の低下に!』という情報が気になり始めた方も少なくないと思います。免疫の上がったり下がったり…って何でしょう? 血液内科を専門とする久住英二医師にお話を聞いて…
2021/02/11プラス1

ゴルフ翌日の痛み撃退 筋肉痛への対処法

(しゅちょう)です。原因は高い運動強度による筋線維(きんせんい)の微細損傷。ゴルフの運動強度は低い印象かもしれませんが、スイング時に体の回旋運動が強くなるため筋肉への負担は大きくなります。 筋肉痛を感じ
2011/02/07上達ヒントの宝箱

軸に対する回転を理解しよう!

背骨を中心軸とした回転運動! 前回はスイングづくりの基本的な考え方を解説しましたが、今回から鈴木真一コーチにも手伝ってもらいながら、体の動きを詳しく紹介しましょう。正しく体を動かす為には3つ重要な…
2020/11/05プラス1

いつまでもゴルフを楽しむために…老化防止トレーニング

近年、日々の運動量が不足することで、立ったり歩いたりなどの移動機能が低下し、日常生活を送るうえで介護が必要になる人の増加が問題視されています。年齢を重ね、体を動かす機会が減ると、筋力や柔軟性が低下し…
2026/04/03振るBODYメソッド

「踏む→蹴る」の反復運動 “地面反力”ってこのことかッ!/飛距離UPブートキャンプVol.7

家で手軽にできる「ゴルファー向け筋トレメニュー」企画の第7弾です。地面反力を引き出すトレーニングに挑戦します。前足で地面を踏み、その反動で押し返す感覚を身につけ、ヘッドスピードアップにつながる動きを身につけます。 (1)足を前後に開き、軽く前傾姿勢をとった状態で、ひざを曲げます。 (2)前足で地面を踏み、全体重をかけていきます。地面を蹴って右足を宙に浮かせ、上体を持ち上げます(前傾はキープ)。そして右足を着地。着地時は前のひざが沈み込みすぎないよう注意しましょう。 (3)着地後は再び前足に体重を乗せて、同じ動作を繰り返します。上半身で足を持ち上げたり、踏み込んだ足がいろんな方向にブレないよう...
2016/05/16江澤亜弥のストレッチ先生

[PR] vol.2 疲れにくいストレッチ

が見た目にも緊張感を失って、歩くのさえどこか億劫になっていませんか? 「あーあ、やっぱり後半になると、疲れが出てきちゃって、足元がもつれちゃうなー。でも、仕方ないよね。日頃の運動不足もたたっているし…
2021/02/20サイエンスフィット レッスン

“球をつかまえる動き”を理解することが上級者への近道

です。球をつかまえるとは、根本的にはどんな動きなのか? つかまえられる人とつかまえられない人の決定的な違いを、3Dモーションキャプチャー解析(3次元運動解析システム)でようやく突き止めました。その動きを…
2009/09/16サイエンスフィット

今回の成果「スライス軌道が一変!美しいスイングに!」

軌道を描いていて、腕が早くほどけてしまい、タメのないショットになっているんです。それにしても、これだけ開いたフェースをうまくインパクトで合わせているので、とても運動神経が良い方だと思いますね。ですが…
2021/01/21プラス1

“美味しく”痩せよう! 体脂肪を燃焼しやすくする食品

年末年始の運動不足や食べ過ぎで、正月太りが気になる方が多いと思います。特にアルコールを摂取することで筋肉が分解され、脂肪を溜めやすい体になりますから、お酒の飲みすぎでつけが回ってきたかもしれませんね…
2022/03/24Turf Life Balance

人事施策にぴったり?「ゴルフワーケーション」の検証事例

企業が増えており、旅先で業務をすることのハードルは下がっています。また健康経営を実践する企業は、従業員に健康的なライフスタイルを提案するため、運動と絡めた施策を求めています。さらに優秀な人材を獲得し…