2017/11/18シャフトでこんなに変わるんだ!

飛ばしたいのにフレックス「X」→「S」に落とす理由

テスターもフレックス「X」の硬めのシャフトをしっかり振り回せるパワーを持っていながら、飛距離に悩む男性ゴルファーが登場。QP関プロが教える“飛ばし”の欲求を満たす発想転換術を学んでいこう! ヘッドスピード
2019/08/12新製品レポート

低スピンでも曲げずに飛ばしやすい G410 LST ドライバー

。もともと曲がりづらいヘッドだけど、自分のスイングに合わせてウェイトを動かすことで、より曲げずに飛ばしやすくなりました。 【ミヤG】 低スピンが打てるモデルだけど、右にスッポ抜ける球が出づらいのもイイです
2010/10/11新製品レポート

「飛距離アップの夢を掴む」飛ばし屋養成ギブス

使っているという練習器具で、その名も「飛ばし屋養成ギブス」。さくらちゃんは、僕と同じオーバースイングなので親近感があるんですよね。これは楽しみ! 【タッキー】ほほぅ。腰と左手首をゴムでつなぐ練習器具なん
2019/08/27優勝セッティング

小柄な体で飛ばして初V 浅井咲希の優勝ギア

大会名:CATレディース 日時:8月23日(金)~8月25日(日) 開催コース:大箱根CC(神奈川) 優勝者:浅井咲希 21歳の浅井咲希が初日から最終日まで首位の座を守りきり、ツアー初優勝を飾った。 後半15番(パー5)で残り90ydから58度での3打目を2mに寄せ、バーディを決めてガッツポーズ。18番では勝みなみ、大里桃子、高橋彩華と同級生が見守るなか、50㎝のパーパットを外して祝福ムードが一転、ヒヤリとした空気が流れたが、後続に1打差つけて逃げ切った。 身長151㎝と小柄な体型。「オーバースイングやジャンピングスイングと、リスクを背負わないといけないので、身長が高いに越したことはない」とい...
2026/03/06ギアニュース

QUANTUMにミニウッド追加 ミニドラ・バフィ・スピナーは飛ばして狙えるウッド群

キャロウェイゴルフ(本社・東京都港区)は、2026年の最新モデル「QUANTUM(クアンタム)」シリーズの追加モデル、ミニドライバーなどの新機種を4月17日に発売する。 「QUANTUM ミニドライバー」は同社にとって、3代目のミニドライバーとなる。ヘッド体積は340ccで、QUANTUMのドライバーシリーズと同じTRI-FORCEフェースを搭載し、飛距離性能が大幅に向上しているという。ティショットだけでなく芝の上からも打ちやすく設計されており、リーディングエッジはフェアウェイウッドのようにシャープで、ボールを地面に近い位置で拾いやすくしている。ロフトは11.5度と13.5度の2種類。アジャス...
2026/07/15ギアニュース

タイトリストから305ccヘッドで飛ばして狙える「GTS300 ミニドライバー」が登場

アクシネットジャパンインク(本社・東京都港区)は、タイトリストブランドの「GTS」シリーズから体積305㏄のコンパクトモデル「GTS300 ミニドライバー」を7月23日に発売する。 ヘッド体積は前作「GT280 ミニドライバー」(2025年)の280㏄から305㏄へ拡大。ティショットだけでなく、フェアウェイからでも高い飛距離性能とコントロール性能を両立した。開発にはジャスティン・トーマスやキャメロン・ヤングらPGAツアープレーヤーのフィードバックを反映させたという。 ヘッドは、投影面積の拡大と深重心設計により慣性モーメントが向上。オフセンターヒット時でも飛距離ロスを抑え、安定したショットを実現...
2021/02/11topics

“飛ばし規制”で5年後のドライバーはどう変わる?

R&Aと全米ゴルフ協会(USGA)が先ごろ公表した用具規制に関する提案のひとつに、以前から議論が続いていた“飛ばし抑制”がある。年々伸び続けるツアープロの飛距離を憂慮したものだが、これがギア製造に
2019/01/25ギアニュース

ミズノ最新ボール 独自のディンプル構造で飛距離アップ

低減させ、より強い推進力と飛距離アップを実現するという。 いずれも4ピース構造で、インナーコアとアウターコアの硬度差によりタイプ別の性能を発揮する。「RB TOUR」は吹き上がりを抑えた中弾道で飛ばし…