2022/04/14国内男子 阿久津未来也が単独首位発進 石川遼32位 弟の航は出遅れ 初戦を制した香妻陣一朗は今平周吾、13歳の香川友(千葉・野田第一中2年)らと並んで1アンダー60位で初日を終えた。 石川の弟で、プロデビュー戦の石川航は「81」の10オーバー147位と出遅れた。
2019/10/20国内女子 スカパンがツアー4勝目で賞金タイトル/ステップアップツアー ◇ステップアップツアー◇日台交流うどん県レディースゴルフトーナメント 最終日(20日)◇満濃ヒルズカントリークラブ(香川県)◇6448yd(パー72) 2打差3位から出たヌック・スカパン(タイ)が6…
2025/10/01国内男子 加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部 月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2025/04/02国内男子 男子下部「ACNツアー」が開幕 古川雄大が3打差首位 池田勇太7位 」覇者で17歳アマチュアの武田紘汰、若原亮太、原敏之と同じ4アンダー7位につけた。 昨年のアジアンツアー予選会をトップ通過した村上拓海は「70」で2アンダー20位。16歳の香川友は「74」で2オーバー84
2022/10/27アマ・その他 日体大・鈴木隆太が2位発進 15歳の松井琳空海ら5位/アジアアマ (笑)」と、うれしい報告はもう少し先に取っておく。「4アンダーを目標に、伸ばせたらガンガン攻めていきたい」と意気込んだ。 4アンダー5位に、日本勢最年少で大会にした15歳の松井琳空海(りうら、香川西…
2025/04/03国内男子 首位浮上の櫻井勝之が初優勝に王手 池田勇太は12位に後退/男子下部 アンダー6位に後退した。 7位から出たレギュラーツアー21勝の池田勇太は4バーディ、3ボギー1ダブルボギー「73」で通算3アンダー12位。 プロ2年目の16歳、香川友は通算6オーバー104位、昨年の
2022/10/26アマ・その他 アジアナンバー1アマチュア決定戦 山下勝将らが日本勢5勝目を狙う /近畿大学2年)97位 隅内雅人(水戸啓明高校3年)114位 松井琳空海(りうら/香川西高校1年)176位 欧陽子龍(オクラホマ州立大5年)186位 大嶋港(関西高校2年)223位 森山友貴(ネバダ…
2025/09/26国内男子 「プロの世界で戦うなら…」最年少15歳プロデビューの加藤金次郎は予選落ち (16歳39日) 2015年「タイランドOP」34位 ・M.ウィ(16歳44日) 2005年「カシオワールドOP」予選落ち ・香川友(16歳64日) 2024年「ACNチャンピオンシップ」予選落ち
2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 ) 松井琳空海(まつい・りうら/香川西高1年) 森山友貴(もりやま・ゆうき/ネバダ大ラスベガス校3年) 山下勝将(やました・まさゆき/近畿大2年) 欧陽子龍(おうよう・しりゅう/オクラホマ州立大5年
2015/08/20アマ・その他 蛭田みな美が単独首位で優勝に王手/日本ジュニア2日目 キープ。全体的にスコアが伸び悩んだ2日目も首位をキープした。1打差で森山友貴(神奈川・桐蔭学園中2年)、山中頌(三重・いなべ市立員弁中3年)、加藤渉(香川・高松市立勝賀中3年)の3選手がつけている。
2024/10/03国内男子 一人も終えられずに日没サスぺ 小平智が暫定首位 同スコアで並ぶ。蝉川泰果は9ホールを終え4アンダー。 前週優勝の幡地隆寛、前年覇者の稲森佑貴が1アンダー。2週ぶりの出場となる石川遼は、3月にプロ転向して最年少でツアーメンバー登録した16歳の香川友ら
2024/10/02国内男子 “名刺持参”の小学6年生がツアーデビュー アマ福井誠ノ介は最年少出場記録更新へ 大きく更新する。「パーセーブしていくゴルフをしていきたい。短いところではしっかりとチャンスにつけて、いいスコア、いいプレーしたい。アンダーで回りたい」。初日は午前7時40分、アウトコースから香川友、中西直人とともにスタートする。(兵庫県三木市/玉木充)
2020/10/02GDOEYE コロナ禍で盛況! 手作り感満載ミニツアーの魅力/ATPゴルフツアー 、その差を肌で感じ取っていた。 このツアーではティは男女で分かれているものの、年齢は関係ない。今大会は総距離7200yd超だったが、男子の最年少出場・小学6年生の香川友くんは「78」で回ってきて
2025/09/19GDOEYE 15歳の中学生プロが次週誕生 16歳でプロ転向の石川遼の視点「僕にはできない決断」 ツアーの来季出場権をかけた1次予選会を通過。パナソニックオープンの主催者によると15歳139日のプロ宣言は史上最年少。昨年3月には香川友が中学卒業直後にツアーメンバーに登録するなど、プロ入りの若年化が