2022/12/08国内女子 今季2勝の川崎春花が首位発進 /新人戦 21歳の高久みなみ。3アンダー3位に23歳の須江唯加が続いた。 レギュラーツアー1勝の尾関彩美悠は3バーディ、1ボギーの「70」で回って藤田かれん、永嶋花音、大林奈央と並んで2アンダー4位から逆転優勝を狙う。 大会は2日間の日程で行われ、9日が最終日となる。
2024/04/05国内女子 ルーキー菅楓華と永嶋花音が首位 藤田光里は6位に後退/女子下部 ) ルーキーの菅楓華が6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。通算4アンダーで首位に浮上した。「71」で回ったプロ3年目の永嶋花音も菅と並んで最終日に進む 高久みなみが通算3アンダー3位。古家翔香と奥山友梨
2021/11/05国内女子 21人中4人が作陽高出身 トップ合格の尾関彩美悠「先輩のようなすごいプロに」 「日本女子アマ」で優勝。初挑戦のプロテストを前に、トップ合格を周囲に公言することで自分にプレッシャーをかけてきたという。同じ最終組で回った高久みなみとの競り合い。2バーディ先行から後半13番で唯一のボギーを…
2026/07/18国内女子 「暑くないことを願いながら…」神谷そらが単独首位で最終日へ 3打差に10人がひしめく混戦 史上最長(2時間6分)のプレーオフで惜敗した大出瑞月。12アンダー4位にルーキーの鳥居さくらが続く。 11アンダー5位に、この日のベストスコア「64」をマークした阿部未悠、高久みなみ、仲村果乃、福田萌維…
2025/07/11国内女子 北海道出身の内田ことこが3打差首位で折り返し 2位に山城奈々 週末に弾みをつけた。 通算10アンダー2位に31歳の山城奈々。通算9アンダー3位に高久みなみが続いた。 札幌市出身の政田夢乃が泉田琴菜、ウー・チャイェン(台湾)と並んで7アンダー4位につけた。同じく
2025/07/12国内女子 内田ことこが単独首位で最終日へ “完全V”での初優勝へ2打リード オープン」を制した宮里美香以来となる。 11アンダー2位に山城奈々。10アンダー3位に泉田琴菜がつけ、最終日はツアー未勝利の3人が最終組をプレーする。9アンダー4位に高久みなみ。8アンダー5位に23年
2022/12/09国内女子 川崎春花が逃げ切りV 尾関彩美悠は12位/新人戦 、一生に一度のタイトルを手にした。 1打差2位に永嶋花音、さらに1打差で竹田麗央と高久みなみが続いた。 今季レギュラーツアーのシードを確保した佐藤心結は2アンダー6位。9月「住友生命Vitality
2023/10/05国内女子 23歳・石川怜奈が2年ぶりVへ首位発進/女子下部 アンダー5位で賞金ランキング3位の鬼頭さくら、今季1勝を挙げているP.サイパン(タイ)、高久みなみ、米澤有の4人が続いた。 臼井麗香、大西葵ら8人が1アンダー10位。前週「Sky レディースABC杯」を
2024/04/06国内女子 永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝 。 通算3アンダー3位には、この日のベストスコア「66」をマークしたイ・ナリ(韓国)、ルーキーの菅楓華、高久みなみの3人。2アンダー6位に藤田光里、奥山友梨、種子田香夏が入った。 昨年のプロテストで
2024/04/04国内女子 藤田光里が単独首位発進/女子下部ツアー開幕戦 2週連続での出場で、19年下部「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」以来の優勝へ好位置で滑り出した。 3アンダー2位に西山ゆかり、高久みなみ、永嶋花音の3人。2アンダー5位に中野恵里花、アマチュアの
2026/05/28国内女子 佐久間朱莉とささきしょうこが首位発進 福山恵梨が1差3位 13位でスタートした。 ナショナルチームメンバーで17歳アマチュアの後藤あい(兵庫・松陰高)は2オーバー46位。 2週連続優勝が懸かる入谷響は「75」で3オーバー63位。19年ぶりに福島県に戻った大会で、地元勢は酒井美紀と高久みなみが4オーバー77位、蛭田みな美も6オーバー111位と出遅れた。
2026/09/03日本女子オープン 稲見萌寧、青木瀬令奈、都玲華ら50人が出場権獲得/日本女子オープン最終予選 真央、森田彩音、蛭田みな美、都玲華、13T/-5/新藤励、池ヶ谷瑠菜、青木瀬令奈、下川めぐみ、17T/-4/全美貞、青木香奈子、高久みなみ、尾関彩美悠、吉本ここね、稲見萌寧、山路晶、奥山純菜、25/-3/佐々木史奈
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT プロテストに合格した永田加奈恵も同スコアで出場資格を手にした。 政田夢乃は高久みなみと並んで1アンダー9位タイ。 レギュラーツアー1勝の香妻琴乃は、昨年のプロテストトップ通過の清本美波らと並ぶ2オーバー24…
2015/04/03ニュース 木村怜衣らが決勝へ/世界ジュニア日本代表選抜 東北予選 ・稲井中3年)=80 【2位】工藤未望(青森・白山台中2年)=83 【3位】高久みなみ(福島・西郷第一中3年)=83 ▽11―12歳男子 【1位】田中樹(岩手・岩手大教育学部付中1年)=84 【2位】黒澤
2023/07/27国内女子 ウー・チャイェンと小林光希の新人2人が首位/女子下部 位にレギュラーツアー3勝のO・サタヤ(タイ)とルーキーの皆吉愛寿香。6アンダー5位にアマチュアで下部ツアー優勝経験を持つ高橋恵、福山恵梨、小林夢果、高久みなみ、沖せいらの5人。5アンダー10位に成澤
2025/07/04国内女子 「耐える、耐える…」吉本ここね首位キープ 桑木志帆が初の連覇へ2打差2位浮上 「68」で回った。初めての大会連覇に向けてウー・チャイェン(台湾)、永峰咲希に並ぶ4アンダー2位に浮上した。 アマチュアの倉林紅が3アンダー5位で続いた。木戸愛、高久みなみ、川崎春花、リ・ハナ(韓国
2025/07/24国内女子 2週連続優勝かかる小祝さくらら6人が首位発進 トップと2打差以内に30人の大混戦 目に備えた。 5アンダー7位に今季1勝の内田ことこ、大東建託所属の渡邉彩香、永井花奈、阿部未悠、高久みなみ、福山恵梨。4アンダー13位に前年大会覇者の川崎春花、青木瀬令奈、ともにルーキーで今季1勝の
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT 花音、安田彩乃、若林舞衣子、河本結、吉澤柚月、小林咲里奈、高久みなみ、宮田成華、アン・シネ、パク・ジヘ、保坂真由、高木優奈、河村来未、山城奈々、森彩乃
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 。 各会場の通過者は以下の通り。※並びは成績順 A地区(22人/福島・五浦庭園CC) 吉澤柚月、高久みなみ、安田彩乃、六車日那乃、エイミー・コガ、高野愛姫、照山亜寿美、村田理沙、篠崎愛、保坂真由、佐藤
2026/08/29国内女子 【2R速報】内田ことこが地元Vへ首位 桑木志帆の連続アンダーパー記録は21でストップ 北海道出身の阿部未悠と宮澤美咲が「69」で回り、5アンダー2位に並んだ。4アンダー4位に前日にホールアウトしていた高久みなみが続いた。 ホステスプロの小祝さくらが1アンダー17位。 年間レーストップを