2024/10/16国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は初日127位 続いた。賞金ランキング3位の大嶋港が5アンダー8位。 大嶋の兄で賞金ランク2位の大嶋宝とランク1位の内藤寛太郎は1アンダー50位につけ、最年少プロ転向した16歳の香川友と並んだ。 下部ツアーの賞金王には
2024/10/17国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は予選落ち 山田大晟が「64」で単独首位 」に出場し女子初の“男子ツアープレーヤー”となった寺西飛香留は4バーディ、2ボギー「68」で終え、通算3オーバー98位。最年少プロ転向した16歳の香川友は通算8オーバー127位で予選落ちとなった。
2024/12/05国内男子 鳥海颯汰と海老根文博が首位で最終日へ 池田勇太は28位/国内男子最終QT 臨んでいる小田孔明と、16歳の香川友はともに71位から出て「71」でイーブンパー54位。ツアー7勝の武藤俊憲は58位から出て「76」で3オーバー74位に後退した。 最終QTの1位には来季ツアーシードと
2025/10/01国内男子 加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部 月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2022/10/27アマ・その他 日体大・鈴木隆太が2位発進 15歳の松井琳空海ら5位/アジアアマ (笑)」と、うれしい報告はもう少し先に取っておく。「4アンダーを目標に、伸ばせたらガンガン攻めていきたい」と意気込んだ。 4アンダー5位に、日本勢最年少で大会にした15歳の松井琳空海(りうら、香川西…
2025/04/03国内男子 首位浮上の櫻井勝之が初優勝に王手 池田勇太は12位に後退/男子下部 アンダー6位に後退した。 7位から出たレギュラーツアー21勝の池田勇太は4バーディ、3ボギー1ダブルボギー「73」で通算3アンダー12位。 プロ2年目の16歳、香川友は通算6オーバー104位、昨年の
2022/10/26アマ・その他 アジアナンバー1アマチュア決定戦 山下勝将らが日本勢5勝目を狙う /近畿大学2年)97位 隅内雅人(水戸啓明高校3年)114位 松井琳空海(りうら/香川西高校1年)176位 欧陽子龍(オクラホマ州立大5年)186位 大嶋港(関西高校2年)223位 森山友貴(ネバダ…
2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 ) 松井琳空海(まつい・りうら/香川西高1年) 森山友貴(もりやま・ゆうき/ネバダ大ラスベガス校3年) 山下勝将(やました・まさゆき/近畿大2年) 欧陽子龍(おうよう・しりゅう/オクラホマ州立大5年
2015/08/20アマ・その他 蛭田みな美が単独首位で優勝に王手/日本ジュニア2日目 キープ。全体的にスコアが伸び悩んだ2日目も首位をキープした。1打差で森山友貴(神奈川・桐蔭学園中2年)、山中頌(三重・いなべ市立員弁中3年)、加藤渉(香川・高松市立勝賀中3年)の3選手がつけている。
2024/10/03国内男子 一人も終えられずに日没サスぺ 小平智が暫定首位 同スコアで並ぶ。蝉川泰果は9ホールを終え4アンダー。 前週優勝の幡地隆寛、前年覇者の稲森佑貴が1アンダー。2週ぶりの出場となる石川遼は、3月にプロ転向して最年少でツアーメンバー登録した16歳の香川友ら
2024/10/02国内男子 “名刺持参”の小学6年生がツアーデビュー アマ福井誠ノ介は最年少出場記録更新へ 大きく更新する。「パーセーブしていくゴルフをしていきたい。短いところではしっかりとチャンスにつけて、いいスコア、いいプレーしたい。アンダーで回りたい」。初日は午前7時40分、アウトコースから香川友、中西直人とともにスタートする。(兵庫県三木市/玉木充)
2025/09/26国内男子 「プロの世界で戦うなら…」最年少15歳プロデビューの加藤金次郎は予選落ち (16歳39日) 2015年「タイランドOP」34位 ・M.ウィ(16歳44日) 2005年「カシオワールドOP」予選落ち ・香川友(16歳64日) 2024年「ACNチャンピオンシップ」予選落ち
2020/10/02GDOEYE コロナ禍で盛況! 手作り感満載ミニツアーの魅力/ATPゴルフツアー 、その差を肌で感じ取っていた。 このツアーではティは男女で分かれているものの、年齢は関係ない。今大会は総距離7200yd超だったが、男子の最年少出場・小学6年生の香川友くんは「78」で回ってきて
2025/09/19GDOEYE 15歳の中学生プロが次週誕生 16歳でプロ転向の石川遼の視点「僕にはできない決断」 ツアーの来季出場権をかけた1次予選会を通過。パナソニックオープンの主催者によると15歳139日のプロ宣言は史上最年少。昨年3月には香川友が中学卒業直後にツアーメンバーに登録するなど、プロ入りの若年化が